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ALL LEVELS・N1–N5
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4,238語 (N1〜N5 合計)
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ステータス
N5
出口
でぐち
exit。外へ出るところ。はんたいは「入口」。
N5
では
では
well then。話をつづけたり、はじめたりするときに言うことば。「それでは」のみじかい言い方。
N5
でも
でも
but; however。前の文とちがうことを言うときのことば。話しことばでよく使う。
N3〜N5
出る
でる
go out; leave; come out。中から外へうごくこと。「家を出る」。はんたいは「入る」。
N5
天気
てんき
weather。空のようす、あついかさむいかなど。
N5
電気
でんき
electricity。ものをうごかしたり、へやを明るくしたりする力。あかりのいみでも使う(「電気をつける」)。
N5
電車
でんしゃ
train。線路の上をはしる、電気でうごくのりもの。
N5
電話
でんわ
telephone。とおくの人と話すためのどうぐ。「電話をかける」「電話に出る」のように使う。「友だちと電話する」のように、話すことそのものもさす。
N5
戸
と
door。家やへやの、あけたりしめたりする入り口。木やガラスでできている。ふだんのかいわでは「戸」より「ドア」ということが多い。
N5
どう
どう
how。ようすや方ほうをたずねることば。「どうですか」。
N5
どうして
どうして
why。りゆうをたずねることば。
N5
どうぞ
どうぞ
please (go ahead)。人に何かをすすめるときに言うことば。「どうぞ、お入りください」。
N5
動物
どうぶつ
animal。生きて、うごくことができるいきもの。
N3, N5
どうも
どうも
thanks; somehow。「ありがとう」の話しことば。「どうもすみません」のようにも使う。
N3, N5
遠い
とおい
far。きょりが大きいこと。はんたいは「近い」。
N5
十日
とおか
the 10th day; ten days。月の10ばんめの日。10日かんのことをいうこともある。「とお」に「か」がついた形で、「じゅうにち」とは読まない。
N5
時計
とけい
clock。時間を知るためのどうぐ。
N5
どこ
どこ
where。場所をたずねることば。
N3, N5
所
ところ
place。場所のこと。ひらがなで「ところ」と書くことも多い。
N5
年
とし
year。時間の長さのたんい。人の年れいのいみでも使う。年を数えるときは いちねん・にねん・さんねん・よねん・ごねん…じゅうねん、「なんねん」。4 は「よねん」とよむ。
N5
図書館
としょかん
library。本を読んだり、かりたりできるところ。
N5
どちら
どちら
「どこ」「どっち」のていねいな言い方。方向や、二つのうちどちらかをたずねることば。
N5
どっち
どっち
「どちら」のくだけた言い方。
N3, N5
とても
とても
very。ていどが大きいようす。「とてもおいしい」「とてもさむい」。「とても〜ない」の形で、どうしてもできないといういみにもなる(「とても食べられない」)。
N5
どなた
どなた
「だれ」のていねいな言い方。
N5
隣
となり
next to; neighbor。すぐ横のせき・家・国など。「隣の人」。
N5
どの
どの
which。いくつかの中からたずねることば。「どの本」のように、名まえのことばの前につけて使う。
N2, N5
飛ぶ
とぶ
fly。空をうごいていくこと。とりや虫は、はねやつばさで飛ぶ。「飛行機(ひこうき)が飛ぶ」のように、きかいにも使う。
N3, N5
止まる
とまる
stop。うごいていたものが、うごかなくなること。「電車が止まる」。
N5
友達
ともだち
friend。なかよく、いっしょに時間をすごす人。
N5
土曜日
どようび
Saturday。一週間の中の一日。金曜日のつぎの日。
N5
鳥
とり
bird。空をとぶ動物。
N5
鶏肉
とりにく
chicken (meat)。にわとりの肉。「チキン」とも言う。
N3, N5
取る
とる
take。手でもって、じぶんのほうへうつすこと。「たなの本を取る」。「休みを取る」「年を取る」のように、手を使わないことにもひろく使う。
N5
撮る
とる
take (a photo)。カメラで写真をとること。「取る」とおなじよみだが、写真のときだけ使う。
N5
どれ
どれ
三つ以上の中からたずねることば。「どれがいいですか」。
N5
どんな
どんな
what kind of。どのような。「どんな人」のように、名まえのことばの前につけて使う。
本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。