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ALL LEVELS・N1–N5
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N3
記者
きしゃ
reporter。新聞やテレビなどで、取材して記事を書く人。「新聞記者」「記者会見」。
N4
技術
ぎじゅつ
technology。ものをつくったり、なにかをおこなったりするための、うでまえやほうほう。
N3
傷
きず
切ったりぶつけたりして、皮ふや物の表面がこわれた部分。「傷が治る」「机に傷がつく」。「心の傷」のように、心の痛手の意味でも使う。
N4
季節
きせつ
season。1ねんの中の、はる・なつ・あき・ふゆのそれぞれ。
N4
規則
きそく
みんなでまもらなければならない、きまり。「学校の規則」。
N3
期待
きたい
expectation。よい結果になるだろうと、あてにして待つこと。「活躍を期待する」「期待にこたえる」。
N3
鍛える
きたえる
もともとは金属を打って強くすることを意味する語。そこから比喩的に、訓練や練習によって心身を強くすることを表すようになった。「体を鍛える」「精神を鍛える」のように使う。武道・スポーツ・教育などで心身の能力を高める意味で頻出する硬めの動詞。
N3
帰宅
きたく
自分の家に帰ること。「帰宅時間」「まっすぐ帰宅する」。「帰る」よりかたい語。
N3
貴重
きちょう
precious。とても大切で、値打ちが高いようす。「貴重な経験」「貴重品」。
N3
議長
ぎちょう
chairperson。会議を進める役目の人。「議長を務める」。
N4
絹
きぬ
silk。かいこという虫からつくる、やわらかくてうつくしいいと・ぬの。
N4
記念
きねん
わすれないように、なにかをすること、のこすもの。「記念しゃしん」。
N4
厳しい
きびしい
ルールやしどうがきつくて、あまいところがないようす。てんきがつらいほどきついいみでも使う。「厳しいさむさ」。
N4
気分
きぶん
いまの、体や心のかんじかた。「気分がいい」「気分がわるい」。
N3
希望
きぼう
hope。こうなってほしいと願うこと。その願い。「希望を持つ」「希望の大学」。対義語は「絶望」。
N3
基本
きほん
basics。物事のいちばんもとになる、大事な部分。「基本を身につける」「基本的な考え方」。
N3
決まり
きまり
守ることになっているルール。「決まりを守る」。「決まり文句」(いつも同じ言い方)、「決まりが悪い」(はずかしい)のような言い方もある。
N4
決まる
きまる
なにかがはっきりときめられること。「よていが決まる」。じぶんがきめるときは「決める」を使う。
N3
奇妙
きみょう
strange。ふつうでは考えられない、不思議なようす。「奇妙な音」「奇妙な話」。
N3
義務
ぎむ
obligation。しなければならないと決められていること。「義務を果たす」「義務教育」。対義語は「権利」。
N4
決める
きめる
なにかをはっきりとえらんで、きめること。「行き先を決める」。
N3, N4
気持ち
きもち
心にかんじる、うれしい・かなしいなどのじょうたい。体のかんじかたのいみでも使う。「気持ちがわるい」。
N4
着物
きもの
kimono。日本のでんとうてきなふく。
N3
疑問
ぎもん
本当だろうか、なぜだろうかと思うこと。「疑問を持つ」「疑問に思う」「疑問点」。
N3
逆
ぎゃく
reverse。順序や向きが反対であること。「逆の方向」「順番が逆だ」。「逆に」の形で「反対に・かえって」の意味でも使う。
N4
急
きゅう
sudden; hurried。おもいがけず、いきなりおこるようす。「急に雨がふる」。いそぐようすのいみでも使う。「急いで走る」。
N3
休暇
きゅうか
vacation。会社や学校の、まとまった休み。「夏季休暇」「休暇を取る」。「休み」よりかたい語。
N3
休憩
きゅうけい
break。仕事や運動を少しの間やめて、休むこと。「10分休憩する」「休憩時間」。
N3
急激
きゅうげき
変化が急で、はげしいようす。「急激な変化」「気温が急激に下がる」。
N4
急行
きゅうこう
とちゅうのえきをとばして、はやくすすむでんしゃ。
N3
吸収
きゅうしゅう
absorption。水分などを吸い取ること。「スポンジが水を吸収する」。「知識を吸収する」のように、取り入れて自分のものにする意味でも使う。
N3
救助
きゅうじょ
rescue。危険な状態にある人を助けること。「人命救助」「救助隊」。
N3
急速
きゅうそく
rapid。進み方がとても速いようす。「急速に発展する」「急速な変化」。
N4
教育
きょういく
education。子どもやわかい人に、ちしきやぎじゅつを教えること。
N4
教会
きょうかい
church。キリスト教の人たちが、いのりのためにあつまるたてもの。
N4
競争
きょうそう
だれがいちばんかをきめるために、はやさやちからなどをくらべあうこと。
N3
共通
きょうつう
common。二つ以上のものの、どれにも当てはまること。「共通の友人」「共通点」「共通の話題」。
N4
興味
きょうみ
なにかをもっとしりたい、やってみたいと思う気もち。「音楽に興味がある」。
N3
極端
きょくたん
extreme。ふつうの程度から大きく外れているようす。「極端な意見」「極端に少ない」。
N3
距離
きょり
二つの場所やものの間の長さ。「距離を置く」のように、人との関係が遠いことにも使う。
N4, N5
切る
きる
cut。はさみやほうちょうで、ものを分けること。「かみを切る」。「電気を切る」「電話を切る」のように、とめるといういみでも使う。
N4
近所
きんじょ
すんでいるところの、ちかくのばしょ。
N4
具合
ぐあい
体やきかいなどの、じょうたい。「体の具合がわるい」。
N4
空気
くうき
air。人がすうために、まわりにあるもの。ばのふんいきのいみでも使う。
N4
空港
くうこう
airport。ひこうきがとんだり、おりたりするところ。
N4
草
くさ
grass。にわややまなどにはえる、みどりいろのしょくぶつ。木ではないもの。
N3
鎖
くさり
chain。金属の輪をつないで、ひものようにしたもの。「犬を鎖でつなぐ」。
N3
腐る
くさる
rot。食べ物などが古くなって、だめになること。「魚が腐る」。「気持ちが腐る」のように、やる気をなくす意味でも使う。
N3
癖
くせ
habit。無意識にしてしまう、その人特有の行動。悪い意味で使うことが多い。「爪をかむ癖」「口癖」。「習慣」が団体にも使えるのに対し、「癖」は個人や動物に使う。「癖のある字」のように、ふつうと違う特徴の意味でも使う。
N3
管
くだ
tube。水や空気などを通す、細長い筒。「ゴムの管」。「血管」「水道管」では「かん」と読む。
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