メールアドレスが未確認です。 今すぐ確認する
ログインすると学習履歴を保存できます。 新規登録

ALL LEVELS・N1–N5

全レベルから単語をさがす

4,238語 (N1〜N5 合計)

単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください

ステータス

N2・N4 で絞り込み中 · 1,659 条件をクリア
N2 錯覚 さっかく
実際とは違うのに、そうだと思い込んでしまうこと。視覚や記憶、状況判断などの勘違いを指す。「目の錯覚」「成功したような錯覚」のように使う。
N2 察する さっする
相手の気持ちや事情を、それとなく推し量って理解すること。「心中を察する」。
N2 早速 さっそく
ある物事を受けてから、時間をおかずにすぐに次の行動に移ることを表す副詞。「早速始める」「早速取り掛かる」のように使う。
N2 雑踏 ざっとう
人が大勢集まって込み合っている場所や状態のこと。駅前や繁華街の人混みを表す硬めの語で、「雑踏にまぎれる」「駅前の雑踏」のように使う。読みは「ざっとう」と濁音で始まり、小さい「っ」が入る。
N2 殺到 さっとう
人や注文、問い合わせなどが一度に大量に押し寄せることを表す語。「注文が殺到する」「問い合わせが殺到する」のように使う。読みは「さっとう」で小さい「っ」が入る。
N2 雑念 ざつねん
物事に集中しようとするときに浮かんでくる、余計な考え。「雑念を払う」「雑念が湧く」のように、気を散らす思いを表す。
N2 査定 さてい
物事の価値・等級・金額などを調べて決めること。「保険金の査定」「中古車を査定する」のように、評価して値を定める場面で使う。
N2 作動 さどう
機械や装置が動いて働くこと。「機械が作動する」「安全装置が作動する」のように、仕組みが正常に動く場面で使う。
N2 裁く さばく
争いごとや罪を、立場を持った人が判定して決めることを表す動詞。裁判官が罪を判定するときや、対立する者の間に入って決定を下すときに使う。「事件を裁く」「争いを裁く」のように使う。
N2 寂れる さびれる
かつて栄えていた場所が、活気を失ってさびしくなること。「寂れた商店街」「町が寂れる」のように、衰えて人けがなくなる様子を表す。
N2 作法 さほう
立ち居ふるまいの正しいやり方。「食事の作法」「礼儀作法」。読みは「さほう」で、「さくほう」とは読まない。
N2 妨げる さまたげる
物事が進むのを邪魔して、うまくいかなくさせることを表す動詞。作業や発展、理解など、進行中のものについて使う。「通行を妨げる」「成長を妨げる」のように使う。
N4 冷める さめる
あついものの温度が下がること。「きょうみが冷める」のように、気持ちが弱くなることにも使う。
N2 浚う さらう
水底にたまった土や泥を、すくい取って除くこと。「浚」は日常で使われない漢字で、ひらがなで書くことも多い。同じ「さらう」でも、奪い取る意味は「掠う」と書く。
N2 爽やか さわやか
気分や空気が、すがすがしく気持ちのよいようす。
N2 参画 さんかく
重要な計画や事業に、単なる参加者ではなく立場を持って関わることを表す語。行政や大きなプロジェクトで使う硬い語。「政策に参画する」「経営に参画する」のように使う。
N2 残酷 ざんこく
むごくて思いやりがなく、見るにたえないほどひどいこと。「残酷な仕打ち」「残酷な現実」のように、むごい行為や事態を表す。
N2 産出 さんしゅつ
鉱物や農作物などを、産み出すこと。「石油を産出する」。
N2 賛助 さんじょ
事業や活動の趣旨に賛成して、力を貸すこと。「賛助会員」。
N2 参照 さんしょう
調べたり考えたりするときに、ほかの資料を見て参考にすること。
N2 残高 ざんだか
銀行口座や帳簿に残っている金額のこと。会計・金融の場面で使う語で、金銭以外のものには使わない。「預金残高」「残高証明書」のように使う。
