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N3単語帳
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N3
有料
ゆうりょう
料金がかかること。「有料駐車場」。対義語は「無料」。
N3
床
ゆか
floor。部屋の底の、人が立つ平らな面。「床をふく」。「とこ」と読むと、寝る場所(「床につく」)の意味になる。
N3
輸出
ゆしゅつ
export。品物を外国へ売って送り出すこと。対義語は「輸入」。
N3
豊か
ゆたか
物やお金が十分にあるようす。「豊かな生活」。「豊かな自然」「豊かな心」のように、量や内容がたっぷりある意味でも広く使う。対義語は「貧しい」。
N3
ゆでる
ゆでる
boil。湯に入れて加熱する。「卵をゆでる」。漢字では「茹でる」と書くが、日常では使われない漢字なので、ひらがなで書くことが多い。味をつけながら加熱する「煮る」と区別される。
N3
輸入
ゆにゅう
import。外国から品物を買い入れること。対義語は「輸出」。
N3
許す
ゆるす
罪や失敗を責めないことにする。「失敗を許す」。してもよいと認める意味でも使う(「外出が許される」)。
N3
酔う
よう
酒を飲んで、頭や体がふつうでなくなる。「酒に酔う」。「車に酔う」のように、乗り物で気分が悪くなる意味でも使う。
N2, N3
様子
ようす
外から見てわかる状態やありさま。「空の様子」「様子を見る」。
N3
翌日
よくじつ
その次の日。「翌日の朝」。「明日」が今日から見た次の日を指すのに対し、「翌日」は過去や未来のある日から見た次の日にも使う。
N3
予算
よさん
budget。あることのために前もって見積もったお金。「予算を立てる」。
N3
予想
よそう
prediction。これからどうなるかを前もって考えること。「結果を予想する」。
N3
夜中
よなか
夜のおそい時間。「夜中に目が覚める」。
N3
世の中
よのなか
人々が生活している社会。「世の中の動き」。
N3
予防
よぼう
prevention。病気や事故などが起こらないように、前もって防ぐこと。「風邪の予防」。
N3, N5
弱い
よわい
力が小さいこと。はんたいは「強い」。
N3
楽
らく
苦しさや負担がないこと。「楽な仕事」「体が楽になる」。簡単だという意味でも使う(「この問題は楽だ」)。
N3
乱暴
らんぼう
荒々しくて、ていねいでないこと。「物を乱暴に扱う」。人に暴力をふるう意味でも使う。
N2, N3
理解
りかい
understanding。物事の意味や内容が正しくわかること。「話を理解する」。相手の気持ちを思いやる意味でも使う(「理解のある上司」)。
N3
陸
りく
地球の表面で、海ではない部分。「陸に上がる」。対義語は「海」。
N3
離婚
りこん
divorce。結婚した二人が、正式に夫婦をやめること。対義語は「結婚」。
N3
流行
りゅうこう
一時期、多くの人に好まれて広まること。「流行の服」。話し言葉では「はやり」「流行る」をよく使う。
N3
量
りょう
quantity。物の多さ・かさ。「量が多い」。反対の意味の語は「質」。
N3
両替
りょうがえ
お金を別の種類のお金に替えること。「円をドルに両替する」。
N3
料金
りょうきん
fee。サービスや物の使用に対して払うお金。「電車の料金」「電気料金」。
N3
留守番
るすばん
人が出かけている間、家に残って番をすること。また、その人。「子どもだけで留守番をする」。かかってきた電話の用件を録音する機械は「留守番電話」という。
N2, N3
例
れい
example。説明のために示す、同じ種類の具体的なもの。「例を挙げる」。「例の話」のように、お互いが知っているものを指す使い方もある。
N3
冷凍
れいとう
食品などを凍らせて保存すること。「冷凍食品」。対義語は「解凍」。
N3
列
れつ
人や物が並んだつらなり。「列に並ぶ」。
N3
列車
れっしゃ
鉄道の車両のつながり。時刻表や駅のアナウンスなど、鉄道の運行の場面で使う。「夜行列車」「列車が到着します」。電気で走る「電車」だけでなく、汽車やディーゼルの車両も含む。
N3
恋愛
れんあい
人を恋しく思い、愛すること。「恋愛小説」。
N3
連続
れんぞく
同じことが続けて起こること。「3日連続で雨だ」「連続ドラマ」。
N3
老人
ろうじん
年をとった人。「老人ホーム」。「お年寄り」「高齢者」という言い方もよく使う。
N3
録音
ろくおん
音を機器に記録すること。「会議を録音する」。映像の場合は「録画」。
N3
輪
わ
丸い形。円形のもの。「輪になって座る」「輪ゴム」。
N3
若者
わかもの
若い人。「若者に人気の店」。
N3, N5
分かる
わかる
understand。いみやないようが、頭に入ること。
N3
分かれる
わかれる
一つのものが二つ以上になる。「道が二つに分かれる」「意見が分かれる」。ひとりでに二つ以上になるのが「分かれる」、人が二つ以上にするのが「分ける」で、「道が二つに分かれる」に対して「道を二つに分ける」のように使い分ける。人と別れる意味では「別れる」と書く。
N2, N3
分ける
わける
一つのものを二つ以上にする。「ケーキを半分に分ける」。「勝ち負けを分ける」のように、区別する意味でも使う。人が二つ以上にするのが「分ける」、ひとりでに二つ以上になるのが「分かれる」で、「道を二つに分ける」に対して「道が二つに分かれる」のように使い分ける。
N3
話題
わだい
topic。話の題材。「話題を変える」。「話題の映画」のように、世間で評判になっていることの意味でも使う。
N3
割引
わりびき
discount。決まった値段から安くすること。「学生割引」。
N2, N3
割る
わる
力を加えて壊して、いくつかに分ける。「皿を割る」。数を等分する意味(「6を2で割る」)や、基準より下になる意味(「1万円を割る」)でも使う。人が力を加えて壊すのが「割る」、ひとりでに壊れるのが「割れる」で、「皿を割る」に対して「皿が割れる」のように使い分ける。
N3
悪口
わるくち
人や物事を悪く言う言葉。「悪口を言う」。「わるぐち」とも読む。
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