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N3単語帳

893語 0学習済

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N3 内容 ないよう
content。中に含まれているもの。話や文章などの中身。「話の内容」。
N3 なか
人と人との関係。「仲がいい」「仲直り」。
N2, N3 仲間 なかま
一緒に物事をする親しい人。「仕事仲間」。同じ種類に属するものの意味でも使う(「トマトは野菜の仲間」)。
N2, N3 中身 なかみ
中に入っている物。「箱の中身」。話や計画などの内容の意味でも使う。
N3 眺める ながめる
遠くや広い範囲を、ゆっくり見る。「窓から景色を眺める」。
N2, N3 流れる ながれる
液体が動いていく。「川が流れる」。時間が過ぎる、音楽が聞こえてくる、予定が中止になる(「計画が流れる」)などの意味でも使う。人が水などを動かして流れるようにするのが「流す」、水などがひとりでに動いていくのが「流れる」で、「水を流す」に対して「水が流れる」のように使い分ける。
N3, N5 なくす なくす
lose。もっていたものが、見つからなくなること。漢字では「無くす」と書くが、ひらがなで書くことが多い。
N3 懐かしい なつかしい
nostalgic。昔のことを思い出して、心が引かれる気持ちだ。「懐かしい歌」。
N3 斜め ななめ
diagonal。まっすぐ(縦・横)ではなく、かたむいている方向。「帽子を斜めにかぶる」。
N2, N3 なま
raw。煮たり焼いたりしていないこと。「生の魚」。「生放送」のように、録音・録画ではないという意味でも使う。
N2, N3 なみ
wave。海や湖の水面の上下の動き。「波が高い」。「人の波」「景気の波」のように、くり返す動きのたとえにも使う。
N3 なみだ
tears。悲しいときやうれしいときに目から出る水。「涙を流す」。
N3 悩む なやむ
どうしたらいいか決められず、苦しく考える。「進路に悩む」「買うかどうか悩む」。体の痛みや困りごとが続いて苦しむ意味でも使い、この場合は「〜に悩む」の形でその原因を示す。「頭痛に悩む」「騒音に悩む」。
N3 鳴らす ならす
音を出させる。「ベルを鳴らす」。人が働きかけて音を出させるのが「鳴らす」、物がひとりでに音を出すのが「鳴る」で、「ベルを鳴らす」に対して「ベルが鳴る」のように使い分ける。
N3 なるべく なるべく
できるだけ。「なるべく早く来てください」。
N3 なんとなく なんとなく
はっきりした理由がなく。「なんとなく気になる」。
N3 似合う にあう
服や髪型などがその人にふさわしく、よく合う。「帽子が似合う」。
N3 匂う におう
においが感じられる。「花が匂う」。いやなにおいについては「臭う」という漢字も使う。
N3 苦手 にがて
うまくできない、または好きではないこと。「数学が苦手だ」「あの人は苦手だ」。対義語は「得意」。
N3 握る にぎる
手の指を閉じて、しっかり持つ。「ハンドルを握る」。「秘密を握る」のように、大事なものを手に入れて持つ意味でも使う。
N3 日常 にちじょう
毎日のふつうの生活。「日常会話」。
N3 日光 にっこう
sunlight。太陽の光。「日光浴」。
N3 にっこり にっこり
声を出さずに、うれしそうに笑うようす。「にっこりほほえむ」。
N3 入力 にゅうりょく
input。文字やデータをコンピューターなどに入れること。「パスワードを入力する」。対義語は「出力」。
N3 煮る にる
食材を水や調味料と一緒に火にかけて、味をつけながら加熱する。「野菜を煮る」。「ゆでる」が湯で加熱するだけなのに対し、「煮る」は味をつける調理を指すことが多い。
N2, N3 人間 にんげん
