メールアドレスが未確認です。 今すぐ確認する
ログインすると学習履歴を保存できます。 新規登録

ALL LEVELS・N1–N5

全レベルから単語をさがす

4,238語 (N1〜N5 合計)

単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください

ステータス

N3・N5 で絞り込み中 · 1,417 条件をクリア
N3 替える かえる
今までのものをやめて、別のものにすること。「シーツを替える」「電池を替える」。同じ読みの「変える」は状態や内容を変化させること、「代える」は役割を代わりにさせることで、書き分ける。
N5 帰る かえる
go home; return。自分の家や国など、もといた場所にもどること。「家に帰る」。
N5 かお
face。頭の前がわの、目・はな・口があるところ。「顔を洗う」。「こまった顔」のように、気もちがあらわれたようすの意味でも使う。
N3 香り かおり
fragrance。よいにおい。「花の香り」「コーヒーの香り」。悪いにおいには使わない。動詞は「香る」。
N3 画家 がか
painter。絵をかくことを仕事にしている人。
N3 抱える かかえる
腕で囲むように持つこと。「荷物を抱える」。「問題を抱える」「借金を抱える」のように、困りごとを持っている意味でも使う。
N3 価格 かかく
price。品物の値段。「価格が上がる」「販売価格」。「値段」よりかたく、ビジネスやニュースで使う。
N3 化学 かがく
chemistry。物質の性質や変化を研究する学問。「化学反応」「化学製品」。同じ読みの「科学」と区別するため、話し言葉では「ばけがく」と言うこともある。
N3 輝く かがやく
to shine。きらきらと光ること。「星が輝く」。「目が輝く」「輝かしい成績」のように、生き生きして見える意味でも使う。
N3 かかり
その仕事を受け持つ人。「案内係」「係の人に聞く」。「係員」「係長」などの熟語も作る。
N5 かかる かかる
take (time or money)。時間やお金がひつようであること。「駅まで十分かかる」。「かぎがかかる」「電話がかかる」など、いろいろな使い方がある。漢字では「掛かる」と書くが、ひらがなで書くことが多い。
N2, N5 かぎ
key。ドアなどをあけたりしめたりするどうぐ。「かぎをかける」は、ドアなどをあかないようにすること。
N3 限る かぎる
範囲をそこまでと決めること。「参加は学生に限る」。「〜に限って」(そのときだけ悪いことが起こる言い方)、「〜とは限らない」(いつもそうだとは言えない)の形でよく使う。
N5 書く かく
write。ペンやえんぴつで、字や文をあらわすこと。「名前を書く」。
N3 隠す かくす
hide。人に見られたり知られたりしないようにすること。「お金を隠す」「本心を隠す」。人や物を見えないようにするのが「隠す」、自分自身が見えない状態になるのが「隠れる」で、「子どもを隠す」に対して「子どもが隠れる」のように使い分ける。
N5 学生 がくせい
student。学校でべんきょうする人。大学でまなぶ人をさすことが多い。
N3 拡大 かくだい
expansion。広げて大きくすること。大きくなること。「写真を拡大する」「感染が拡大する」。反対の意味の語は「縮小」。
N3 隠れる かくれる
人に見つからないように、姿をかくすこと。「木の陰に隠れる」。「隠れた名店」のように、世間に知られていない意味でも使う。自分自身が見えない状態になるのが「隠れる」、人や物を見えないようにするのが「隠す」で、「子どもが隠れる」に対して「子どもを隠す」のように使い分ける。
N3 かげ
shadow。光が当たって、物のうしろにできる暗い形。「影ができる」「影ふみ」。「影が薄い」(目立たない)のような言い方もある。同じ読みの「陰」は光の当たらない場所を指し、書き分ける。
N3 かげ
光や視線が当たらない場所。「木の陰で休む」「ドアの陰にかくれる」。「陰で悪口を言う」のように、人の見ていない所という意味でも使う。同じ読みの「影」は光がつくる暗い形で、書き分ける。
N3 欠ける かける
一部分がこわれて足りなくなること。「茶わんが欠ける」。「常識に欠ける」「メンバーが一人欠ける」のように、必要なものが足りない意味でも使う。
N3 過去 かこ
past。すぎ去った時。「過去をふり返る」「過去の失敗」。対義語は「未来」「現在」。