N2 賛同 さんどう
人の意見や考えに賛成すること。
N2 山腹 さんぷく
山の頂上とふもとの中間あたり。山の中腹。
N2 山脈 さんみゃく
いくつもの山が連なって、長く続いているもの。
N4
city。まちよりおおきい、ぎょうせいのくぎり。「大阪市」。同じ「市」を「いち」とよむと、きまった日に人があつまってものを売り買いするもよおしをさすべつのことばになる。
N4
character。ことばをあらわすためにかく、かたち。ひらがな・かたかな・かんじなど。
N4 試合 しあい
スポーツで、あいてとたたかって、かちまけをきめること。
N2 仕上がる しあがる
物事ができ上がること。人が手を加えて完成させる側が「仕上げる」、完成した状態になる側が「仕上がる」で、「作品を仕上げる」に対して「作品が仕上がる」のように使い分ける。
N2 飼育 しいく
動物にえさをやり、世話をして育てること。
N2 仕入れる しいれる
(1)売るための商品や材料を買い入れる。「商品を仕入れる」。(2)情報などを手に入れる。「ネタを仕入れる」。
N2 自覚 じかく
自分の立場・状態・責任などを、自分ではっきり認識すること。「自覚症状」。
N2 仕掛ける しかける
(1)相手に対して、こちらから働きかける。「勝負を仕掛ける」。(2)装置などを前もって設ける。「わなを仕掛ける」。
N4 仕方 しかた
なにかをするための、ほうほう。「作り方」とにたいみ。「しかたがない」で、ほかにほうほうがないいみでも使う。
N2 しがみ付く しがみつく
離れまいとして、力いっぱい取りすがること。「地位にしがみつく」。ひらがなで書くことが多い。
N4 叱る しかる
わるいことをした人に、強く注意すること。
N1, N2 色彩 しきさい
(1)色。色合い。「鮮やかな色彩」。(2)ある物事が持つ性質・傾向。「政治的色彩が強い」。
N2 識別 しきべつ
物事のちがいを見分けること。
N2 支給 しきゅう
会社や役所などが、お金や品物を渡すこと。「交通費を支給する」「制服が支給される」。
N2 仕組み しくみ
物事が動く際の内部の組み立てや、ある結果に至るための構造のこと。「仕組みを理解する」「社会の仕組み」のように使う。
N2 資源 しげん
産業や生活に利用される自然界の素材。また、広く人や物など活用できるもの全般を指す。「天然資源」「人的資源」のように使う。
N4 試験 しけん
なにかをわかっているか、できるかをたしかめるためにする、もんだい。
N4 事故 じこ
じどうしゃやきかいなどで、おもいがけずおこる、わるいできごと。
N2 支出 ししゅつ
お金を支払うこと。また、支払ったお金。反対の意味の語は「収入」。
N2 至上 しじょう
これより上がない、最高であるという意味。「至上の喜び」「〜至上主義」のように、最高の価値を置くものを表す。
N2 私情 しじょう
公の立場を離れた、個人的な感情のこと。「私情をはさむ」「私情を交える」のように、公正さを損なう文脈で使われる。
N4 地震 じしん
earthquake。地面がゆれること。
N1, N2 沈める しずめる
水中など、低い所へ沈むようにすること。人や力が下へ落とす側が「沈める」、ひとりでに下へ落ちていく側が「沈む」で、「船を沈める」に対して「船が沈む」のように使い分ける。
N2 思想 しそう
社会や人生についての、まとまった考え。「政治思想」「思想の自由」のように使う。
N4 時代 じだい
era。れきしの中の、あるきかん。「江戸時代」。いまのじきのいみでも使う。「今の時代」。
N2 下請け したうけ
ある会社が引き受けた仕事の一部を、別の会社がさらに引き受けること。また、その会社。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。