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ALL LEVELS・N1–N5
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N3
詳しい
くわしい
detailed。細かいところまでよくわかるようす。「詳しい説明」。「歴史に詳しい」のように、よく知っているという意味でも使う。
N3
訓練
くんれん
training。うまくできるように、くり返し練習させること。「避難訓練」「犬を訓練する」。
N4
毛
け
hair。体やどうぶつにはえる、ほそいもの。ようふくなどのざいりょうのいみでも使う。「毛のセーター」。
N3
景気
けいき
economy。世の中の、お金や商売の動きのようす。「景気がいい」「景気が回復する」。
N3
敬語
けいご
相手をうやまう気持ちを表す言葉づかい。尊敬語・謙譲語・丁寧語がある。「敬語を使う」。
N3
傾向
けいこう
tendency。物事がある方向にかたむいていること。「増える傾向にある」「若者の傾向」。
N3
警告
けいこく
warning。危険なことが起きないように、前もって強く注意すること。「警告を受ける」「警告を無視する」。
N4
経済
けいざい
economy。ものやおかねをつくったり、うごかしたりするしくみ。
N4
警察
けいさつ
police。まちのあんぜんをまもり、わるいことをふせぐしごとをするところ、その人。
N3
芸術
げいじゅつ
art。絵画・音楽・文学など、美を表現する活動。「芸術作品」「芸術家」。
N3
契約
けいやく
contract。売り買いや貸し借りなどの約束を、正式に取り交わすこと。「契約を結ぶ」「契約書」。
N3
経由
けいゆ
目的地へ行く途中で、ある場所を通ること。「香港経由でベトナムへ行く」「経由地」。
N3
経歴
けいれき
その人が今までにした勉強や仕事の歴史。
N3
劇
げき
drama。舞台の上で、役を演じて物語を見せるもの。「劇を見る」「学芸会で劇をする」。
N3
劇場
げきじょう
theater。劇や映画などを見せるための建物。「映画館」より、舞台のある建物を指すことが多い。
N4
景色
けしき
scenery。山や海など、目に見えるまわりのようす。
N4
消しゴム
けしごむ
eraser。えんぴつで書いた字をけすためのどうぐ。
N4
下宿
げしゅく
lodging。おかねをはらって、人のいえのへやをかりて、すむこと。
N3
化粧
けしょう
makeup。顔を美しく見せるために、粉や紅をつけること。「化粧をする」「化粧品」。
N3
けち
けち
お金や物を出しおしむこと。そういう人。「けちな人」。「けちをつける」(欠点をわざわざ指摘する)のような言い方もある。
N3
結果
けっか
result。あることが原因となって起こった、最後の状態。「試験の結果」「努力の結果」。対義語は「原因」。
N3
結局
けっきょく
いろいろあった末に、最後には。「結局、行かなかった」「結局は同じことだ」。
N4
決して
けっして
あとに「〜ない」がついて、ぜったいにという気もちをつよめることば。「決してわすれない」。
N3
決心
けっしん
determination。こうしようと、心をはっきり決めること。「留学を決心する」「決心がつかない」。
N3
欠席
けっせき
absence。学校や会に出ないこと。「会議を欠席する」「欠席者」。対義語は「出席」。
N3
決定
けってい
decision。物事をはっきり決めること。決まること。「方針を決定する」「優勝が決定した」。「決める」よりかたい語。
N3
欠点
けってん
fault。よくないところ。足りないところ。「欠点を直す」。反対の意味の語は「長所」。「短所」とほぼ同じ。
N3
結論
けつろん
conclusion。話し合いや考えの、最終的なまとめ。「結論を出す」「結論から言うと」。
N3
煙
けむり
smoke。物が燃えるときに出る、灰色や白色の気体。「たばこの煙」「煙が出る」。
N3
険しい
けわしい
steep。山や坂の傾きが急で、登りにくいようす。「険しい山道」。「険しい表情」のように、きびしくとげとげしい意味でも使う。
N3
券
けん
ticket。お金を払った証明になる紙。「乗車券」「入場券」「商品券」。
N4
原因
げんいん
なにかがおこった、わけ・りゆう。「じこの原因」。
N4
喧嘩
けんか
quarrel。人とあらそったり、たたかったりすること。ことばであらそうときも、体でたたかうときも使う。
N4
研究
けんきゅう
research。あることをふかくしらべたり、かんがえたりすること。
N4
研究室
けんきゅうしつ
laboratory。研究をするためのへや。
N3
現金
げんきん
cash。紙幣や硬貨の形の、その場で使えるお金。「現金で払う」。「現金な人」(損得ですぐ態度を変える人)のような使い方もある。
N3
言語
げんご
language。人が考えを伝えるために使う言葉の体系。「言語を学ぶ」「プログラミング言語」。「言葉」よりかたい語。
N3
健康
けんこう
health。体や心が悪いところなく、元気なこと。「健康な体」「健康に気をつける」。
N3
検査
けんさ
inspection。悪いところや間違いがないか、調べること。「健康診断で血液を検査する」「持ち物検査」。
N3
現在
げんざい
present。今。今の時点。「現在の状況」「現在も続いている」。対義語は「過去」「未来」。
N3
現実
げんじつ
reality。実際に目の前にある、ありのままの状態。「現実を見る」「現実的な計画」。対義語は「理想」「空想」。
N3
建設
けんせつ
construction。ビルや道路などの大きなものを、新しくつくること。「ダムを建設する」「建設会社」。対義語は「破壊」。
N3
現代
げんだい
modern times。今の時代。「現代の若者」「現代社会」。歴史の区分としては、第二次世界大戦後から今までを指すことが多い。
N3
建築
けんちく
architecture。建物を建てること。その技術や様式。「建築家」「木造建築」。
N3
現場
げんば
site。物事が実際に行われている場所。「工事現場」「事故の現場」。「現場の意見」のように、実際に作業をしている人たちの意味でも使う。
N4
見物
けんぶつ
めずらしいものやゆうめいなものを、見にいくこと。「おまつりを見物する」。同じ「見物」を「みもの」とよむと、見るねうちのあるもの、見ておもしろいものをさすべつのことばになる。
N3
権利
けんり
right。あることを自分の意志でしてよいという、法律などで認められた資格。「権利を守る」「発言する権利」。対義語は「義務」。
N3
語
ご
言葉。単語。単独で「語を覚える」のようには使わず、他の語と組み合わせて使う。前に付く形は「語学」「語順」「語数」、後ろに付く形は「単語」「外来語」「流行語」「熟語」。「日本語」「フランス語」のように、国や地域の名前に付けてその言語を表す使い方も多い。
N3
恋
こい
love。特定の人を強く好きになり、会いたいと思う気持ち。「恋をする」「恋に落ちる」。「愛」よりも、相手を求める気持ちに重点がある。
N3
恋しい
こいしい
離れている人に、強く会いたいと思う気持ち。「遠くにいる家族が恋しい」。人だけでなく、場所や物、季節など人以外にも使い、その場合は今そばになくて手に入らないものを求め、いとおしく思う気持ちを表す。「故郷が恋しい」「日本の味噌汁が恋しい」「暖かい春が恋しい」。
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