N3 かご
竹や針金などを編んで作った入れ物。「買い物籠」「鳥籠」。
N3 囲む かこむ
to surround。まわりを取り巻くこと。「テーブルを囲む」「山に囲まれた町」。名詞は「囲い」。
N5 かさ
umbrella。雨や日の光をふせぐためにさすどうぐ。「傘をさす」。
N3 火災 かさい
fire。建物などが焼ける災害。「火災報知器」「火災が発生する」。「火事」のかたい言い方で、ニュースや書類で使う。
N3 重なる かさなる
物が同じ場所に上へ上へと積まれること。「本が重なる」。「予定が重なる」「不幸が重なる」のように、同じ時期に集中する意味でも使う。
N3 重ねる かさねる
物の上に物を置いて積むこと。「皿を重ねる」。「努力を重ねる」「年を重ねる」のように、くり返し続ける意味でも使う。人が上に積むのが「重ねる」、ひとりでに積み上がるのが「重なる」で、「皿を重ねる」に対して「皿が重なる」のように使い分ける。
N3 飾り かざり
decoration。美しく見せるために付けるもの。「クリスマスの飾り」「首飾り」。
N3 飾る かざる
decorate。美しく見えるように、物を置いたり付けたりすること。「花を飾る」「部屋を飾る」。「言葉を飾る」のように、実際よりよく見せる意味でも使う。
N3 火山 かざん
volcano。地下のマグマがふき出してできた山。「火山が噴火する」「活火山」。
N3 歌手 かしゅ
singer。歌を歌うことを仕事にしている人。「人気歌手」。
N3 かず
number。物がいくつあるかを表すもの。「数が多い」「数を数える」。「数える」「数字」では「かぞ(える)」「すう」と読み方が変わる。
N3, N5 貸す かす
lend。自分のものを、ある時間だけ人に使わせること。はんたいに、人のものを使わせてもらうのは「かりる」。
N5 かぜ
wind。うごいている空気。「風がふく」「つよい風」。同じよみの「風邪(かぜ)」は、ねつが出る病気のことで、べつのことば。同じ「風」を「ふう」とよむと、「そんな風に」「日本風」のように、やりかたやようすをあらわすべつのことばになる。
N5 風邪 かぜ
cold (illness)。熱が出たり、はなやのどが痛くなったりする病気。「風邪をひく」と言う。「風(かぜ)」とおなじよみ。
N3 稼ぐ かせぐ
to earn。働いてお金を得ること。「生活費を稼ぐ」。「時間を稼ぐ」のように、都合のよい状態を得る意味でも使う。
N3 数える かぞえる
count。数がいくつあるか調べること。「人数を数える」「指を折って数える」。
N5 家族 かぞく
family。父・母・子どもなど、いっしょにくらしている人たち。
N3 かた
shoulder。腕のつけ根の、首の横の部分。「肩をたたく」「肩がこる」。「肩を持つ」(味方をする)のような言い方もある。
N5 かた
person (polite)。「人」のていねいな言い方。「あの方はどなたですか」。「ほう」とよむと、「こちらの方が高い」のように、二つをくらべるときのことばになる。
N3 かたな
sword。昔の武士が使った、細長い刃物。「日本刀」。
N3 語る かたる
話して聞かせること。「体験を語る」「夢を語る」。「話す」よりかたく、まとまった内容をじっくり伝える場面で使う。
N3 価値 かち
value。そのものが持つ、値打ちや大切さ。「価値がある」「読む価値のある本」。「価値観」(何を大切と考えるかの見方)もよく使う。
N3 活気 かっき
liveliness。生き生きとした元気な感じ。「活気のある市場」「活気にあふれる」。
N3 学期 がっき
semester。学校の一年をいくつかに分けた期間。「新学期」「学期末テスト」。
N5 学校 がっこう
school。子どもや学生がべんきょうするところ。小学校・中学校・高校などをまとめて言うことば。「学校に行く」「学校がはじまる」。
N3 活動 かつどう
activity。目的をもって、積極的に動くこと。「クラブ活動」「火山活動」。
N2〜N4 家庭 かてい
親と子どもなど、かぞくがいっしょにくらすところ。「家庭で作る料理」。
N5 かど
corner。道と道が出あうところ。ものの、とがったはし。「つぎの角を右にまがる」。「つの」とよむと、動物の頭にある角のことになる。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。