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172語
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N5
歯
は
tooth。口の中にならんでいる、白くてかたいもの。たべものをかむときにつかう。「歯をみがく」。
N5
はい
はい
yes。そうだ、わかったとこたえることば。
N5
杯
はい
counter for cupfuls。コップやちゃわんに入ったのみものを数えることば。いっぱい・にはい・さんばい・よんはい・ごはい・ろっぱい・ななはい・はっぱい・きゅうはい・じゅっぱい、「なんばい」。一・六・八・十 は「ぱい」、三 と「なん」は「ばい」になる。
N5
灰皿
はいざら
ashtray。たばこのはいを入れるうつわ。
N3
配達
はいたつ
delivery。品物や郵便物を届けること。「新聞配達」。
N3
売店
ばいてん
駅や病院などの中にある小さな店。「駅の売店」。
N3
俳優
はいゆう
actor。映画や劇で役を演じる人。
N3〜N5
入る
はいる
enter。中にうつること。「へやに入る」。はんたいは「出る」。
N3
生える
はえる
草や毛、歯などが出てくる。「草が生える」「ひげが生える」。人がそのままにして生えるようにするのが「生やす」、ひとりでに出てくるのが「生える」で、「ひげを生やす」に対して「ひげが生える」のように使い分ける。
N3
墓
はか
grave。死んだ人を埋めて、まつる場所。「墓参り」。
N2, N3
ばか
ばか
頭の働きがにぶいこと。人をののしる言葉。「ばかなことをするな」。「ばかに寒い」のように「非常に」の意味でも使う。漢字では「馬鹿」と書くが、ひらがなやカタカナで書くことが多い。
N5
葉書
はがき
postcard。ふうとうを使わずに出す、うすい紙の手紙。
N3
博士
はかせ
expert。ある分野のことをとてもよく知っている人を、親しみをこめて呼ぶ言い方。「弟は星の博士だ」「魚の博士」のように、大学の学位とは関係なく使う。同じ「博士」を「はくし」と読むと、大学が与える最も高い学位を指す別の語になる。
N5
履く
はく
put on (footwear)。くつやズボンなど、体の下のほうにつけるものをつけること。うわぎには「着る」を使う。同じよみの「掃く(ほうきでゆかのごみをとる)」などもある。
N3
博士
はくし
doctor。ある分野の学問を深く研究した人に与えられる、最も高い学位。学位を指すときの読みは「はくし」。学位とは関係なく、ある分野にとても詳しい人を「はかせ」と呼ぶこともある。
N3
拍手
はくしゅ
applause。手をたたいて、ほめたり喜んだりする気持ちを表すこと。「拍手を送る」。
N2, N3
爆発
ばくはつ
explosion。火薬やガスなどが急に激しく破裂すること。「ガス爆発」。「怒りが爆発する」のように、抑えていた感情が一気に出る意味でも使う。
N3
博物館
はくぶつかん
museum。歴史や自然などの資料を集めて展示する施設。美術品を展示する施設は「美術館」。
N3
激しい
はげしい
intense。勢いがとても強い。「激しい雨」「激しい運動」。感情についても使う(「激しい怒り」)。
N5
箱
はこ
box。ものを入れる、四角いいれもの。「〜箱」の形で、はこに入ったものを数えることばとしても使う。
N3
挟む
はさむ
hold between。物を両側からはさんで持つ・押さえる(「トングで肉を挟む」)。すきまや物の間に入れる意味でも使う(「本にしおりを挟む」)。「口を挟む」=人の話に割り込む。物が間に入った状態には「挟まる」を使う(「ドアに指が挟まる」)。
N3
端
はし
edge。中心から離れた、いちばん外側の部分。「道の端を歩く」。「はじ」とも言う。
N3
恥
はじ
shame。はずかしいこと。名誉を失うこと。「恥をかく」。
N5
橋
はし
bridge。川などの上にかけて、わたるためのもの。同じよみの「箸(食べるときに使うぼう)」などもある。
N5
箸
はし
chopsticks。食べものをはさんで食べる、二本のぼう。同じよみの「橋(川の上にかけるもの)」などもある。
N5
始まる
