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N4 恥ずかしい はずかしい
人に見られて、顔が赤くなるような気もち。
N5 二十歳 はたち
twenty (years old)。20さいのこと。よみは「はたち」で、字のとおりには読まない。
N2, N5 働く はたらく
work。しごとをすること。
N5 八月 はちがつ
一年の八番目の月。
N5 発音 はつおん
pronunciation。ことばを声に出すときの、音の出し方。
N5 二十日 はつか
the 20th day; twenty days。月の20ばんめの日。20日かんのことをいうこともある。「にじゅうにち」とは読まない特別な読み方で、20さいを「はたち」というのと同じなかま。
N4 はっきり はっきり
よくわかるように、あきらかなようす。「はっきり言う」。
N5 鼻 はな
nose。顔のまん中にあって、においをかいだり、いきをしたりするところ。「鼻がつまる」「鼻をかむ」のように使う。
N5 花 はな
flower。草や木にさく、色がきれいでよいにおいのするもの。「花がさく」「花をかざる」のように使う。
N5 話す はなす
to speak; to talk。口を使って、ことばで相手につたえる。「日本語を話す」のように何をつたえるかを言うことも、「友だちと話す」のように相手を言うこともできる。
N4 花見 はなみ
桜(さくら)の花を見て楽しむこと。
N4 林 はやし
woods。木がたくさん生えているところ。「森」より小さいものをいうことが多い。
N4 腹 はら
belly; stomach。からだの前がわ、むねの下にあるところ。「腹がすく」「腹をこわす」のように使う。同じところを「お腹」とも言い、こちらは「おなか」とよむ。
N4 払う はらう
お金を、店や人にわたすこと。「お金を払う」。
N5 春 はる
spring。冬のつぎ、夏の前の、あたたかくなるきせつ。日本では三月から五月ごろ。花がさき、学校や会社の新しい年がはじまるきせつでもある。
N5 半 はん
half。数や時刻のうしろに付いて「もう半分」の意味をたす。「三時半」は三時と四時のまん中、「一個半」は一個ともう半分。「半年」「半日」のように前に付くこともある。「半分」とちがって、「半」だけを一つの言葉としては使わない。
N5 晩 ばん
evening; night。夜のこと。「今晩」「毎晩」のように、ほかのことばとつなげてよく使う。
N4 番組 ばんぐみ
テレビやラジオで流す、ひとまとまりのもの。ニュースやドラマなど。
N5 番号 ばんごう
number。順番や区別のためにつけられた数字。
N5 晩御飯 ばんごはん
dinner。夜に食べる食事。「夕飯」もほぼ同じいみ。
N2, N4 反対 はんたい
むきやばしょが、まったくぎゃくであること。「反対のほうこうへあるく」「道の反対がわ」。また、人の考えや意見をみとめず、ちがう考えを言うこと。「反対する」。「反対する」のぎゃくの意味のことばは「賛成(さんせい)」。
N2, N5 半分 はんぶん
half。ぜんたいをおなじ大きさに二つにわけた、そのうちの一つ。「ケーキを半分に切る」「半分だけたべる」。「半」も half だが、「三時半」「一個半」のように数や時刻に付けて使い、それだけでは使わない。
N4 火 ひ
fire。物がもえているときに出る、あついものや光。
N5 日 ひ
day; sun。朝から夜までの一日。また、空にあってあかるく光るもの。「あたたかい日」のように一日をさす使い方と、「日がのぼる」のように太陽をさす使い方がある。同じ漢字を「にち」とよむと日にちを数えるときのたんいになる。読みが同じ「火」も日常でよく使う語なので、書くときに気をつける。
N4 冷える ひえる
温度が下がって、つめたくなること。
N5 東 ひがし
east。方角のひとつで、あさ、たいようがのぼるほう。はんたいは「西」。
N4 光 ひかり
light。明るく見えるもの。日や電気などから出る明るさ。
N4 光る ひかる
光を出すこと。明るくかがやくこと。「星が光る」。
N5 匹 ひき
counter for small animals。いぬ・ねこ・さかな・むしなど、小さいどうぶつを数えることば。いっぴき・にひき・さんびき・よんひき・ごひき・ろっぴき・ななひき・はっぴき・きゅうひき・じゅっぴき、「なんびき」。一・六・八・十 は「ぴき」、三 と「なん」は「びき」になる。
N4 引き出し ひきだし
つくえなどについている、物を入れておく箱の部分。
N4 引き出す ひきだす
中にある物を、外に出すこと。銀行でお金をおろすいみでも使う。「お金を引き出す」。
N2〜N5 引く ひく
pull。自分のほうへちからを入れてうごかすこと。「戸を引く」。はんたいは「押す」。同じよみの「弾く(がっきを鳴らす)」などもある。
N5 弾く ひく
to play (an instrument)。ピアノやギターなどを、手やゆびで鳴らすこと。ふえは「吹く」、たいこは「たたく」をつかう。「引く」とおなじよみだが、がっきを鳴らすときだけ「弾く」と書く。
N3, N5 低い ひくい
low。下から上までのながさが小さいこと。「せが低い」「低いつくえ」。おとやこえにもつかう(「低いこえ」)。はんたいは「高い」。
N4 髭 ひげ
beard。口のまわりや、あごに生える毛。
N5 飛行機 ひこうき
airplane。空をとぶ、大きなのりもの。
N4 飛行場 ひこうじょう
ひこうきがとんだりおりたりするところ。『空港』と近いいみ。
N4 久しぶり ひさしぶり
前に会ってから、長い時間がたっていること。「久しぶりですね」。
N4 美術館 びじゅつかん
art museum。絵などの美術品を見せる、たてもの。
N3, N4 非常に ひじょうに
ていどがとてもつよいことをあらわす。「とても」「たいへん」と同じいみで、書きことばでよく使う。名詞の「非常」(ふつうではない、きんきゅうのじたい。「非常口」「非常ベル」)に「に」がついたかたちで、「非常」だけでは「とても」のいみにならない。「非常の場合」はきんきゅうのとき、「非常に寒い」はとてもさむい、というちがいがある。
N5 左 ひだり
left。方向のひとつ。はんたいは「右」。
N4, N5 びっくりする びっくりする
思っていなかったことが急に起きて、おどろくこと。
N4 引っ越す ひっこす
住む場所を、ほかのところにかえること。
N4 必要 ひつよう
なくてはならないようす。
N2, N5 人 ひと
person。にんげんのこと。人数を数えることばとしても使う。ひとり・ふたり・さんにん・よにん・ごにん・ろくにん・しちにん・はちにん・きゅうにん・じゅうにん、「なんにん」。一 と 二 は「ひとり」「ふたり」、四 は「よにん」になる。
N3, N4 酷い ひどい
とても悪いようす。「酷いあめ」「酷いことを言う」。
N5 一つ ひとつ
one。ものをかぞえるときの、1のこと。
N5 一人 ひとり
one person; alone。1人であること。だれもほかにいないようす。
N5 暇 ひま
free time。することがなく、時間がゆっくりあること。「暇な時間」。
N4 秒 びょう
second。時間のいちばん小さいたんい。六十秒で一分になる。時・分・秒の三つで時間をあらわす。

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