human。人。「人間関係」。動物と区別して言うときによく使う。
N3 人数 にんずう
人の数。「人数を数える」。
N2, N3 縫う ぬう
sew。針と糸で布などをつなぎ合わせる。「服を縫う」。「人ごみを縫って歩く」のように、間を通り抜ける意味でも使う。
N2, N3 抜く ぬく
中にあるものを引いて外に出す。「歯を抜く」「くぎを抜く」。「手を抜く」「追い抜く」のように、力を出し惜しむ、前に出るといった意味でも広く使う。人が引いて出すのが「抜く」、ひとりでに外れて出るのが「抜ける」で、「歯を抜く」に対して「歯が抜ける」のように使い分ける。
N2, N3 抜ける ぬける
中にあったものが外れて出る。「髪が抜ける」。「トンネルを抜ける」のように通り過ぎる意味や、「メンバーから抜ける」のようにやめる意味でも使う。人が引いて出すのが「抜く」、ひとりでに外れて出るのが「抜ける」で、「歯を抜く」に対して「歯が抜ける」のように使い分ける。
N3 ぬの
cloth。糸を織って作ったもの。服などの材料。「布のかばん」。
N3 願う ねがう
そうなってほしいと望む。「成功を願う」。人に頼む意味でも使う(「お願いします」)。
N3 ねずみ ねずみ
小さくてすばしこい、物をかじる動物。漢字では「鼠」と書くが、日常では使われない漢字なので、ひらがなやカタカナで書く。
N3 熱中 ねっちゅう
一つのことに夢中になること。「ゲームに熱中する」。
N2, N3 年代 ねんだい
時代のひとまとまり。「1990年代」。「同年代」のように、年齢の近い層の意味でも使う。
N3 年齢 ねんれい
age。年の数。「年齢を聞く」。
N3 農家 のうか
farmer。農業を仕事にしている家や人。「農家の人」。
N3 農業 のうぎょう
agriculture。田畑で作物を育てたり、家畜を飼ったりする産業。
N3 能力 のうりょく
ability。物事をやりとげる力。「能力が高い」。
N3 乗せる のせる
人や物を乗り物などの上に置く。「客を車に乗せる」。他の人や物を乗り物に上げるのが「乗せる」、自分が乗り物に入るのが「乗る」で、「客を車に乗せる」に対して「客が車に乗る」のように使い分ける。同じ読みの「載せる」(新聞などに記事を出す)との書き分けに注意。
N3 望む のぞむ
そうなってほしいと思う。「平和を望む」。「山を望む」のように、遠くを見わたす意味もある。
N3 伸ばす のばす
長さや力を大きくする。「髪を伸ばす」「背筋を伸ばす」。「才能を伸ばす」のように、成長させる意味でも使う。人が働きかけて長く大きくするのが「伸ばす」、ひとりでに長く大きくなるのが「伸びる」で、「髪を伸ばす」に対して「髪が伸びる」のように使い分ける。期限を長くする意味では「延ばす」と書く。
N2, N3 伸びる のびる
長さや力が大きくなる。「髪が伸びる」「売り上げが伸びる」。人が働きかけて長く大きくするのが「伸ばす」、ひとりでに長く大きくなるのが「伸びる」で、「髪を伸ばす」に対して「髪が伸びる」のように使い分ける。時間が長くなる意味では「延びる」と書く。
N3 述べる のべる
考えや意見を言葉で言う。書き言葉的で、話し言葉では「言う」が普通。「意見を述べる」。
N3, N5 乗る のる
ride。電車や車などにのること。はんたいは「降りる」。
N3 載る のる
新聞や本などに記事や写真が出る。「新聞に載る」。物が何かの上に置かれる意味でも使う(「机に載っている本」)。人が新聞などに出すのが「載せる」、記事や写真がそこに出るのが「載る」で、「記事を載せる」に対して「記事が載る」のように使い分ける。同じ読みの「乗る」(乗り物に入る)との書き分けに注意。
N3 のんびり のんびり
急がず、ゆったりしているようす。「休日はのんびり過ごす」。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。