はじまる
ものごとがスタートすること。「じゅぎょうが始まる」。はんたいは「終わる」。
N5
初め
はじめ
beginning。いちばんはじめの部分。「一年の初め」「初めのページ」。おなじよみの「始め」は「始める」からできたことばで、書きわける。
N5
初めて
はじめて
for the first time。それまでいちどもしたことがないことを、あたらしくけいけんするようす。「うまれて初めてうみを見た」。
N2, N4, N5
走る
はしる
run。足を速くうごかしてすすむこと。
N2, N3
外す
はずす
付いている物を取り離す。「ボタンを外す」「眼鏡を外す」。「席を外す」のように、その場を離れる意味でも使う。人が取り離すのが「外す」、ひとりでに取れて離れるのが「外れる」で、「ボタンを外す」に対して「ボタンが外れる」のように使い分ける。
N3
外れる
はずれる
付いていた物が取れて離れる。「ボタンが外れる」。予想などが当たらない意味でも使う(「天気予報が外れる」)。人が取り離すのが「外す」、ひとりでに取れて離れるのが「外れる」で、「ボタンを外す」に対して「ボタンが外れる」のように使い分ける。
N3
肌
はだ
skin。人の体の表面。「肌が荒れる」。「肌に合う」=性に合う、という言い方もある。
N2, N3
畑
はたけ
野菜や果物などを育てる土地。水を張って米を作る「田」に対して、水を張らない土地を指す。
N5
二十歳
はたち
twenty (years old)。20さいのこと。よみは「はたち」で、字のとおりには読まない。
N2, N5
働く
はたらく
work。しごとをすること。
N5
発音
はつおん
pronunciation。ことばを声に出すときの、音の出し方。
N5
二十日
はつか
the 20th day; twenty days。月の20ばんめの日。20日かんのことをいうこともある。「にじゅうにち」とは読まない特別な読み方で、20さいを「はたち」というのと同じなかま。
N3
発見
はっけん
discovery。今まで知られていなかった物事を見つけること。「新種の発見」。
N3
発達
はったつ
成長して、より完全な状態になること。「筋肉が発達する」「交通が発達した町」。「発展」が規模が大きくなることを指すのに対し、「発達」は機能や能力の向上を指すことが多い。
N2, N3
発展
はってん
物事の勢いが伸びて、より大きく・盛んになること。「経済の発展」「町が発展する」。
N3
発売
はつばい
商品を売り出すこと。「新商品を発売する」。
N3
発表
はっぴょう
多くの人に向けて、広く知らせること。「研究発表」「合格発表」。
N2, N3
派手
はで
色や行動が目立って、はなやかなようす。「派手な服」。対義語は「地味」。
N3
離す
はなす
くっついている物を分けて、間をあける。「手を離す」「机を離して置く」。同じ読みの「放す」(つかんでいたものを自由にする)との書き分けに注意。人が間をあけるのが「離す」、ひとりでに間があくのが「離れる」で、「手を離す」に対して「手が離れる」のように使い分ける。
N3
花火
はなび
fireworks。火薬を使って、夜空に光の模様を打ち上げるもの。「花火大会」。
N3
離れる
はなれる
距離があく。その場から去る。「駅から離れた家」「故郷を離れる」。ひとりでに間があくのが「離れる」、人が間をあけるのが「離す」で、「手が離れる」に対して「手を離す」のように使い分ける。
N3
羽
はね
鳥や虫の、空を飛ぶための部分。また、鳥の体をおおう毛。「羽を広げる」。鳥やうさぎを数えるときは「わ」とよみ、「二羽(にわ)」のように使う。
N2, N3
幅
はば
width。横の長さ。「道の幅」。「幅広い知識」のように、範囲の広さの意味でも使う。
N3
場面
ばめん
scene。物事が行われているその場のようす。「感動的な場面」。映画や劇のひとくぎりの意味でも使う。
N3
流行る
はやる
多くの人に好まれて広まる。「このアプリが流行っている」。病気が広まる意味でも使う(「インフルエンザが流行る」)。書き言葉では「流行(りゅうこう)する」も使う。
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