メールアドレスが未確認です。 今すぐ確認する
ログインすると学習履歴を保存できます。 新規登録

N5単語帳

587語 ・ 0学習済

単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください

1〜50 / 70
N5 歯 は
tooth。口の中にならんでいる、白くてかたいもの。たべものをかむときにつかう。「歯をみがく」。
N5 はい はい
yes。そうだ、わかったとこたえることば。
N5 杯 はい
counter for cupfuls。コップやちゃわんに入ったのみものを数えることば。いっぱい・にはい・さんばい・よんはい・ごはい・ろっぱい・ななはい・はっぱい・きゅうはい・じゅっぱい、「なんばい」。一・六・八・十 は「ぱい」、三 と「なん」は「ばい」になる。
N5 灰皿 はいざら
ashtray。たばこのはいを入れるうつわ。
N3〜N5 入る はいる
enter。中にうつること。「へやに入る」。はんたいは「出る」。
N5 葉書 はがき
postcard。ふうとうを使わずに出す、うすい紙の手紙。
N5 履く はく
put on (footwear)。くつやズボンなど、体の下のほうにつけるものをつけること。うわぎには「着る」を使う。同じよみの「掃く(ほうきでゆかのごみをとる)」などもある。
N5 箱 はこ
box。ものを入れる、四角いいれもの。「〜箱」の形で、はこに入ったものを数えることばとしても使う。
N5 橋 はし
bridge。川などの上にかけて、わたるためのもの。同じよみの「箸(食べるときに使うぼう)」などもある。
N5 箸 はし
chopsticks。食べものをはさんで食べる、二本のぼう。同じよみの「橋(川の上にかけるもの)」などもある。
N5 始まる はじまる
ものごとがスタートすること。「じゅぎょうが始まる」。はんたいは「終わる」。
N5 初め はじめ
beginning。いちばんはじめの部分。「一年の初め」「初めのページ」。おなじよみの「始め」は「始める」からできたことばで、書きわける。
N5 初めて はじめて
for the first time。それまでいちどもしたことがないことを、あたらしくけいけんするようす。「うまれて初めてうみを見た」。
N2, N4, N5 走る はしる
run。足を速くうごかしてすすむこと。
N5 二十歳 はたち
twenty (years old)。20さいのこと。よみは「はたち」で、字のとおりには読まない。
N2, N5 働く はたらく
work。しごとをすること。
N5 八月 はちがつ
一年の八番目の月。
N5 発音 はつおん
pronunciation。ことばを声に出すときの、音の出し方。
N5 二十日 はつか
the 20th day; twenty days。月の20ばんめの日。20日かんのことをいうこともある。「にじゅうにち」とは読まない特別な読み方で、20さいを「はたち」というのと同じなかま。
N5 鼻 はな
nose。顔のまん中にあって、においをかいだり、いきをしたりするところ。「鼻がつまる」「鼻をかむ」のように使う。
N5 花 はな
flower。草や木にさく、色がきれいでよいにおいのするもの。「花がさく」「花をかざる」のように使う。
N5 話す はなす
to speak; to talk。口を使って、ことばで相手につたえる。「日本語を話す」のように何をつたえるかを言うことも、「友だちと話す」のように相手を言うこともできる。
N5 春 はる
spring。冬のつぎ、夏の前の、あたたかくなるきせつ。日本では三月から五月ごろ。花がさき、学校や会社の新しい年がはじまるきせつでもある。
N5 半 はん
half。数や時刻のうしろに付いて「もう半分」の意味をたす。「三時半」は三時と四時のまん中、「一個半」は一個ともう半分。「半年」「半日」のように前に付くこともある。「半分」とちがって、「半」だけを一つの言葉としては使わない。
N5 晩 ばん
evening; night。夜のこと。「今晩」「毎晩」のように、ほかのことばとつなげてよく使う。
N5 番号 ばんごう
number。順番や区別のためにつけられた数字。
N5 晩御飯 ばんごはん
dinner。夜に食べる食事。「夕飯」もほぼ同じいみ。
N2, N5 半分 はんぶん
half。ぜんたいをおなじ大きさに二つにわけた、そのうちの一つ。「ケーキを半分に切る」「半分だけたべる」。「半」も half だが、「三時半」「一個半」のように数や時刻に付けて使い、それだけでは使わない。
N5 日 ひ
day; sun。朝から夜までの一日。また、空にあってあかるく光るもの。「あたたかい日」のように一日をさす使い方と、「日がのぼる」のように太陽をさす使い方がある。同じ漢字を「にち」とよむと日にちを数えるときのたんいになる。読みが同じ「火」も日常でよく使う語なので、書くときに気をつける。
N5 東 ひがし
east。方角のひとつで、あさ、たいようがのぼるほう。はんたいは「西」。
N5 匹 ひき
counter for small animals。いぬ・ねこ・さかな・むしなど、小さいどうぶつを数えることば。いっぴき・にひき・さんびき・よんひき・ごひき・ろっぴき・ななひき・はっぴき・きゅうひき・じゅっぴき、「なんびき」。一・六・八・十 は「ぴき」、三 と「なん」は「びき」になる。
N2〜N5 引く ひく
pull。自分のほうへちからを入れてうごかすこと。「戸を引く」。はんたいは「押す」。同じよみの「弾く(がっきを鳴らす)」などもある。
N5 弾く ひく
to play (an instrument)。ピアノやギターなどを、手やゆびで鳴らすこと。ふえは「吹く」、たいこは「たたく」をつかう。「引く」とおなじよみだが、がっきを鳴らすときだけ「弾く」と書く。
N3, N5 低い ひくい
low。下から上までのながさが小さいこと。「せが低い」「低いつくえ」。おとやこえにもつかう(「低いこえ」)。はんたいは「高い」。
N5 飛行機 ひこうき
airplane。空をとぶ、大きなのりもの。
N5 左 ひだり
left。方向のひとつ。はんたいは「右」。
N4, N5 びっくりする びっくりする
思っていなかったことが急に起きて、おどろくこと。
N2, N5 人 ひと
person。にんげんのこと。人数を数えることばとしても使う。ひとり・ふたり・さんにん・よにん・ごにん・ろくにん・しちにん・はちにん・きゅうにん・じゅうにん、「なんにん」。一 と 二 は「ひとり」「ふたり」、四 は「よにん」になる。
N5 一つ ひとつ
one。ものをかぞえるときの、1のこと。
N5 一人 ひとり
one person; alone。1人であること。だれもほかにいないようす。
N5 暇 ひま
free time。することがなく、時間がゆっくりあること。「暇な時間」。
N5 病院 びょういん
hospital。病気やけがをなおしてもらうところ。
N5 病気 びょうき
illness。体のちょうしがわるいこと。
N5 平仮名 ひらがな
hiragana。日本語で使う、まるみのある字。カタカナや漢字とともに文で使う。
N5 昼 ひる
noon。一日の中で、太陽がいちばん高くなるじかん。あさとよるの間の時間全体をさすこともある。
N5 昼御飯 ひるごはん
lunch。昼に食べる食事。
N3, N5 広い ひろい
ばしょが大きいこと。はんたいは「狭い」。
N5 封筒 ふうとう
envelope。手紙を入れる、紙のふくろ。
N4, N5 吹く ふく
blow。風が動くこと。「風が吹く」。口から息を出すことにも使う。
N5 服 ふく
clothes。体にきるもの。シャツやセーターなど。「服をきる」「服をぬぐ」。くつやぼうしは、ふつう「服」にはいれない。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。