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ステータス

N3・N4 で絞り込み中 · 1,364語 条件をクリア
N4 放送 ほうそう
テレビやラジオで、番組を送ること。
N3 包丁 ほうちょう
料理に使う刃物。「包丁で野菜を切る」。
N3 豊富 ほうふ
abundant。たくさんあって、ゆたかなようす。「経験が豊富だ」「豊富な品ぞろえ」。
N3 訪問 ほうもん
visit。人の家や場所を訪ねること。「家庭訪問」。
N4 法律 ほうりつ
law。国が決めた、守らなければならない決まり。
N3 保険 ほけん
insurance。病気や事故などに備えてお金を出し合い、困ったときに支払いを受けるしくみ。「保険に入る」。
N4 星 ほし
star。夜空に見える、光る点。
N3 募集 ぼしゅう
人や作品などを広く集めること。「アルバイトを募集する」。
N3 干す ほす
日光や風に当てて、水分を取る。「洗濯物を干す」。
N3 保存 ほぞん
そのままの状態で取っておくこと。「食品を保存する」。コンピューターのデータについても使う(「ファイルを保存する」)。
N3 ほっと ほっと
安心して、緊張がゆるむようす。「無事と聞いてほっとした」。
N3 歩道 ほどう
sidewalk。人が歩くための道。「横断歩道」。反対の意味の語は「車道」。
N4 ほとんど ほとんど
全部ではないが、それにとても近いようす。「しゅくだいはほとんどおわった」。「〜ない」といっしょに使うと、その数や回数がごくわずかであることをあらわす。「お金がほとんどない」「ほとんど話さない」。
N3 骨 ほね
bone。体を支えるかたい部分。「骨が折れる」は、けがの意味のほか、手間がかかって大変だという意味の言い方にもなる。
N4 褒める ほめる
よいところを見つけて、それを言うこと。
N3 掘る ほる
dig。地面などに穴をあける。土の中の物を取り出す。「穴を掘る」「いもを掘る」。
N4, N5 本 ほん
book。字や絵が書いてある、読むためのもの。えんぴつやビンなど、ほそ長いものを数えることばとしても使う。いっぽん・にほん・さんぼん・よんほん・ごほん・ろっぽん・ななほん・はっぽん・きゅうほん・じゅっぽん、「なんぼん」。一・六・八・十 は「ぽん」、三 と「なん」は「ぼん」になる。
N3 本気 ほんき
真剣な気持ち。冗談ではないこと。「本気で怒る」。
N3 本人 ほんにん
その人自身。「本人に確認する」。
N3 本物 ほんもの
にせ物ではない、本当の物。「本物のダイヤ」。対義語は「にせ物」。
N4 翻訳 ほんやく
ある国の言葉を、べつの国の言葉に直すこと。
N2, N3 ぼんやり ぼんやり
物のかたちや記憶などがはっきりしないようす。「遠くの山がぼんやり見える」。また、何も考えず、注意がどこにも向いていないようす。「授業中にぼんやりする」「ぼんやりしていて駅を乗り過ごした」。
N3 迷子 まいご
道や親とはぐれて、どこにいるかわからなくなった子ども。「迷子になる」。「まいご」は特別な読み方。
N4 参る まいる
「行く」「来る」をへりくだって言うことば。
N3 任せる まかせる
entrust。仕事や判断を人にやってもらう。「仕事を任せる」。
N4, N5 曲がる まがる
turn。まっすぐではなくなること。道をまがるときにも使う。「右に曲がる」。
N3 巻く まく
くるくると回して包む、または丸める。「マフラーを巻く」「ねじを巻く」。
N4 負ける まける
しあいやあらそいで、勝てないこと。反対のことばは「勝つ」。
N3 孫 まご
grandchild。自分の子どもの子ども。
N3 混ざる まざる
違うものが一緒になる。「絵の具が混ざる」。ひとりでに一緒になるのが「混ざる」、人が一緒にするのが「混ぜる」で、「絵の具が混ざる」に対して「絵の具を混ぜる」のように使い分ける。人の集まりに入る意味では「交ざる」とも書く。
N4 真面目 まじめ
うそやいいかげんなことをせず、一生けんめいなようす。
N3, N5 まずい まずい
bad (taste)。あじがよくないこと。はんたいは「おいしい」。
N2, N3 貧しい まずしい
poor。お金や物が少なくて、生活が苦しい。「貧しい家庭」。内容が乏しい意味でも使う(「貧しい発想」)。対義語は「豊か」。
N3 混ぜる まぜる
違うものを一緒にする。かき回して均一にする。「卵と砂糖を混ぜる」。人が一緒にするのが「混ぜる」、ひとりでに一緒になるのが「混ざる」で、「絵の具を混ぜる」に対して「絵の具が混ざる」のように使い分ける。
N3, N5 また また
again。おなじことがもういちどおこるようす。「また来てください」「またあした」。にたことばの「まだ」(おわっていないようす)とはべつのことば。
N4 間違う まちがう
正しくないことを、してしまうこと。「道を間違う」「計算を間違う」。
N4, N5 真っ直ぐ まっすぐ
straight。曲がらずに、一本の線のようになっているようす。「まっすぐな道」。
N2, N3 全く まったく
完全に。「全く同じだ」。否定と使うと「少しも〜ない」の意味になる(「全く知らない」)。
N2, N3 窓口 まどぐち
役所や銀行などで、客の対応をする場所。「窓口で手続きする」。問い合わせなどを受け付ける担当の意味でも使う(「相談窓口」)。
N3 まとまる まとまる
ばらばらだったものが一つに整う。「意見がまとまる」「話がまとまる」。ひとりでに一つに整うのが「まとまる」、人が一つに整えるのが「まとめる」で、「意見がまとまる」に対して「意見をまとめる」のように使い分ける。
N3 まとめる まとめる
ばらばらのものを一つに整える。「荷物をまとめる」「考えをまとめる」。人が一つに整えるのが「まとめる」、ひとりでに一つに整うのが「まとまる」で、「意見をまとめる」に対して「意見がまとまる」のように使い分ける。
N3 学ぶ まなぶ
learn。勉強して知識や技術を身につける。「大学で経済を学ぶ」。経験から知る意味でも使う(「失敗から学ぶ」)。
N4 間に合う まにあう
決められた時間に、遅れないで着くこと。
N2, N3 真似 まね
imitation。他の人のやり方をそのとおりにすること。「先生の発音を真似する」。
N2, N3 招く まねく
客として呼ぶ。「パーティーに招く」。「誤解を招く」のように、よくない結果を引き起こす意味でも使う。
N3 間もなく まもなく
soon。すぐに、もう少しで。「間もなく電車が参ります」。改まった言い方で、アナウンスなどでよく使う。「〜して間もなく」「〜して間もない」の形では、ある出来事のすぐあとであることを表す。「引っ越して間もなく」は引っ越してからあまり時間がたっていないころ、「入社して間もない」はまだ入ったばかりだ、という意味になる。
N3 守る まもる
危険から防ぐ。「家族を守る」。約束や規則をそのとおりにする意味でも使う(「約束を守る」)。規則の意味での対義語は「破る」。
N3 迷う まよう
どうするか決められないでいる。「買うかどうか迷う」。「道に迷う」のように、正しい道がわからなくなる意味でも使う。
N4 周り まわり
あるものの、そとがわやそば。「池の周りを歩く」。
N4 回る まわる
円をえがくように、動くこと。「地球が回る」。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。