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ステータス

N3・N4 で絞り込み中 · 1,364語 条件をクリア
N3 面倒 めんどう
手間がかかって、いやなこと。「手続きが面倒だ」。「面倒を見る」=世話をする。
N4 申し上げる もうしあげる
「言う」をへりくだって、ていねいに言うことば。
N3 申し込む もうしこむ
apply。参加や契約などの意思を、正式に相手に伝える。「大会に申し込む」。
N4 申す もうす
「言う」をへりくだって言うことば。
N3 毛布 もうふ
blanket。寝るときに使う、毛織りの厚い布。
N2, N3 燃える もえる
火がついて、炎が上がる。「紙が燃える」。「やる気に燃える」のように、気持ちが高まる意味でも使う。物が火で焼けていくのが「燃える」、人が火をつけて焼くのが「燃やす」で、「紙が燃える」に対して「紙を燃やす」のように使い分ける。
N3 目的 もくてき
purpose。成しとげようとして目指す事柄。「旅行の目的」。
N3 目標 もくひょう
goal。そこまで到達しようと目指すところ。「今月の目標」。「目的」が最終的に成しとげたいことを指すのに対し、「目標」はそのための具体的な到達点を指すことが多い。
N3 文字 もじ
言葉を書き表すための記号。ひらがな、漢字、アルファベットなど。「大きな文字」。
N2, N3, N5 持つ もつ
hold。手でものをつかんでいること。「かばんを持つ」。
N3 戻す もどす
元の場所や状態に返す。「本を棚に戻す」。人や物を元の所へ返すのが「戻す」、自分がひとりでに元の所へ返るのが「戻る」で、「本を棚に戻す」に対して「家に戻る」のように使い分ける。
N3 求める もとめる
ほしいと望む。手に入れようとする。「助けを求める」。「答えを求める」のように、探し出そうとする意味でも使う。
N3 もともと もともと
originally。初めから、元来。「もともと丈夫な体だ」。漢字では「元々」と書く。
N3, N4 戻る もどる
もといたところや、もとのようすにかえること。
N3 物語 ものがたり
story。人物や出来事について語られる、まとまった話。「昔から伝わる物語」。
N4 木綿 もめん
綿(わた)の木からとれる、糸やぬの。
N2, N3 燃やす もやす
火をつけて燃えるようにする。「落ち葉を燃やす」。「闘志を燃やす」のように、気持ちを高める意味でも使う。人が火をつけて焼くのが「燃やす」、物が火で焼けていくのが「燃える」で、「紙を燃やす」に対して「紙が燃える」のように使い分ける。
N2, N3 模様 もよう
pattern。物の表面にかかれた図形や色の飾り。「花の模様」。「空模様」のように、ようすの意味でも使う。
N4 貰う もらう
人から、物を受け取ること。
N4 森 もり
木がたくさん生えている、広いところ。「林」より大きい。
N2, N3 文句 もんく
complaint。不満の言葉。「文句を言う」。歌詞や決まり文句のように、言葉・文言の意味もある。
N4, N5 問題 もんだい
problem。こたえをださなければならないこと。
N3 やがて やがて
eventually。そのうちに、しばらくして。「やがて夜になった」。
N4 焼く やく
火を使って、食べ物などに火をとおすこと。「肉を焼く」。対になることばは「焼ける(やける)」。
N4 約束 やくそく
ほかの人と、あることをすると決めること。
N3 役立つ やくだつ
役に立つ。何かをするのに助けになる。「勉強が仕事に役立つ」。
N3 やけど やけど
火や熱いものに触れて、皮膚を傷めること。「やけどをする」。漢字では「火傷」と書くが、ひらがなで書くことが多い。
N4 焼ける やける
火やねつで、物に火がとおったり、こげたりすること。パンなどがやきあがるいみでも使う。対になることばは「焼く(やく)」。
N4 優しい やさしい
人に対して、思いやりがあるようす。
N4 痩せる やせる
体重が、軽くなること。反対のことばは「太る」。
N3 家賃 やちん
rent。家や部屋を借りるために毎月払うお金。
N3 雇う やとう
hire。給料を払って人に働いてもらう。「アルバイトを雇う」。
N3 破る やぶる
紙や布などを引き裂く。「手紙を破る」。約束や規則を守らない意味でも使う(「約束を破る」)。人が引き裂くのが「破る」、ひとりでに裂けるのが「破れる」で、「紙を破る」に対して「紙が破れる」のように使い分ける。
N3 破れる やぶれる
紙や布などが裂ける。「ズボンが破れる」。ひとりでに裂けるのが「破れる」、人が引き裂くのが「破る」で、「紙が破れる」に対して「紙を破る」のように使い分ける。試合に負ける意味では「敗れる」と書く。
N3, N5 山 やま
mountain。地めんが高くなっているところ。
N4 止む やむ
雨や風などが、止まること。「雨が止む」。
N3〜N5 やめる やめる
していたことを、しないようにすること。「たばこをやめる」。しごとをやめるいみでも使う。
N2, N4 柔らかい やわらかい
力を入れると形がかわりやすい、ふんわりしたようす。反対のことばは「硬い(かたい)」。
N4, N5 湯 ゆ
水をあたためて、あつくしたもの。つめたい『水(みず)』に対して、あつい方をいう。おふろや、お茶を入れるときに使う。
N3 優勝 ゆうしょう
競技や大会で1位になること。「大会で優勝する」。
N3 友人 ゆうじん
friend。友だち。「友だち」より改まった言い方で、書き言葉やあいさつでよく使う。
N3 有料 ゆうりょう
料金がかかること。「有料駐車場」。対義語は「無料」。
N3 床 ゆか
floor。部屋の底の、人が立つ平らな面。「床をふく」。「とこ」と読むと、寝る場所(「床につく」)の意味になる。
N3 輸出 ゆしゅつ
export。品物を外国へ売って送り出すこと。対義語は「輸入」。
N3 豊か ゆたか
物やお金が十分にあるようす。「豊かな生活」。「豊かな自然」「豊かな心」のように、量や内容がたっぷりある意味でも広く使う。対義語は「貧しい」。
N3 ゆでる ゆでる
boil。湯に入れて加熱する。「卵をゆでる」。漢字では「茹でる」と書くが、日常では使われない漢字なので、ひらがなで書くことが多い。味をつけながら加熱する「煮る」と区別される。
N3 輸入 ゆにゅう
import。外国から品物を買い入れること。対義語は「輸出」。
N4, N5 指 ゆび
手や足の先にある、細い部分。
N4 指輪 ゆびわ
指にはめる、かざり。けっこんのしるしにはめることも多い。
N2, N4 夢 ゆめ
寝ているときに見る、いろいろな出来事。将来の望みのいみでも使う。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。