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ALL LEVELS・N1–N5
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4,256語 (N1〜N5 合計)
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ステータス
N3
目立つ
めだつ
他よりはっきり見えて、注意を引く。「目立つ色の服」。
N3
めったに
めったに
rarely。ほとんど(〜ない)。あとに否定の形が来る。「めったに風邪をひかない」。
N3
免許
めんきょ
license。あることをしてよいと公に認める資格。「運転免許」。
N3
面接
めんせつ
interview。入学や就職などで、直接会って人柄や能力を調べること。「面接試験」。
N3
面倒
めんどう
手間がかかって、いやなこと。「手続きが面倒だ」。「面倒を見る」=世話をする。
N3
申し込む
もうしこむ
apply。参加や契約などの意思を、正式に相手に伝える。「大会に申し込む」。
N3
毛布
もうふ
blanket。寝るときに使う、毛織りの厚い布。
N2, N3
燃える
もえる
火がついて、炎が上がる。「紙が燃える」。「やる気に燃える」のように、気持ちが高まる意味でも使う。物が火で焼けていくのが「燃える」、人が火をつけて焼くのが「燃やす」で、「紙が燃える」に対して「紙を燃やす」のように使い分ける。
N3
目的
もくてき
purpose。成しとげようとして目指す事柄。「旅行の目的」。
N3
目標
もくひょう
goal。そこまで到達しようと目指すところ。「今月の目標」。「目的」が最終的に成しとげたいことを指すのに対し、「目標」はそのための具体的な到達点を指すことが多い。
N3
文字
もじ
言葉を書き表すための記号。ひらがな、漢字、アルファベットなど。「大きな文字」。
N2, N3, N5
持つ
もつ
hold。手でものをつかんでいること。「かばんを持つ」。
N3
戻す
もどす
元の場所や状態に返す。「本を棚に戻す」。人や物を元の所へ返すのが「戻す」、自分がひとりでに元の所へ返るのが「戻る」で、「本を棚に戻す」に対して「家に戻る」のように使い分ける。
N3
求める
もとめる
ほしいと望む。手に入れようとする。「助けを求める」。「答えを求める」のように、探し出そうとする意味でも使う。
N3
もともと
もともと
originally。初めから、元来。「もともと丈夫な体だ」。漢字では「元々」と書く。
N3, N4
戻る
もどる
もといたところや、もとのようすにかえること。
N3
物語
ものがたり
story。人物や出来事について語られる、まとまった話。「昔から伝わる物語」。
N2, N3
燃やす
もやす
火をつけて燃えるようにする。「落ち葉を燃やす」。「闘志を燃やす」のように、気持ちを高める意味でも使う。人が火をつけて焼くのが「燃やす」、物が火で焼けていくのが「燃える」で、「紙を燃やす」に対して「紙が燃える」のように使い分ける。
N2, N3
模様
もよう
pattern。物の表面にかかれた図形や色の飾り。「花の模様」。「空模様」のように、ようすの意味でも使う。
N2, N3
文句
もんく
complaint。不満の言葉。「文句を言う」。歌詞や決まり文句のように、言葉・文言の意味もある。
N3
やがて
やがて
eventually。そのうちに、しばらくして。「やがて夜になった」。
N3
役立つ
やくだつ
役に立つ。何かをするのに助けになる。「勉強が仕事に役立つ」。
N3
やけど
やけど
火や熱いものに触れて、皮膚を傷めること。「やけどをする」。漢字では「火傷」と書くが、ひらがなで書くことが多い。
N3
家賃
やちん
rent。家や部屋を借りるために毎月払うお金。
N3
雇う
やとう
hire。給料を払って人に働いてもらう。「アルバイトを雇う」。
N3
破る
やぶる
紙や布などを引き裂く。「手紙を破る」。約束や規則を守らない意味でも使う(「約束を破る」)。人が引き裂くのが「破る」、ひとりでに裂けるのが「破れる」で、「紙を破る」に対して「紙が破れる」のように使い分ける。
N3
破れる
やぶれる
紙や布などが裂ける。「ズボンが破れる」。ひとりでに裂けるのが「破れる」、人が引き裂くのが「破る」で、「紙が破れる」に対して「紙を破る」のように使い分ける。試合に負ける意味では「敗れる」と書く。
N3, N5
山
やま
mountain。地めんが高くなっているところ。
N3〜N5
やめる
やめる
していたことを、しないようにすること。「たばこをやめる」。しごとをやめるいみでも使う。
N3
優勝
ゆうしょう
競技や大会で1位になること。「大会で優勝する」。
N3
友人
ゆうじん
friend。友だち。「友だち」より改まった言い方で、書き言葉やあいさつでよく使う。
N3
有料
ゆうりょう
料金がかかること。「有料駐車場」。対義語は「無料」。
N3
床
ゆか
floor。部屋の底の、人が立つ平らな面。「床をふく」。「とこ」と読むと、寝る場所(「床につく」)の意味になる。
N3
輸出
ゆしゅつ
export。品物を外国へ売って送り出すこと。対義語は「輸入」。
N3
豊か
ゆたか
物やお金が十分にあるようす。「豊かな生活」。「豊かな自然」「豊かな心」のように、量や内容がたっぷりある意味でも広く使う。対義語は「貧しい」。
N3
ゆでる
ゆでる
boil。湯に入れて加熱する。「卵をゆでる」。漢字では「茹でる」と書くが、日常では使われない漢字なので、ひらがなで書くことが多い。味をつけながら加熱する「煮る」と区別される。
N3
輸入
ゆにゅう
import。外国から品物を買い入れること。対義語は「輸出」。
N3
許す
ゆるす
罪や失敗を責めないことにする。「失敗を許す」。してもよいと認める意味でも使う(「外出が許される」)。
N3
酔う
よう
酒を飲んで、頭や体がふつうでなくなる。「酒に酔う」。「車に酔う」のように、乗り物で気分が悪くなる意味でも使う。
N2, N3
様子
ようす
外から見てわかる状態やありさま。「空の様子」「様子を見る」。
N3
翌日
よくじつ
その次の日。「翌日の朝」。「明日」が今日から見た次の日を指すのに対し、「翌日」は過去や未来のある日から見た次の日にも使う。
N3
予算
よさん
budget。あることのために前もって見積もったお金。「予算を立てる」。
N3
予想
よそう
prediction。これからどうなるかを前もって考えること。「結果を予想する」。
N3
夜中
よなか
夜のおそい時間。「夜中に目が覚める」。
N3
世の中
よのなか
人々が生活している社会。「世の中の動き」。
N3
予防
よぼう
prevention。病気や事故などが起こらないように、前もって防ぐこと。「風邪の予防」。
N3, N5
弱い
よわい
力が小さいこと。はんたいは「強い」。
N3
楽
らく
苦しさや負担がないこと。「楽な仕事」「体が楽になる」。簡単だという意味でも使う(「この問題は楽だ」)。
N3
乱暴
らんぼう
荒々しくて、ていねいでないこと。「物を乱暴に扱う」。人に暴力をふるう意味でも使う。
N2, N3
理解
りかい
understanding。物事の意味や内容が正しくわかること。「話を理解する」。相手の気持ちを思いやる意味でも使う(「理解のある上司」)。
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