メールアドレスが未確認です。 今すぐ確認する
ログインすると学習履歴を保存できます。 新規登録

ALL LEVELS・N1–N5

全レベルから単語をさがす

4,227語 (N1〜N5 合計)

単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください

ステータス

N3・N4 で絞り込み中 · 1,332 条件をクリア
N3 欠ける かける
一部分がこわれて足りなくなること。「茶わんが欠ける」。「常識に欠ける」「メンバーが一人欠ける」のように、必要なものが足りない意味でも使う。
N4 掛ける かける
ものをどこかにつるしたり、のせたりすること。「かべに絵を掛ける」。でんわをするいみやいすにすわるいみなど、いろいろな使いかたがある。
N3 過去 かこ
past。すぎ去った時。「過去をふり返る」「過去の失敗」。対義語は「未来」「現在」。
N3 かご
竹や針金などを編んで作った入れ物。「買い物籠」「鳥籠」。
N3 囲む かこむ
to surround。まわりを取り巻くこと。「テーブルを囲む」「山に囲まれた町」。名詞は「囲い」。
N3 火災 かさい
fire。建物などが焼ける災害。「火災報知器」「火災が発生する」。「火事」のかたい言い方で、ニュースや書類で使う。
N3 重なる かさなる
物が同じ場所に上へ上へと積まれること。「本が重なる」。「予定が重なる」「不幸が重なる」のように、同じ時期に集中する意味でも使う。
N3 重ねる かさねる
物の上に物を置いて積むこと。「皿を重ねる」。「努力を重ねる」「年を重ねる」のように、くり返し続ける意味でも使う。人が上に積むのが「重ねる」、ひとりでに積み上がるのが「重なる」で、「皿を重ねる」に対して「皿が重なる」のように使い分ける。
N3 飾り かざり
decoration。美しく見せるために付けるもの。「クリスマスの飾り」「首飾り」。
N3 飾る かざる
decorate。美しく見えるように、物を置いたり付けたりすること。「花を飾る」「部屋を飾る」。「言葉を飾る」のように、実際よりよく見せる意味でも使う。
N3 火山 かざん
volcano。地下のマグマがふき出してできた山。「火山が噴火する」「活火山」。
N3 歌手 かしゅ
singer。歌を歌うことを仕事にしている人。「人気歌手」。
N3 かず
number。物がいくつあるかを表すもの。「数が多い」「数を数える」。「数える」「数字」では「かぞ(える)」「すう」と読み方が変わる。
N3 稼ぐ かせぐ
to earn。働いてお金を得ること。「生活費を稼ぐ」。「時間を稼ぐ」のように、都合のよい状態を得る意味でも使う。
N3 数える かぞえる
count。数がいくつあるか調べること。「人数を数える」「指を折って数える」。
N3 かた
shoulder。腕のつけ根の、首の横の部分。「肩をたたく」「肩がこる」。「肩を持つ」(味方をする)のような言い方もある。
N4 堅い かたい
なかみがしっかりしていて、たしかなようす。かんがえやせいかくがまじめなことにも使う。「堅いしごと」。同じよみの「硬い(かたい)」はさわると強い、「固い(かたい)」はむすびつきが強い、といういみで書き分ける。
N4 硬い かたい
ものがつよくて、おれたりへこんだりしにくいようす。「硬い石」。体やひょうじょうにも使う。同じよみの「堅い(かたい)」はなかみがしっかりしている、「固い(かたい)」はむすびつきが強い、といういみで書き分ける。
N3 かたな
sword。昔の武士が使った、細長い刃物。「日本刀」。
N3 語る かたる
話して聞かせること。「体験を語る」「夢を語る」。「話す」よりかたく、まとまった内容をじっくり伝える場面で使う。
N3 価値 かち
value。そのものが持つ、値打ちや大切さ。「価値がある」「読む価値のある本」。「価値観」(何を大切と考えるかの見方)もよく使う。
N3 活気 かっき
liveliness。生き生きとした元気な感じ。「活気のある市場」「活気にあふれる」。
N3 学期 がっき
semester。学校の一年をいくつかに分けた期間。「新学期」「学期末テスト」。
N3 活動 かつどう
activity。目的をもって、積極的に動くこと。「クラブ活動」「火山活動」。
N2〜N4 家庭 かてい
親と子どもなど、かぞくがいっしょにくらすところ。「家庭で作る料理」。
