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N3 主題 しゅだい
話や作品の中心になる考え。テーマ。同じ「しゅ」で始まる「首都」は別の言葉。
N3 出血 しゅっけつ
(1)血が出ること。「出血を止める」。(2)損を覚悟で値を下げること。「出血大サービス」。
N3 首都 しゅと
その国の中心になる町。国の政府がある町。同じ読み始まりの「主題」は別の言葉。
N1 主導 しゅどう
中心となって物事を導き、方向づけること。「主導権を握る」「〇〇主導で進める」のように使う。
N4 趣味 しゅみ
hobby。すきで、じかんのあるときにすること。
N1 手腕 しゅわん
もとは「手と腕」のこと。そこから派生して、物事をうまく処理する能力や技量を指すようになった。「手腕を発揮する」「経営手腕」のように使い、高い実行力を評価するときに用いる。
N1 しゅん
魚・野菜・果物などが最もおいしく食べられる時期。また、物事や人が最も活躍する時期。「旬の食材」「旬の俳優」のように使う。
N1 馴致 じゅんち
野生の動物を人に慣れさせること。また、少しずつある状態に慣らしていくこと。「馬の馴致」のように使う。
N4 紹介 しょうかい
introduction。人やものを、しらない人におしえること。「じこ紹介」。
N4 正月 しょうがつ
1ねんのはじめの、とくべつなじき。1がつ。
N4 小学校 しょうがっこう
elementary school。6さいから6ねんかん行く学校。
N1 成就 じょうじゅ
願いや望みが叶うこと。「願いが成就する」「恋の成就」のように使う。「せいしゅう」ではなく「じょうじゅ」と読む。
N1 精進 しょうじん
もとは仏教で、雑念を捨てて一心に修行することを表す語。そこから転じて、一つのことに打ち込んで努力を重ねること全般を指すようになった。「精進を重ねる」「学業に精進する」のように使う。「せいしん」ではなく「しょうじん」と読む。
N5 上手 じょうず
skillful。じょうずにできること。はんたいは「下手」。「うわて」とよむと、あいてよりちからやぎじゅつがまさっていること。「かみて」とよむと、ぶたいのみぎがわのこと。
N1 醸成 じょうせい
もとは酒などを発酵させてゆっくり作り出すこと。そこから転じて、ある雰囲気や状態を時間をかけて作り出すことも指す。「世論を醸成する」「対立の機運が醸成される」のように、抽象的な対象に使うことが多い。
N4 小説 しょうせつ
novel。さっかがつくった、ものがたりの本。
N1 焦燥 しょうそう
思うようにいかず、いらいらとあせること。「焦燥感にかられる」「焦燥の色を浮かべる」のように使う。「しょう」と「そう」がどちらも伸ばす音である点に注意。
N3 状態 じょうたい
condition。人や物事の、そのときのようす。「健康状態」「よい状態を保つ」。
N4 招待 しょうたい
invitation。パーティーやしょくじなどに、人をよぶこと。
N4 承知 しょうち
わかって、みとめること。「かしこまりました」に近いいみで、目上の人にも使う。「承知しました」。
N1 情緒 じょうちょ
その場に漂う独特の気分や雰囲気のこと。また、喜怒哀楽などの感情の動き。「下町の情緒」「情緒不安定」のように使う。「じょうしょ」とも読むが、現代では「じょうちょ」が一般的。
N5 丈夫 じょうぶ
sturdy; strong (health)。こわれにくいこと。体がつよく、病気になりにくいことにも使う。「丈夫なかばん」。
N1 譲歩 じょうほ
対立する相手の主張を一部受け入れて、自分の立場を後退させること。「譲歩を引き出す」「互いに譲歩する」のように使う。
N5 醤油 しょうゆ
soy sauce。大豆から作る、くろいちゃいろの調味料。
N4 将来 しょうらい
future。これから先の、じかん。「将来のゆめ」。
N1 私欲 しよく
自分一人の利益や満足を求める気持ち。「私欲にとらわれる」「私利私欲」のように、批判的な文脈で使う。
N4 食事 しょくじ
meal。あさごはん・ひるごはん・ばんごはんなど、たべること。
N4 食堂 しょくどう
dining hall; cafeteria。食事をするための店やへや。
N4 食料品 しょくりょうひん
たべもののしなもの。「食料品店」。
N4 女性 じょせい
woman。おんなの人。ていねいな言いかた。
N4 知らせる しらせる
なにかを人につたえて、しってもらうこと。「けっかを知らせる」。
N4 調べる しらべる
わからないことを、本やインターネットなどで見て、たしかめること。
N1 退ける しりぞける
もともと人や物を後ろに下がらせること。そこから派生して、相手や申し出を受け入れずに断る意味でも使う。「敵を退ける」「反対意見を退ける」のように使う。
N5 知る しる
know。ものごとを、あたまの中に入れること。「答えを知る」。「その人を知っています」のように、ふつう「知っている」の形で使うことが多い。
N1 試練 しれん
人の力や信念を試すような、厳しい困難。「試練を乗り越える」「試練に立ち向かう」のように使う。
N5 しろ
white。雪のような色。
N5 白い しろい
white。白の色をしていること。「白いシャツ」。
N1 しん
物の中心にある硬い部分のこと。「リンゴの芯」「鉛筆の芯」のように使う。そこから転じて、人の心や物事の中核となる重要な部分も指し、「芯が強い」のような形でも使う。
N2, N4 人口 じんこう
population。あるくにやまちに、すんでいる人のかず。
N1 真摯 しんし
まじめでひたむきな態度のこと。「真摯に向き合う」「真摯な姿勢」のように使う。
N3 真実 しんじつ
うそのない、本当のこと。
N4 神社 じんじゃ
shrine。かみさまをまつっている、日本のたてもの。
N1 心情 しんじょう
ある状況で人が抱く気持ちや心の内。「心情を察する」「複雑な心情」のように、他者の気持ちを思いやる文脈で使うことが多い。
N1 神聖 しんせい
けがれがなく、おかしてはならないほど尊いこと。「神聖な場所」のように、宗教的に尊ばれるものに使うことが多い。
N4 親切 しんせつ
kind。人のためになることを、こころをこめてすること。
N3 新鮮 しんせん
魚や野菜が新しいこと。「新鮮な驚き」のように、目新しくて生き生きしていることにも使う。
N1 甚大 じんだい
被害や影響などが、程度を超えて非常に大きいこと。「甚大な被害」「甚大な影響」のように、悪い事態の規模を強調して使う。
N3 慎重 しんちょう
注意深く、軽々しく行動しないこと。「慎重に検討する」「慎重な判断」のように、失敗を避けるために入念に事を進める様子を表す。
N4 心配 しんぱい
うまくいかないのではないかとおもって、あんしんできない気もち。「けんこうが心配だ」。
N5 新聞 しんぶん
newspaper。その日のニュースをのせた紙。

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