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ALL LEVELS・N1–N5
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4,256語 (N1〜N5 合計)
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ステータス
N3, N4
直す
なおす
わるいところを、よくすること。「じてんしゃを直す」。まちがっているところを正しくすることや、書いたものを書きかえることもいう。「答えを直す」「作文を直す」。びょうきやけがをよくするいみでも使うが、そのときは「治す(なおす)」と書き分ける。
N4
直る
なおる
わるかったところが、よくなること。「こしょうが直る」。じぶんでよくするときは「直す」を使う。おなじよみの「治る(びょうきやけががよくなる)」などとは書き分ける。
N4
治る
なおる
びょうきやけがが、よくなること。「かぜが治る」。「直る」はきかいやものがなおるいみで、いみがちがう。
N4
泣く
なく
なみだを流して、かなしい気もちやいたい気もちを表すこと。反対のことばは「笑う(わらう)」。
N4
無くなる
なくなる
物が、そこにないようになること。「さいふが無くなる」。同じよみで、人が死ぬことは「亡くなる(なくなる)」と書く。
N4
亡くなる
なくなる
人が死ぬことを、ていねいに言うことば。同じよみで、物がないようになることは「無くなる(なくなる)」と書く。
N4
投げる
なげる
手で、物を遠くへとばすこと。「ボールを投げる」。
N4
鳴る
なる
音が出ること。「電話が鳴る」。
N4
慣れる
なれる
何度もやって、そのことが当たり前になること。「新しい仕事に慣れる」。
N4
匂い
におい
smell。鼻で感じる、もののにおい。よいにおいにも、わるいにおいにも使う。
N4
苦い
にがい
コーヒーや薬のような、いやな味。反対のことばは「甘い(あまい)」。
N4
逃げる
にげる
あぶないことから、はなれるために走ったりすること。
N4
日
にち
day (counter)。日にちを数えるときや、曜日をいうときに使うたんい。「日曜日」「毎日」のように使う。日にちを数えるとき、一日から十日までと二十日は「か」などの特べつなよみ方をし、それより後は「十一日」「三十日」のように「にち」とよむ。同じ漢字を「ひ」とよむと一日そのものや太陽をさす語になる。
N4
日記
にっき
diary。毎日あったことを書きとめるもの。
N4
入院
にゅういん
病気やけがで、病院に入ること。反対のことばは「退院(たいいん)」。
N4
入学
にゅうがく
学校に入って、学生になること。反対のことばは「卒業(そつぎょう)」。
N4
似る
にる
見た目や性質が、ほかのものとそっくりであること。「親に似る」。
N4
人形
にんぎょう
doll。人の形をした、おもちゃ。
N4
盗む
ぬすむ
人の物を、こっそり自分の物にすること。
N4
塗る
ぬる
色や薬などを、物の表面につけること。「ペンキを塗る」。
N4
濡れる
ぬれる
水などがついて、しめったようすになること。「雨で服が濡れる」。
N4
値段
ねだん
price。物を買うときの、お金の高さ。
N4
熱
ねつ
物のあつさや、そのあつい力。病気で体温が高くなることのいみでもよく使う。「熱が出る」。
N4
熱心
ねっしん
一生けんめいに、なにかをするようす。
N4
寝坊
ねぼう
朝、おそくまで寝てしまうこと、その人。
N4
眠る
ねむる
目をとじて、からだを休めること。よるにねるときのように。
N4
残る
のこる
なくならないで、あとにあること。「お金が残る」「りょうりが残る」。
N4
喉
のど
throat。口の奥から、食べ物や空気が通る部分。
N2, N4
飲み込む
のみこむ
物を喉から体内に入れることに加え、状況や内容を理解する、または感情を抑えて表に出さないことを表す動詞。「薬を飲み込む」「事情を飲み込む」「涙を飲み込む」のように幅広く使う。
N4
乗り換える
のりかえる
今乗っている電車やバスをおりて、ほかのものに乗ること。
N4
葉
は
leaf。木や草についている、うすくて緑色のもの。
N4
場合
ばあい
あることが起こった、そのとき。「雨の場合は中止です」。
N4
倍
ばい
同じ数だけふえること、二つ分の数。「二倍」。
N4
拝見
はいけん
「見る」をとてもていねいに言うことば。「お手紙、拝見しました」。
N4
歯医者
はいしゃ
dentist。歯をなおす医者。
N3〜N5
入る
はいる
enter。中にうつること。「へやに入る」。はんたいは「出る」。
N4
運ぶ
はこぶ
物を、ある場所からほかの場所へ、持って行くこと。
N4
始める
はじめる
なにかを、新しくやり出すこと。反対のことばは「終える(おえる)」。対になることばは「始まる」。
N4
場所
ばしょ
ものがある、またはなにかが起こるところ。
N2, N4, N5
走る
はしる
run。足を速くうごかしてすすむこと。
N4
はず
はず
そうなることが当然だという、きもち。「あした来るはずです」。
N4
恥ずかしい
はずかしい
人に見られて、顔が赤くなるような気もち。
N4
はっきり
はっきり
よくわかるように、あきらかなようす。「はっきり言う」。
N4
花見
はなみ
桜(さくら)の花を見て楽しむこと。
N4
林
はやし
woods。木がたくさん生えているところ。「森」より小さいものをいうことが多い。
N4
腹
はら
belly; stomach。からだの前がわ、むねの下にあるところ。「腹がすく」「腹をこわす」のように使う。同じところを「お腹」とも言い、こちらは「おなか」とよむ。
N4
払う
はらう
お金を、店や人にわたすこと。「お金を払う」。
N4
番組
ばんぐみ
テレビやラジオで流す、ひとまとまりのもの。ニュースやドラマなど。
N2, N4
反対
はんたい
むきやばしょが、まったくぎゃくであること。「反対のほうこうへあるく」「道の反対がわ」。また、人の考えや意見をみとめず、ちがう考えを言うこと。「反対する」。「反対する」のぎゃくの意味のことばは「賛成(さんせい)」。
N4
火
ひ
fire。物がもえているときに出る、あついものや光。
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