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ALL LEVELS・N1–N5
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N5
病院
びょういん
hospital。病気やけがをなおしてもらうところ。
N5
病気
びょうき
illness。体のちょうしがわるいこと。
N5
平仮名
ひらがな
hiragana。日本語で使う、まるみのある字。カタカナや漢字とともに文で使う。
N4
開く
ひらく
とじていたものが、ひらくこと。ドアや本、目などをひらくのに使う。会などをおこなういみでも使い、『かいぎを開く』のようにいう。あたらしく店をはじめることも『店を開く』という。
N5
昼
ひる
noon。一日の中で、太陽がいちばん高くなるじかん。あさとよるの間の時間全体をさすこともある。
N5
昼御飯
ひるごはん
lunch。昼に食べる食事。
N4
昼間
ひるま
daytime。朝から夕方までの、明るい時間。
N4
昼休み
ひるやすみ
昼ごはんを食べるための、休みの時間。
N3, N5
広い
ひろい
ばしょが大きいこと。はんたいは「狭い」。
N4
拾う
ひろう
落ちている物を、手に取ること。
N5
封筒
ふうとう
envelope。手紙を入れる、紙のふくろ。
N4
増える
ふえる
数やりょうが、多くなること。反対のことばは「減る(へる)」。
N4
深い
ふかい
表面から底(そこ)までが、遠いようす。反対のことばは「浅い(あさい)」。
N4, N5
吹く
ふく
blow。風が動くこと。「風が吹く」。口から息を出すことにも使う。
N5
服
ふく
clothes。体にきるもの。シャツやセーターなど。「服をきる」「服をぬぐ」。くつやぼうしは、ふつう「服」にはいれない。
N4
複雑
ふくざつ
物事が入り組んでいて、わかりにくいようす。反対のことばは「簡単(かんたん)」。
N4
復習
ふくしゅう
習ったことを、もう一度勉強すること。反対のことばは「予習」。
N5
二つ
ふたつ
two。ものをかぞえるときの、2のこと。
N4
豚肉
ぶたにく
pork。ぶたの肉。
N5
二人
ふたり
two people。2人であること。
N4
部長
ぶちょう
会社などで、部をまとめる人。
N4
普通
ふつう
とくべつではなく、いつもと同じようす。
N5
太い
ふとい
まるいものの、はばが大きいこと。はんたいは「細い」。
N4
太る
ふとる
体重が、重くなること。反対のことばは「痩せる」。
N4
布団
ふとん
futon。ねるときに、しいたり、かけたりするもの。
N4
舟
ふね
boat。水の上を進む、小さな乗り物。同じ読みの「船」は大きいものにも使い、「舟」は小さいものに使うことが多い。
N4
不便
ふべん
使いにくく、つごうが悪いようす。反対のことばは「便利(べんり)」。
N4
踏む
ふむ
足で、物の上を強くおすこと。「足を踏む」。
N5
冬
ふゆ
winter。一年の中の、いちばんさむいきせつ。
N4
降り出す
ふりだす
雨や雪が、降り始めること。
N5
降る
ふる
雨や雪が、空から下におちてくること。「雨が降る」。
N2, N3, N5
古い
ふるい
できてから、時間がたっていること。はんたいは「新しい」。
N5
風呂
ふろ
bath。体をあらったり、あたたかいお湯に入ったりするところ。「お風呂に入る」。
N5
分
ふん
minute。1時間を60に分けた、みじかい時間のたんい。いっぷん・にふん・さんぷん・よんぷん・ごふん・ろっぷん・ななふん・はっぷん・きゅうふん・じゅっぷん、「なんぷん」。1・3・4・6・8・10 は「ぷん」になる。同じ字を「じゅうぶん」と読むと、たりているといういみの別のことばになる。
N4
文化
ぶんか
その国や土地の、生活の中でそだった考え方や、げいじゅつなど。
N4
文学
ぶんがく
しょうせつや詩など、言葉であらわすげいじゅつ。
N2, N4
文章
ぶんしょう
いくつかの文がつながって、ひとつのないようをつたえているもの。
N4
文法
ぶんぽう
grammar。言葉を正しく使うための、決まり。
N5
下手
へた
unskillful。じょうずにできないこと。はんたいは「上手」。「したて」とよむと、あいてよりひくいたちば、へりくだったたいどのこと。「しもて」とよむと、ぶたいのひだりがわのこと。
N4
別
べつ
ほかとちがうこと。「それは別の話だ」。「別に」の形になると、「別に用事はない」のように「〜ない」といっしょに使って「とくに〜ない」といういみをあらわすべつのことばになる。
N4
別に
べつに
not particularly。「〜ない」といっしょに使って、「とくに〜ない」といういみをあらわす。「別に用事はない」「別にきらいじゃない」のように、聞かれたことをやんわり打ち消すときに使う。会話では「別に。」だけで「なんでもない」といういみになることもある。同じ字を「べつ」とだけよむと、ほかとちがうことをあらわすべつのことばになる。
N5
部屋
へや
room。かべでくぎられた、家の中のひとつのばしょ。
N4
変
へん
いつもとちがって、おかしいとかんじるようす。
N3, N5
辺
へん
そのあたり、そのばしょのちかく。「この辺」。
N3, N5
勉強
べんきょう
study。知らないことを、学んでおぼえること。
N4
返事
へんじ
よばれたり、聞かれたりしたことに、答えること。また、手紙やメールをもらって、答えとして出すもの。「返事を書く」「返事が来る」。
N5
弁当
べんとう
boxed lunch; bento。外で食べるために、はこなどに入れてもっていく食事。「弁当」のていねいな形。
N5
便利
べんり
convenient。使いやすくて、たすかること。はんたいは「不便」。
N4
方
ほう
direction, side。二つのうちの一つをさししめすことば。「こちらの方が大きい」のように、二つをくらべるときに使う。「駅の方へ歩く」のように、方向をあらわすこともある。かなで「ほう」と書くことも多い。同じ「方」を「かた」とよむと、「人」のていねいな言い方になるべつのことばになる。
N4
貿易
ぼうえき
国と国の間で、品物を売り買いすること。
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