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ALL LEVELS・N1–N5
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N2
出費
しゅっぴ
あることのためにお金を払うこと。また、その費用。「出費がかさむ」。
N3
首都
しゅと
その国の中心になる町。国の政府がある町。同じ読み始まりの「主題」は別の言葉。
N4
趣味
しゅみ
hobby。すきで、じかんのあるときにすること。
N2
寿命
じゅみょう
(1)命の続く長さ。「寿命がのびる」。(2)物が使える期間。「電池の寿命」。
N2
樹木
じゅもく
地面に生えている木。立ち木。
N2
樹立
じゅりつ
記録や制度などを、新しく打ち立てること。「記録を樹立する」。
N2
循環
じゅんかん
ある一定の経路を通って、もとの場所に戻ることを繰り返すこと。「血液の循環」「資金の循環」のように使う。
N4
紹介
しょうかい
introduction。人やものを、しらない人におしえること。「じこ紹介」。
N4
正月
しょうがつ
1ねんのはじめの、とくべつなじき。1がつ。
N4
小学校
しょうがっこう
elementary school。6さいから6ねんかん行く学校。
N4
小説
しょうせつ
novel。さっかがつくった、ものがたりの本。
N3
状態
じょうたい
condition。人や物事の、そのときのようす。「健康状態」「よい状態を保つ」。
N4
招待
しょうたい
invitation。パーティーやしょくじなどに、人をよぶこと。
N4
承知
しょうち
わかって、みとめること。「かしこまりました」に近いいみで、目上の人にも使う。「承知しました」。
N2
焦点
しょうてん
もとは虫眼鏡などで光が一点に集まる点のこと。そこから転じて、関心や注意が最も集中する中心も指す。「議論の焦点」「焦点を絞る」のように使う。
N4
将来
しょうらい
future。これから先の、じかん。「将来のゆめ」。
N2
奨励
しょうれい
ある行為を良いこととして、人に積極的にするよう勧めること。「読書を奨励する」「貯蓄奨励」のように、行政や組織が制度として勧める文脈で多く使う。
N2
所感
しょかん
ある物事について抱いた感想や意見。改まった場で述べる際に使う。「所感を述べる」「新年の所感」のように使う。
N2
除去
じょきょ
じゃまなものや有害なものを、取り除くこと。
N4
食事
しょくじ
meal。あさごはん・ひるごはん・ばんごはんなど、たべること。
N4
食堂
しょくどう
dining hall; cafeteria。食事をするための店やへや。
N4
食料品
しょくりょうひん
たべもののしなもの。「食料品店」。
N2
徐行
じょこう
車などが、すぐ止まれるくらいゆっくり進むこと。
N2
所在
しょざい
人や物がある場所のこと。また、責任などが誰にあるかを指すこともある。「所在を明らかにする」「責任の所在」のように使う。
N2
所持
しょじ
物や権利などを自分のものとして持っていること。「免許証を所持する」のように身につけて持つ意味でも、「別荘を所持する」のように所有・保有の意味でも使う。書類・金銭・物品・権利・資産などについて、改まった場面で使う。
N4
女性
じょせい
woman。おんなの人。ていねいな言いかた。
N2
女装
じょそう
男性が、女性の服装や姿をすること。女性が男性の服装や姿をすることは「男装」という。
N4
知らせる
しらせる
なにかを人につたえて、しってもらうこと。「けっかを知らせる」。
N4
調べる
しらべる
わからないことを、本やインターネットなどで見て、たしかめること。
N2
自立
じりつ
他人にたよらず、自分の力で生活したり物事を行ったりすること。
N2
侵害
しんがい
他人の権利や領域を不当に侵して損害を与えること。「権利を侵害する」「プライバシーの侵害」のように使う。
N2, N4
人口
じんこう
population。あるくにやまちに、すんでいる人のかず。
N2
審査
しんさ
応募作品や資格などを、くわしく調べて合否や優劣を決めること。
N3
真実
しんじつ
うそのない、本当のこと。
N2
信者
しんじゃ
ある宗教や教えを信じている人。
N4
神社
じんじゃ
shrine。かみさまをまつっている、日本のたてもの。
N2
真珠
しんじゅ
貝の中にできる、丸くて美しい玉。宝石として使われる。
N2
進出
しんしゅつ
新しい分野や場所へ、勢力をのばして出ていくこと。「海外に進出する」「決勝に進出する」。
N2
信条
しんじょう
自分がこれだけは守ろうと堅く信じている考えや行動方針。「信条とする」「政治信条」のように、その人の生き方の芯となる信念を表す。
N2
浸水
しんすい
大水などで、家や土地が水につかること。
N4
親切
しんせつ
kind。人のためになることを、こころをこめてすること。
N2
親善
しんぜん
国や団体、人と人の間で、互いに親しみ良好な関係を保つこと。「親善試合」「親善大使」のように、交流や友好の文脈で使う。
N3
新鮮
しんせん
魚や野菜が新しいこと。「新鮮な驚き」のように、目新しくて生き生きしていることにも使う。
N2
深層
しんそう
物事の表面に現れない、奥深い部分。「心の深層」。反対の意味の語は「表層」。
N2
真相
しんそう
表に見えている事柄の裏にある、本当のすがた・事情。「真相を究明する」のように、隠れた事実を明らかにする場面で使う。
N2
迅速
じんそく
物事の対応や動きが、非常にすばやいこと。反対の意味の語は「緩慢」。
N3
慎重
しんちょう
注意深く、軽々しく行動しないこと。「慎重に検討する」「慎重な判断」のように、失敗を避けるために入念に事を進める様子を表す。
N2
進捗
しんちょく
仕事や計画が、はかどって進むこと。「進捗状況」。
N2
振動
しんどう
物が小刻みに、ゆれ動くこと。
N4
心配
しんぱい
うまくいかないのではないかとおもって、あんしんできない気もち。「けんこうが心配だ」。
本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。