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N4 教会 きょうかい
church。キリスト教の人たちが、いのりのためにあつまるたてもの。
N4 競争 きょうそう
だれがいちばんかをきめるために、はやさやちからなどをくらべあうこと。
N4 興味 きょうみ
なにかをもっとしりたい、やってみたいと思う気もち。「音楽に興味がある」。
N4, N5 切る きる
cut。はさみやほうちょうで、ものを分けること。「かみを切る」。「電気を切る」「電話を切る」のように、とめるといういみでも使う。
N4 近所 きんじょ
すんでいるところの、ちかくのばしょ。
N4 具合 ぐあい
体やきかいなどの、じょうたい。「体の具合がわるい」。
N4 空気 くうき
air。人がすうために、まわりにあるもの。ばのふんいきのいみでも使う。
N4 空港 くうこう
airport。ひこうきがとんだり、おりたりするところ。
N4 草 くさ
grass。にわややまなどにはえる、みどりいろのしょくぶつ。木ではないもの。
N4 首 くび
neck。あたまと体をつなぐぶぶん。しごとをやめさせられるいみでも使う。「首になる」。
N1, N4 汲む くむ
もともとは液体を器ですくう動作を表す動詞。そこから比喩的に、相手の事情や心情を察して配慮することを表すようになった。「事情を汲む」「気持ちを汲む」「真意を汲む」のように、表面に出ない相手の思いを読み取って受け入れる場面で使う。「汲み取る」の形でもよく使われる。比喩用法が中心。
N4 雲 くも
cloud。空にうかぶ、しろやくろのかたまり。
N4 比べる くらべる
ふたつ、またはいじょうのものを見て、ちがいをしらべること。「ねだんを比べる」。
N2, N4, N5 来る くる
come。話している人のいるところへ、人やものがうごいてくること。はんたいは「行く」。「来ない」「来ます」で、よみが「こ」「き」にかわる。
N4 暮れる くれる
日がしずんで、あたりがくらくなること。「日が暮れる」。1ねんがおわるいみでも使う。「今年も暮れる」。
N4 毛 け
hair。体やどうぶつにはえる、ほそいもの。ようふくなどのざいりょうのいみでも使う。「毛のセーター」。
N4 経済 けいざい
economy。ものやおかねをつくったり、うごかしたりするしくみ。
N4 警察 けいさつ
police。まちのあんぜんをまもり、わるいことをふせぐしごとをするところ、その人。
N4 景色 けしき
scenery。山や海など、目に見えるまわりのようす。
N4 消しゴム けしごむ
eraser。えんぴつで書いた字をけすためのどうぐ。
N4 下宿 げしゅく
lodging。おかねをはらって、人のいえのへやをかりて、すむこと。
N4 決して けっして
あとに「〜ない」がついて、ぜったいにという気もちをつよめることば。「決してわすれない」。
N4 原因 げんいん
なにかがおこった、わけ・りゆう。「じこの原因」。
N4 喧嘩 けんか
quarrel。人とあらそったり、たたかったりすること。ことばであらそうときも、体でたたかうときも使う。
N4 研究 けんきゅう
research。あることをふかくしらべたり、かんがえたりすること。
N4 研究室 けんきゅうしつ
laboratory。研究をするためのへや。
N4 見物 けんぶつ
めずらしいものやゆうめいなものを、見にいくこと。「おまつりを見物する」。同じ「見物」を「みもの」とよむと、見るねうちのあるもの、見ておもしろいものをさすべつのことばになる。
N4 郊外 こうがい
suburbs。まちの中心からはなれた、しずかなところ。
N4 講義 こうぎ
lecture。大学などで、先生が学生におしえること。
N4 工業 こうぎょう
industry。きかいなどをつかって、ものをつくるさんぎょう。
N4 高校 こうこう
中学校のつぎに行く学校。せいしきには「高等学校」というが、ふだんは「高校」と言うことが多い。
N4 高校生 こうこうせい
high school student。高校に行っている学生。
N4 工場 こうじょう
factory。きかいをつかって、ものをつくるたてもの。同じ「工場」を「こうば」とよむこともあり、そのときは町の中にある小さな工場をさすことがおおい。
N4 校長 こうちょう
principal。学校でいちばんえらい人。学校ぜんたいをまとめる。
N4 交通 こうつう
くるま・でんしゃ・ひこうきなどで、人やものがうごくこと。「交通がべんりなまち」。
N4 講堂 こうどう
auditorium。学校などで、たくさんの人があつまってしきなどをするへや。
N4 公務員 こうむいん
civil servant。しやくしょなど、くにやまちのしごとをする人。
N2, N4 国際 こくさい
くにとくにのあいだのこと。かならずほかのことばの前について使い、「国際」だけで文の中に立つことはない。外国とのあいだをとぶひこうきは「国際線(こくさいせん)」、くにとくにのつながりは「国際関係(こくさいかんけい)」といい、ほかに「国際けっこん」「国際くうこう」などがある。「国際的(こくさいてき)」の形にすると、「国際的にゆうめいな店」のようにものごとのようすをあらわすことばになる。
N4 心 こころ
heart。うれしい・かなしいなどを感じる、人の中にあるもの。かんがえかたのいみでも使う。「心がひろい」。
N4 故障 こしょう
きかいやどうぐが、こわれてうごかなくなること。「くるまが故障する」。
N4 小鳥 ことり
small bird。ちいさなとり。すずめなど。
N4 この間 このあいだ
すこしまえの、あるとき。「この間、えきで先生に会った」。
N4 この頃 このごろ
いまにちかい、さいきんのじき。「この頃、さむくなった」。
N4 細かい こまかい
ものの大きさやりょうがちいさいようす。おかねの小さいたんいのいみでも使う。「細かいおかね」。
N4 ごみ ごみ
trash。いらなくなって、すてるもの。
N4 込む こむ
人やくるまが多くて、いっぱいになること。「でんしゃが込む」。
N4, N5 米 こめ
rice。田でそだてる、しろいつぶのしょくりょう。たいてごはんにする。
N4 壊す こわす
ものをたたいたり、おとしたりして、つかえないようにすること。「おもちゃを壊す」。じぶんでこわれるときは「壊れる」を使う。
N4 壊れる こわれる
ものがこわれて、つかえなくなること。「パソコンが壊れる」。
N4 冷める さめる
あついものの温度が下がること。「きょうみが冷める」のように、気持ちが弱くなることにも使う。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。