N3 悲しむ かなしむ
grieve。悲しいと感じること。「別れを悲しむ」。対義語は「喜ぶ」。形容詞は「悲しい」。
N3 可能 かのう
possible。することができること。「実現可能な計画」「予約が可能だ」。対義語は「不可能」。
N3 かぶ
もとの意味は、切った木の根もとの部分(切り株)。そこから、会社に出資した人の権利の意味で広く使う。「株を買う」「株が上がる」。「お株をうばう」(得意なことを他の人が先にする)という使い方もある。
N3 被る かぶる
帽子などを頭にのせること。「帽子を被る」。「水を被る」のように上から受ける意味、「罪を被る」のように他人の責任を引き受ける意味もある。ひらがなで書くことも多い。
N3 構う かまう
気にかけて世話をすること。「子どもを構う」。あることに気を配る意味でも使い、この場合は打ち消しの形が普通で、「身なりに構わない」は服装や外見に気を配らないこと、「なりふり構わず」はどう見られるかを気にしないで、という意味になる。「構わない」の形で「気にしない・問題ない」の意味になり、こちらの使い方が多い(「遅れても構いません」)。
N3 我慢 がまん
つらいことや欲しい気持ちをおさえて、たえること。「痛みを我慢する」「トイレを我慢する」。
N3 かみなり
thunder。空に電気が走って、大きな音と光が出るもの。「雷が鳴る」「雷が落ちる」。「親に雷を落とされた」(ひどくしかられた)のような言い方もある。
N3 かむ かむ
bite。上下の歯で物をはさんだり、くだいたりすること。「ガムをかむ」「よくかんで食べる」「犬にかまれる」。漢字では「噛む」と書くが、日常では使われない漢字なので、ひらがなで書くことが多い。
N3 から
empty。中に何も入っていないこと。「箱を空にする」「空の容器」のように使う。かなで「から」と書くことも多い。同じ「空」を「そら」と読むと、頭の上に広がる天を指す別の語になる。
N3 刈る かる
mow。草や髪などを、道具で切りそろえること。「芝生を刈る」「髪を刈る」「稲を刈る」。
N3 枯れる かれる
wither。草や木が水分を失って、命を終えること。「花が枯れる」。「枯れた声」のように、うるおいがなくなる意味でも使う。
N3 乾く かわく
水分がなくなること。「洗濯物が乾く」「ペンキが乾く」。同じ読みの「渇く」はのどに水分が欲しくなることで、書き分ける。対義語は「濡れる」。
N3 渇く かわく
のどに水分が欲しくなること。「のどが渇く」。同じ読みの「乾く」は物の水分がなくなること(「洗濯物が乾く」)で、書き分ける。
N4 代わり かわり
べつの人やものが、そのやくをすること。「お代わり」で、たべものをもう一ど食べるいみにも使う。
N3 代わる かわる
ある人や物の役割を、別の人や物が引き受けること。「父に代わって答える」。同じ読みの「変わる」は状態が変化すること、「替わる」は物が入れかわることで、書き分ける。
N4 変わる かわる
いままでとちがうものになること。「きせつが変わる」。じぶんがかえるときは「変える」を使う。
N4 考える かんがえる
あたまをつかって、いろいろかんがえること。「こたえを考える」。
N3 感覚 かんかく
sense。見る・聞く・さわるなどで感じ取る働き。「指の感覚がなくなる」。「金銭感覚」「新しい感覚のデザイン」のように、物事のとらえ方の意味でも使う。
N3 観客 かんきゃく
audience。スポーツや劇などを見る人。「観客席」「大勢の観客」。
N3 環境 かんきょう
environment。人や生き物を取り巻く、まわりの状態。「環境を守る」「職場環境」「環境問題」。
N3 歓迎 かんげい
welcome。喜んでむかえること。「新入生を歓迎する」「歓迎会」。
N4 関係 かんけい
ふたつ、またはいじょうのものごとが、つながっていること。「しごとに関係がある本」。
N3 観光 かんこう
sightseeing。景色や名所を見て楽しむこと。「観光地」「観光客」。
N3 観察 かんさつ
observation。物事のようすを、注意深く見ること。「植物を観察する」「観察日記」。
N3 感じ かんじ
物事から受ける印象。「感じがいい人」「春らしい感じ」。「感じがする」の形で、なんとなくそう思うという意味になる。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。