メールアドレスが未確認です。 今すぐ確認する
ログインすると学習履歴を保存できます。 新規登録

ALL LEVELS・N1–N5

全レベルから単語をさがす

4,256語 (N1〜N5 合計)

単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください

ステータス

N4 で絞り込み中 · 87語 条件をクリア N4 単語帳を見る
N4 単語帳を見る N4 専用ページでじっくり学習
N4 会議 かいぎ
meeting。しごとなどで、みんなであつまってはなしあうこと。
N4 会議室 かいぎしつ
meeting room。会議をするためのへや。
N4 会場 かいじょう
venue。しき・たいかい・てんらんかいなどをおこなうばしょ。
N4 会話 かいわ
conversation。人とはなすこと、はなしあうこと。
N4, N5 帰り かえり
いえやもとのばしょにもどること、もどるとき。はんたいのことばは「行き」。
N4 変える かえる
いままでとちがうものにすること。「よていを変える」。じぶんがかわるときは「変わる」を使う。
N4, N5 顔 かお
face。頭の前がわの、目・はな・口があるところ。「顔を洗う」。「こまった顔」のように、気もちがあらわれたようすの意味でも使う。
N4 科学 かがく
science。しぜんのしくみを、じっけんやかんさつでしらべる学問。
N4 鏡 かがみ
mirror。じぶんのすがたをうつして見るためのどうぐ。
N3〜N5 かかる かかる
take (time or money)。時間やお金がひつようであること。「駅まで十分かかる」。「かぎがかかる」「電話がかかる」など、いろいろな使い方がある。漢字では「掛かる」と書くが、ひらがなで書くことが多い。
N2〜N5 掛ける かける
ものをどこかにつるしたり、のせたりすること。「かべに絵を掛ける」。でんわをするいみやいすにすわるいみなど、いろいろな使いかたがある。
N4 堅い かたい
なかみがしっかりしていて、たしかなようす。かんがえやせいかくがまじめなことにも使う。「堅いしごと」。同じよみの「硬い(かたい)」はさわると強い、「固い(かたい)」はむすびつきが強い、といういみで書き分ける。
N4 硬い かたい
ものがつよくて、おれたりへこんだりしにくいようす。「硬い石」。体やひょうじょうにも使う。同じよみの「堅い(かたい)」はなかみがしっかりしている、「固い(かたい)」はむすびつきが強い、といういみで書き分ける。
N2〜N4 家庭 かてい
親と子どもなど、かぞくがいっしょにくらすところ。「家庭で作る料理」。
N1, N4 柄 がら
布や紙などの表面にあらわれた模様のこと。「花柄」「柄物のシャツ」のように使う。また、人柄や品格、物事の性質も表し、「柄が悪い」「柄にもない」「人柄」「家柄」のように、人や物に備わった性質を表す慣用や複合語で使う。
N3〜N5 代わり かわり
べつの人やものが、そのやくをすること。「お代わり」で、たべものをもう一ど食べるいみにも使う。
N4 変わる かわる
いままでとちがうものになること。「きせつが変わる」。じぶんがかえるときは「変える」を使う。
N4 考える かんがえる
あたまをつかって、いろいろかんがえること。「こたえを考える」。
N4 関係 かんけい
ふたつ、またはいじょうのものごとが、つながっていること。「しごとに関係がある本」。
N4 簡単 かんたん
わかりやすく、やさしいようす。てまがかからないようす。「簡単なもんだい」。
N4, N5 木 き
tree。地めんから生えて、えだやはっぱがある大きなしょくぶつ。
N4 機会 きかい
なにかをするのに、ちょうどいいとき。チャンス。「話す機会がない」。
N4 危険 きけん
あぶないようす。けがやじこがおきるかもしれないようす。はんたいのことばは「安全(あんぜん)」。
N3〜N5 聞こえる きこえる
おとやこえが、みみにはいってくること。「うたが聞こえる」。
N4 技術 ぎじゅつ
technology。ものをつくったり、なにかをおこなったりするための、うでまえやほうほう。
N4 季節 きせつ
season。1ねんの中の、はる・なつ・あき・ふゆのそれぞれ。
N4 規則 きそく
みんなでまもらなければならない、きまり。「学校の規則」。
N4 絹 きぬ
silk。かいこという虫からつくる、やわらかくてうつくしいいと・ぬの。
N4 記念 きねん
わすれないように、なにかをすること、のこすもの。「記念しゃしん」。
N4 厳しい きびしい
ルールやしどうがきつくて、あまいところがないようす。てんきがつらいほどきついいみでも使う。「厳しいさむさ」。
N4 気分 きぶん
いまの、体や心のかんじかた。「気分がいい」「気分がわるい」。
N4 決まる きまる
なにかがはっきりときめられること。「よていが決まる」。じぶんがきめるときは「決める」を使う。
N4 決める きめる
なにかをはっきりとえらんで、きめること。「行き先を決める」。
N3, N4 気持ち きもち
心にかんじる、うれしい・かなしいなどのじょうたい。体のかんじかたのいみでも使う。「気持ちがわるい」。
N4 着物 きもの
kimono。日本のでんとうてきなふく。
N4 急 きゅう
sudden; hurried。おもいがけず、いきなりおこるようす。「急に雨がふる」。いそぐようすのいみでも使う。「急いで走る」。
N4 急行 きゅうこう
とちゅうのえきをとばして、はやくすすむでんしゃ。
N4 教育 きょういく
education。子どもやわかい人に、ちしきやぎじゅつを教えること。
N4 教会 きょうかい
church。キリスト教の人たちが、いのりのためにあつまるたてもの。
N4 競争 きょうそう
だれがいちばんかをきめるために、はやさやちからなどをくらべあうこと。
N4 興味 きょうみ
なにかをもっとしりたい、やってみたいと思う気もち。「音楽に興味がある」。
N4, N5 切る きる
cut。はさみやほうちょうで、ものを分けること。「かみを切る」。「電気を切る」「電話を切る」のように、とめるといういみでも使う。
N4 近所 きんじょ
すんでいるところの、ちかくのばしょ。
N4 具合 ぐあい
体やきかいなどの、じょうたい。「体の具合がわるい」。
N4 空気 くうき
air。人がすうために、まわりにあるもの。ばのふんいきのいみでも使う。
N4 空港 くうこう
airport。ひこうきがとんだり、おりたりするところ。
N4 草 くさ
grass。にわややまなどにはえる、みどりいろのしょくぶつ。木ではないもの。
N4 首 くび
neck。あたまと体をつなぐぶぶん。しごとをやめさせられるいみでも使う。「首になる」。
N1, N4 汲む くむ
もともとは液体を器ですくう動作を表す動詞。そこから比喩的に、相手の事情や心情を察して配慮することを表すようになった。「事情を汲む」「気持ちを汲む」「真意を汲む」のように、表面に出ない相手の思いを読み取って受け入れる場面で使う。「汲み取る」の形でもよく使われる。比喩用法が中心。
N4 雲 くも
cloud。空にうかぶ、しろやくろのかたまり。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。