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ALL LEVELS・N1–N5

人体の単語一覧(JLPT N1〜N5)

34語 (このテーマの収録語数)

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ステータス

N2・N3・N4 で絞り込み中 · 人体 で絞り込み中 · 29 条件をクリア
N2, N4, N5 あし
foot; leg。人やどうぶつの体の下にあって、立ったりあるいたりするときに使うところ。くつやくつしたを数えるときは「そく」とよみ、「一足(いっそく)」のように使う。
N3 あせ
sweat。暑いときや運動したときに、皮ふから出る水分。「汗をかく」と言う。「汗を流す」には、体を洗う意味と、一生けんめい働く意味がある。
N4 あたま
head。体のいちばん上の、目や口やかみの毛があるところ。「頭がいい」は、よくかんがえられるといういみ。うしやうまなど、大きいどうぶつを数えるときは「とう」とよむ。
N3
stomach。食べた物を消化する、体の中のふくろの形をした部分。「胃が痛い」「胃薬」。
N4 うで
arm。かたから手までのぶぶん。しごとなどがじょうずなことのいみでも使う。「りょうりの腕がいい」。
N4, N5 かお
face。頭の前がわの、目・はな・口があるところ。「顔を洗う」。「こまった顔」のように、気もちがあらわれたようすの意味でも使う。
N3 かた
shoulder。腕のつけ根の、首の横の部分。「肩をたたく」「肩がこる」。「肩を持つ」(味方をする)のような言い方もある。
N3 くちびる
lips。口のまわりの、やわらかい部分。「唇をかむ」(悔しさをこらえる)のような言い方もある。
N4 くび
neck。あたまと体をつなぐぶぶん。しごとをやめさせられるいみでも使う。「首になる」。
N4
hair。体やどうぶつにはえる、ほそいもの。ようふくなどのざいりょうのいみでも使う。「毛のセーター」。
N3 こし
waist。体の、背中の下のほうの曲がる部分。「腰が痛い」。「腰が低い」(態度がていねい)、「腰を下ろす」(すわる)のような言い方もある。
N4 背中 せなか
back。体の後ろ側、腰から肩まで。
N3 全身 ぜんしん
体全体。「全身がぬれる」。同じ読みの「前進」(前へ進むこと)との書き分けに注意。
N2, N4
blood。体の中を流れる、赤い液体。
N3 つめ
nail。指の先に生えている、かたい部分。「爪を切る」。
N2, N5
hand。うでの先の、ものをつかむところ。
N3 なみだ
tears。悲しいときやうれしいときに目から出る水。「涙を流す」。
N4 のど
throat。口の奥から、食べ物や空気が通る部分。
N3 はだ
skin。人の体の表面。「肌が荒れる」。「肌に合う」=性に合う、という言い方もある。
N4 ひげ
beard。口のまわりや、あごに生える毛。
N3 ひざ
knee。足の中ほどにある、曲がる部分。「膝をつく」。
N3 ひじ
elbow。腕の中ほどにある、曲がる部分。「肘をつく」。
N3 ひたい
forehead。顔の、まゆの上から髪の生えぎわまでの部分。おでこ。「がく」と読むと、金額や絵を入れる枠の意味になる。
N3 皮膚 ひふ
体の表面をおおっているもの。医学的・改まった言い方で、日常の会話では「肌」をよく使う。
N3 ほね
bone。体を支えるかたい部分。「骨が折れる」は、けがの意味のほか、手間がかかって大変だという意味の言い方にもなる。
N3, N5 みみ
ear。音を聞くための、体の部分。
N3 むね
chest。体の前面の、首と腹の間の部分。「胸が痛い」。「胸がいっぱいになる」のように、心の意味でも使う。
N2, N5
eye。ものを見るための、体の部分。
N4, N5 ゆび
手や足の先にある、細い部分。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。