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N4単語帳
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N4
会議
かいぎ
meeting。しごとなどで、みんなであつまってはなしあうこと。
N4
会議室
かいぎしつ
meeting room。会議をするためのへや。
N4
会場
かいじょう
venue。しき・たいかい・てんらんかいなどをおこなうばしょ。
N4
会話
かいわ
conversation。人とはなすこと、はなしあうこと。
N4, N5
帰り
かえり
いえやもとのばしょにもどること、もどるとき。はんたいのことばは「行き」。
N4
変える
かえる
いままでとちがうものにすること。「よていを変える」。じぶんがかわるときは「変わる」を使う。
N4, N5
顔
かお
face。頭の前がわの、目・はな・口があるところ。「顔を洗う」。「こまった顔」のように、気もちがあらわれたようすの意味でも使う。
N4
科学
かがく
science。しぜんのしくみを、じっけんやかんさつでしらべる学問。
N4
鏡
かがみ
mirror。じぶんのすがたをうつして見るためのどうぐ。
N3〜N5
かかる
かかる
take (time or money)。時間やお金がひつようであること。「駅まで十分かかる」。「かぎがかかる」「電話がかかる」など、いろいろな使い方がある。漢字では「掛かる」と書くが、ひらがなで書くことが多い。
N2〜N5
掛ける
かける
ものをどこかにつるしたり、のせたりすること。「かべに絵を掛ける」。でんわをするいみやいすにすわるいみなど、いろいろな使いかたがある。
N4
堅い
かたい
なかみがしっかりしていて、たしかなようす。かんがえやせいかくがまじめなことにも使う。「堅いしごと」。同じよみの「硬い(かたい)」はさわると強い、「固い(かたい)」はむすびつきが強い、といういみで書き分ける。
N4
硬い
かたい
ものがつよくて、おれたりへこんだりしにくいようす。「硬い石」。体やひょうじょうにも使う。同じよみの「堅い(かたい)」はなかみがしっかりしている、「固い(かたい)」はむすびつきが強い、といういみで書き分ける。
N2〜N4
家庭
かてい
親と子どもなど、かぞくがいっしょにくらすところ。「家庭で作る料理」。
N1, N4
柄
がら
布や紙などの表面にあらわれた模様のこと。「花柄」「柄物のシャツ」のように使う。また、人柄や品格、物事の性質も表し、「柄が悪い」「柄にもない」「人柄」「家柄」のように、人や物に備わった性質を表す慣用や複合語で使う。
N3〜N5
代わり
かわり
べつの人やものが、そのやくをすること。「お代わり」で、たべものをもう一ど食べるいみにも使う。
N4
変わる
かわる
いままでとちがうものになること。「きせつが変わる」。じぶんがかえるときは「変える」を使う。
N4
考える
かんがえる
あたまをつかって、いろいろかんがえること。「こたえを考える」。
N4
関係
かんけい
ふたつ、またはいじょうのものごとが、つながっていること。「しごとに関係がある本」。
N4
簡単
かんたん
わかりやすく、やさしいようす。てまがかからないようす。「簡単なもんだい」。
N4, N5
木
き
tree。地めんから生えて、えだやはっぱがある大きなしょくぶつ。
N4
機会
きかい
なにかをするのに、ちょうどいいとき。チャンス。「話す機会がない」。
N4
危険
きけん
あぶないようす。けがやじこがおきるかもしれないようす。はんたいのことばは「安全(あんぜん)」。
N3〜N5
聞こえる
きこえる
おとやこえが、みみにはいってくること。「うたが聞こえる」。
N4
技術
ぎじゅつ
technology。ものをつくったり、なにかをおこなったりするための、うでまえやほうほう。
N4
季節
きせつ
season。1ねんの中の、はる・なつ・あき・ふゆのそれぞれ。
N4
規則
きそく
みんなでまもらなければならない、きまり。「学校の規則」。
N4
絹
きぬ
silk。かいこという虫からつくる、やわらかくてうつくしいいと・ぬの。
N4
記念
きねん
わすれないように、なにかをすること、のこすもの。「記念しゃしん」。
N4
厳しい
きびしい
ルールやしどうがきつくて、あまいところがないようす。てんきがつらいほどきついいみでも使う。「厳しいさむさ」。
N4
気分
きぶん
いまの、体や心のかんじかた。「気分がいい」「気分がわるい」。
N4
決まる
きまる
なにかがはっきりときめられること。「よていが決まる」。じぶんがきめるときは「決める」を使う。
N4
決める
きめる
なにかをはっきりとえらんで、きめること。「行き先を決める」。
N3, N4
気持ち
きもち
心にかんじる、うれしい・かなしいなどのじょうたい。体のかんじかたのいみでも使う。「気持ちがわるい」。
N4
着物
きもの
kimono。日本のでんとうてきなふく。
N4
急
きゅう
sudden; hurried。おもいがけず、いきなりおこるようす。「急に雨がふる」。いそぐようすのいみでも使う。「急いで走る」。
N4
急行
きゅうこう
とちゅうのえきをとばして、はやくすすむでんしゃ。
N4
教育
きょういく
education。子どもやわかい人に、ちしきやぎじゅつを教えること。
N4
教会
きょうかい
church。キリスト教の人たちが、いのりのためにあつまるたてもの。
N4
競争
きょうそう
だれがいちばんかをきめるために、はやさやちからなどをくらべあうこと。
N4
興味
きょうみ
なにかをもっとしりたい、やってみたいと思う気もち。「音楽に興味がある」。
N4, N5
切る
きる
cut。はさみやほうちょうで、ものを分けること。「かみを切る」。「電気を切る」「電話を切る」のように、とめるといういみでも使う。
N4
近所
きんじょ
すんでいるところの、ちかくのばしょ。
N4
具合
ぐあい
体やきかいなどの、じょうたい。「体の具合がわるい」。
N4
空気
くうき
air。人がすうために、まわりにあるもの。ばのふんいきのいみでも使う。
N4
空港
くうこう
airport。ひこうきがとんだり、おりたりするところ。
N4
草
くさ
grass。にわややまなどにはえる、みどりいろのしょくぶつ。木ではないもの。
N4
首
くび
neck。あたまと体をつなぐぶぶん。しごとをやめさせられるいみでも使う。「首になる」。
N1, N4
汲む
くむ
もともとは液体を器ですくう動作を表す動詞。そこから比喩的に、相手の事情や心情を察して配慮することを表すようになった。「事情を汲む」「気持ちを汲む」「真意を汲む」のように、表面に出ない相手の思いを読み取って受け入れる場面で使う。「汲み取る」の形でもよく使われる。比喩用法が中心。
N4
雲
くも
cloud。空にうかぶ、しろやくろのかたまり。
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