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ALL LEVELS・N1–N5
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4,227語 (N1〜N5 合計)
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ステータス
N5
会う
あう
meet。人と人が同じところで顔を合わせること。「友だちに会う」「駅で会う」。同じよみの「合う」(ぴったりする)「遭う」(よくないことにあう)などとは書き分ける。
N5
青
あお
blue。空や海のような色。ものの色を言うときは「青い空」のように「青い」の形も使う。
N5
青い
あおい
blue。空や海のような色をしていること。「青い空」「青いシャツ」。
N5
赤
あか
red。血やトマトのような色。
N5
赤い
あかい
red。血やトマトのような色をしていること。「赤い花」。
N5
明るい
あかるい
bright。光が多くて、よく見えること。「明るいへや」。人について、元気でよくわらうといういみでも使う。はんたいは「暗い」。
N5
秋
あき
autumn。一年の中で、あついきせつとさむいきせつの間の、すずしくなっていくきせつ。九月から十一月ごろ。
N5
開ける
あける
open。しまっているものを、自分の手でひらくこと。「まどを開ける」。ひとりでにひらくときは「開く(あく)」を使う。
N5
上げる
あげる
raise。下から上へうごかすこと。「手を上げる」。人にものをわたすといういみの「あげる」は、ひらがなで書くことが多い。
N5
朝
あさ
morning。日が出てから、ひるまでの時間。
N5
朝ご飯
あさごはん
breakfast。朝に食べるごはん。ふだんは「朝ごはん」と書くことが多い。
N5
明後日
あさって
day after tomorrow。明日のつぎの日。ひらがなで「あさって」と書くことも多い。
N5
足
あし
foot; leg。人やどうぶつの体の下にあって、立ったりあるいたりするときに使うところ。くつやくつしたを数えるときは「そく」とよみ、「一足(いっそく)」のように使う。
N5
明日
あした
tomorrow。今日のつぎの日。「あす」というよみもある。
N5
遊ぶ
あそぶ
play。すきなことをして、たのしい時間をすごすこと。「こうえんで遊ぶ」。
N5
暖かい
あたたかい
warm。あつすぎず、さむすぎず、気もちがいいこと。てんきや空気に使う。おちゃやりょうりなど、ものには「温かい」と書く。はんたいは「すずしい」ではなく「さむい」。
N5
新しい
あたらしい
new。できたばかり、買ったばかりであること。はんたいは「古い」。
N5
あちら
あちら
over there (formal)。とおくの場所・もの・人をさす、ていねいなことば。「あそこ」「あれ」よりていねいな言い方。
N5
暑い
あつい
hot (weather)。きおんが高いとかんじること。てんきや部屋の空気に使う。お湯や食べものには「熱い」、本やふくのあつさには「厚い」を使う。
N5
熱い
あつい
hot (to the touch)。さわるとおんどがとても高いこと。お湯や食べものなどに使う。てんきには「暑い」を使う。はんたいは「つめたい」。
N5
兄
あに
older brother。自分より先に生まれた男のきょうだい。ほかの人の兄のことは「お兄さん」と言う。
N5
姉
あね
older sister。自分より先に生まれた女のきょうだい。ほかの人の姉のことは「お姉さん」と言う。
N5
あの
あの
that (over there)。話している人からも聞いている人からもとおいものをさすことば。「あの人」「あの店」のように、名まえのことばの前につけて使う。
N5
危ない
あぶない
dangerous。けがをしたり、わるいことがおこったりするかもしれないこと。「危ない!」とさけんで、人に知らせることもある。
N5
甘い
あまい
sweet。さとうやあめのようなあじがすること。「甘いおかし」。「甘いかんがえ」のように、きびしくない・じゅうぶんでないといういみもある。
N5
あまり
あまり
not very (+negative)。「〜ない」といっしょに使って、「少ししか〜ない」といういみをあらわす。「あまり高くない」「あまり食べない」。この使い方ではふつうかなで書く。おなじよみの「余り」は、つかったあとに残ったものをあらわすべつのことばで、漢字で書く。
N5
雨
あめ
rain。空からふってくる水。「雨がふる」。おなじよみの「飴」は、あまい食べもののこと。
N5
飴
あめ
candy。さとうから作る、あまい食べもの。ひらがなやカタカナで「あめ」「アメ」と書くことも多い。おなじよみの「雨」とはべつのことば。
N1, N5
洗う
あらう
wash。水などで、よごれをとってきれいにすること。「手を洗う」「ふくを洗う」。
N5
歩く
あるく
walk。足を使って、一歩ずつすすむこと。
N5
あれ
あれ
話している人からも聞いている人からもとおいものをさすことば。近いものには「これ」「それ」を使う。
N5
言う
いう
say。ことばを口に出すこと。「名前を言う」。
N5
家
いえ
house。人が住むたてもの。「うち」というよみもあり、自分の家やかぞくをさすときによく使う。ほかのことばといっしょになると、「やちん」「わがや」のように「や」、「かぞく」「かてい」のように「か」、「けらい」「やまだけ」のように「け」とよむこともある。
N5
いかが
いかが
how (polite)。「どう」のていねいな言い方。「お茶はいかがですか」。
N5
行く
いく
go。今いるところから、ほかのところへうごくこと。はんたいは「来る」。「ゆく」というよみもある。
N5
いくつ
いくつ
数をたずねることば。「りんごはいくつありますか」。年をたずねるときにも使う(「おいくつですか」)。
N5
いくら
いくら
ねだんや、りょうの大きさをたずねることば。「これはいくらですか」。
N5
池
いけ
pond。水がたまっている、みずうみより小さいところ。
N5
医者
いしゃ
doctor。病気やけがをなおすしごとの人。ていねいに「お医者さん」と言うことが多い。
N1, N5
椅子
いす
chair。すわるためのどうぐ。ひらがなやカタカナで「いす」「イス」と書くことも多い。
N5
忙しい
いそがしい
busy。することが多くて、時間がないこと。「しごとで忙しい」。
N5
痛い
いたい
けがや病気などで、体にいやなかんじがあること。「頭が痛い」「おなかが痛い」。
N5
一月
いちがつ
一年の一番目の月。
N5
一番
いちばん
number one; most。じゅんばんのいちばんはじめ。「一番の人」。「一番高い」のように、「もっとも」といういみでも使う。
N5
いつ
いつ
when。時をたずねることば。「いつ行きますか」。
N5
一緒
いっしょ
together。ふたりより多くの人やものが、おなじところにいる、おなじことをすること。「友だちと一緒に行く」。
N5
五つ
いつつ
five。ものをかぞえるときの、5のこと。「みかんを五つ買う」。
N5
いつも
いつも
always。どんなときも、いつでも。「いつも同じ時間におきる」。
N5
犬
いぬ
dog。人といっしょにくらすことが多い動物。
N5
今
いま
now。話しているこのとき。「今、なんじですか」。「今いきます」のように、すぐあとのことをいうときにも使う。
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