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N4 愛 あい
love。人やものをとてもたいせつに思う気もち。かぞくへの愛、こどもへの愛のように使う。「愛する」というかたちでも使う。
N5 会う あう
meet。人と人が同じところで顔を合わせること。「友だちに会う」「駅で会う」。同じよみの「合う」(ぴったりする)「遭う」(よくないことにあう)などとは書き分ける。
N5 青 あお
blue。空や海のような色。ものの色を言うときは「青い空」のように「青い」の形も使う。
N5 青い あおい
blue。空や海のような色をしていること。「青い空」「青いシャツ」。
N5 赤 あか
red。血やトマトのような色。
N5 赤い あかい
red。血やトマトのような色をしていること。「赤い花」。
N2, N4, N5 明るい あかるい
bright。光が多くて、よく見えること。「明るいへや」。人について、元気でよくわらうといういみでも使う。はんたいは「暗い」。
N5 秋 あき
autumn。一年の中で、あついきせつとさむいきせつの間の、すずしくなっていくきせつ。九月から十一月ごろ。
N3, N4 空く あく
せきやへやなどがからになること。「せきが空く」。時間ができるいみでも使う。「手が空く」。おなじよみの「開く」はドアやまどがひらくことで、字がちがう。同じ「空く」を「すく」とよむと、中の人やものがへってすきまができることをあらわすべつのことばになり、「電車が空く」「おなかが空く」のようにつかう。
N5 開ける あける
open。しまっているものを、自分の手でひらくこと。「まどを開ける」。ひとりでにひらくときは「開く(あく)」を使う。
N2, N3, N5 上げる あげる
raise。下から上へうごかすこと。「手を上げる」。人にものをわたすといういみの「あげる」は、ひらがなで書くことが多い。
N5 朝 あさ
morning。日が出てから、ひるまでの時間。
N5 朝ご飯 あさごはん
breakfast。朝に食べるごはん。ふだんは「朝ごはん」と書くことが多い。
N5 明後日 あさって
day after tomorrow。明日のつぎの日。ひらがなで「あさって」と書くことも多い。
N2, N4, N5 足 あし
foot; leg。人やどうぶつの体の下にあって、立ったりあるいたりするときに使うところ。くつやくつしたを数えるときは「そく」とよみ、「一足(いっそく)」のように使う。
N5 明日 あした
tomorrow。今日のつぎの日。「あす」というよみもある。
N5 遊ぶ あそぶ
play。すきなことをして、たのしい時間をすごすこと。「こうえんで遊ぶ」。
N5 暖かい あたたかい
warm。あつすぎず、さむすぎず、気もちがいいこと。てんきや空気に使う。おちゃやりょうりなど、ものには「温かい」と書く。はんたいは「すずしい」ではなく「さむい」。
N4 頭 あたま
head。体のいちばん上の、目や口やかみの毛があるところ。「頭がいい」は、よくかんがえられるといういみ。うしやうまなど、大きいどうぶつを数えるときは「とう」とよむ。
N5 新しい あたらしい
new。できたばかり、買ったばかりであること。はんたいは「古い」。
N2〜N4 当たる あたる
ものがぶつかること。「ボールが体に当たる」。くじやよそうがせいかいになるいみもある。「てんきよほうが当たる」。
N5 あちら あちら
over there (formal)。とおくの場所・もの・人をさす、ていねいなことば。「あそこ」「あれ」よりていねいな言い方。
N4 厚い あつい
thick。本やふくなどの、はばが大きいこと。はんたいは「うすい」。同じよみの「暑い」(てんき)「熱い」(さわると高いおんど)とは書き分ける。
N5 暑い あつい
hot (weather)。きおんが高いとかんじること。てんきや部屋の空気に使う。お湯や食べものには「熱い」、本やふくのあつさには「厚い」を使う。
N5 熱い あつい
hot (to the touch)。さわるとおんどがとても高いこと。お湯や食べものなどに使う。てんきには「暑い」を使う。はんたいは「つめたい」。
N4 集まる あつまる
人やものがひとつのところにくること。「えきの前に人が集まる」。じぶんでものをもってくるときは「集める」を使う。
N4 集める あつめる
人やものをひとつのところにもってくること。「きってを集める」。しぜんにひとつのところにくるときは「集まる」を使う。
N5 兄 あに
older brother。自分より先に生まれた男のきょうだい。ほかの人の兄のことは「お兄さん」と言う。
N5 姉 あね
older sister。自分より先に生まれた女のきょうだい。ほかの人の姉のことは「お姉さん」と言う。
N5 あの あの
that (over there)。話している人からも聞いている人からもとおいものをさすことば。「あの人」「あの店」のように、名まえのことばの前につけて使う。
N5 危ない あぶない
dangerous。けがをしたり、わるいことがおこったりするかもしれないこと。「危ない!」とさけんで、人に知らせることもある。
N5 甘い あまい
sweet。さとうやあめのようなあじがすること。「甘いおかし」。「甘いかんがえ」のように、きびしくない・じゅうぶんでないといういみもある。
N5 あまり あまり
not very (+negative)。「〜ない」といっしょに使って、「少ししか〜ない」といういみをあらわす。「あまり高くない」「あまり食べない」。この使い方ではふつうかなで書く。おなじよみの「余り」は、つかったあとに残ったものをあらわすべつのことばで、漢字で書く。
N5 雨 あめ
rain。空からふってくる水。「雨がふる」。おなじよみの「飴」は、あまい食べもののこと。
N5 飴 あめ
candy。さとうから作る、あまい食べもの。ひらがなやカタカナで「あめ」「アメ」と書くことも多い。おなじよみの「雨」とはべつのことば。
N1, N5 洗う あらう
wash。水などで、よごれをとってきれいにすること。「手を洗う」「ふくを洗う」。
N5 歩く あるく
walk。足を使って、一歩ずつすすむこと。
N5 あれ あれ
話している人からも聞いている人からもとおいものをさすことば。近いものには「これ」「それ」を使う。
N5 言う いう
say。ことばを口に出すこと。「名前を言う」。
N5 家 いえ
house。人が住むたてもの。「うち」というよみもあり、自分の家やかぞくをさすときによく使う。ほかのことばといっしょになると、「やちん」「わがや」のように「や」、「かぞく」「かてい」のように「か」、「けらい」「やまだけ」のように「け」とよむこともある。
N5 いかが いかが
how (polite)。「どう」のていねいな言い方。「お茶はいかがですか」。
N4, N5 行く いく
go。今いるところから、ほかのところへうごくこと。はんたいは「来る」。「ゆく」というよみもある。
N5 いくつ いくつ
数をたずねることば。「りんごはいくつありますか」。年をたずねるときにも使う(「おいくつですか」)。
N5 いくら いくら
ねだんや、りょうの大きさをたずねることば。「これはいくらですか」。
N5 池 いけ
pond。水がたまっている、みずうみより小さいところ。
N5 医者 いしゃ
doctor。病気やけがをなおすしごとの人。ていねいに「お医者さん」と言うことが多い。
N1, N5 椅子 いす
chair。すわるためのどうぐ。ひらがなやカタカナで「いす」「イス」と書くことも多い。
N5 忙しい いそがしい
busy。することが多くて、時間がないこと。「しごとで忙しい」。
N5 痛い いたい
けがや病気などで、体にいやなかんじがあること。「頭が痛い」「おなかが痛い」。
N5 一月 いちがつ
一年の一番目の月。

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