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·
996語
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N5
番号
ばんごう
number。順番や区別のためにつけられた数字。
N5
晩御飯
ばんごはん
dinner。夜に食べる食事。「夕飯」もほぼ同じいみ。
N4
反対
はんたい
むきやばしょが、まったくぎゃくであること。「反対のほうこうへあるく」「道の反対がわ」。また、人の考えや意見をみとめず、ちがう考えを言うこと。「反対する」。「反対する」のぎゃくの意味のことばは「賛成(さんせい)」。
N2, N5
半分
はんぶん
half。ぜんたいをおなじ大きさに二つにわけた、そのうちの一つ。「ケーキを半分に切る」「半分だけたべる」。「半」も half だが、「三時半」「一個半」のように数や時刻に付けて使い、それだけでは使わない。
N4
火
ひ
fire。物がもえているときに出る、あついものや光。
N4
冷える
ひえる
温度が下がって、つめたくなること。
N5
東
ひがし
east。方角のひとつで、あさ、たいようがのぼるほう。はんたいは「西」。
N4
光
ひかり
light。明るく見えるもの。日や電気などから出る明るさ。
N4
光る
ひかる
光を出すこと。明るくかがやくこと。「星が光る」。
N5
匹
ひき
counter for small animals。いぬ・ねこ・さかな・むしなど、小さいどうぶつを数えることば。いっぴき・にひき・さんびき・よんひき・ごひき・ろっぴき・ななひき・はっぴき・きゅうひき・じゅっぴき、「なんびき」。一・六・八・十 は「ぴき」、三 と「なん」は「びき」になる。
N4
引き出し
ひきだし
つくえなどについている、物を入れておく箱の部分。
N4
引き出す
ひきだす
中にある物を、外に出すこと。銀行でお金をおろすいみでも使う。「お金を引き出す」。
N2〜N5
引く
ひく
pull。自分のほうへちからを入れてうごかすこと。「戸を引く」。はんたいは「押す」。同じよみの「弾く(がっきを鳴らす)」などもある。
N5
弾く
ひく
to play (an instrument)。ピアノやギターなどを、手やゆびで鳴らすこと。ふえは「吹く」、たいこは「たたく」をつかう。「引く」とおなじよみだが、がっきを鳴らすときだけ「弾く」と書く。
N3, N5
低い
ひくい
low。下から上までのながさが小さいこと。「せが低い」「低いつくえ」。おとやこえにもつかう(「低いこえ」)。はんたいは「高い」。
N4
髭
ひげ
beard。口のまわりや、あごに生える毛。
N5
飛行機
ひこうき
airplane。空をとぶ、大きなのりもの。
N4
飛行場
ひこうじょう
ひこうきがとんだりおりたりするところ。『空港』と近いいみ。
N4
久しぶり
ひさしぶり
前に会ってから、長い時間がたっていること。「久しぶりですね」。
N4
美術館
びじゅつかん
art museum。絵などの美術品を見せる、たてもの。
N3, N4
非常に
ひじょうに
ていどがとてもつよいことをあらわす。「とても」「たいへん」と同じいみで、書きことばでよく使う。名詞の「非常」(ふつうではない、きんきゅうのじたい。「非常口」「非常ベル」)に「に」がついたかたちで、「非常」だけでは「とても」のいみにならない。「非常の場合」はきんきゅうのとき、「非常に寒い」はとてもさむい、というちがいがある。
N5
左
ひだり
left。方向のひとつ。はんたいは「右」。
N4
びっくりする
びっくりする
思っていなかったことが急に起きて、おどろくこと。
N4
引っ越す
ひっこす
住む場所を、ほかのところにかえること。
N4
必要
ひつよう
なくてはならないようす。
N2, N5
人
ひと
person。にんげんのこと。人数を数えることばとしても使う。ひとり・ふたり・さんにん・よにん・ごにん・ろくにん・しちにん・はちにん・きゅうにん・じゅうにん、「なんにん」。一 と 二 は「ひとり」「ふたり」、四 は「よにん」になる。
N4
酷い
ひどい
とても悪いようす。「酷いあめ」「酷いことを言う」。
N5
一つ
ひとつ
one。ものをかぞえるときの、1のこと。
N5
一人
ひとり
one person; alone。1人であること。だれもほかにいないようす。
N5
暇
ひま
free time。することがなく、時間がゆっくりあること。「暇な時間」。
N5
病院
びょういん
hospital。病気やけがをなおしてもらうところ。
N5
病気
びょうき
illness。体のちょうしがわるいこと。
N5
平仮名
ひらがな
hiragana。日本語で使う、まるみのある字。カタカナや漢字とともに文で使う。
N4
開く
ひらく
とじていたものが、ひらくこと。ドアや本、目などをひらくのに使う。会などをおこなういみでも使い、『かいぎを開く』のようにいう。あたらしく店をはじめることも『店を開く』という。
N5
昼
ひる
noon。一日の中で、太陽がいちばん高くなるじかん。あさとよるの間の時間全体をさすこともある。
N5
昼御飯
ひるごはん
lunch。昼に食べる食事。
N4
昼間
ひるま
daytime。朝から夕方までの、明るい時間。
N4
昼休み
ひるやすみ
昼ごはんを食べるための、休みの時間。
N3, N5
広い
ひろい
ばしょが大きいこと。はんたいは「狭い」。
N4
拾う
ひろう
落ちている物を、手に取ること。
N5
封筒
ふうとう
envelope。手紙を入れる、紙のふくろ。
N4
増える
ふえる
数やりょうが、多くなること。反対のことばは「減る(へる)」。
N4
深い
ふかい
表面から底(そこ)までが、遠いようす。反対のことばは「浅い(あさい)」。
N4, N5
吹く
ふく
blow。風が動くこと。「風が吹く」。口から息を出すことにも使う。
N5
服
ふく
clothes。体にきるもの。シャツやセーターなど。「服をきる」「服をぬぐ」。くつやぼうしは、ふつう「服」にはいれない。
N4
複雑
ふくざつ
物事が入り組んでいて、わかりにくいようす。反対のことばは「簡単(かんたん)」。
N4
復習
ふくしゅう
習ったことを、もう一度勉強すること。反対のことばは「予習」。
N5
二つ
ふたつ
two。ものをかぞえるときの、2のこと。
N4
豚肉
ぶたにく
pork。ぶたの肉。
N5
二人
ふたり
two people。2人であること。
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