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ALL LEVELS・N1–N5

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N5 できる できる
can do; be able。することができること。「日本語ができる」。ものごとがしあがることにも使う。
N5 出口 でぐち
exit。外へ出るところ。はんたいは「入口」。
N3 手品 てじな
トランプやコインなどを使って、不思議に見える技を見せる芸。「手品師」。
N3 手帳 てちょう
予定やメモを書き込む小さいノート。「手帳に予定を書く」。
N3 鉄 てつ
iron。かたくて丈夫な金属。線路や建物などに広く使われる。
N3 手続き てつづき
procedure。物事を正式に行うために必要な事務のやり方。「入学の手続き」。
N3 鉄道 てつどう
railway。レールの上を列車が走る交通機関。
N3 徹夜 てつや
一晩中寝ないで起きていること。「徹夜で勉強する」。
N5 では では
well then。話をつづけたり、はじめたりするときに言うことば。「それでは」のみじかい言い方。
N5 でも でも
but; however。前の文とちがうことを言うときのことば。話しことばでよく使う。
N3 照らす てらす
光を当てて明るくする。「月が道を照らす」。光を何かに当てて明るくするのが「照らす」、太陽や月そのものが光を出しているのが「照る」で、「月が道を照らす」に対して「日が照る」のように使い分ける。
N3〜N5 出る でる
go out; leave; come out。中から外へうごくこと。「家を出る」。はんたいは「入る」。
N5 天気 てんき
weather。空のようす、あついかさむいかなど。
N5 電気 でんき
electricity。ものをうごかしたり、へやを明るくしたりする力。あかりのいみでも使う(「電気をつける」)。
N3 電子 でんし
物質を作っているとても小さい粒の一つ。この意味で「電子」だけを使うのは理科の話に限られ、ふだんは「電子レンジ」「電子辞書」「電子マネー」「電子書籍」「電子メール」のように、電気やデジタルの技術を使ったものを表す言葉として他の語と組み合わせて使う。
N5 電車 でんしゃ
train。線路の上をはしる、電気でうごくのりもの。
N2, N3 点数 てんすう
score。試験や競技の成績を表す数。「点数が上がる」。
N3 電池 でんち
battery。電気をためて機器を動かすための道具。「電池が切れる」。
N3 伝統 でんとう
tradition。昔から受けつがれてきた文化ややり方。「伝統行事」。
N3 電波 でんぱ
テレビやスマートフォンなどの通信に使われる、空間を伝わる波。「電波が悪い」。
N5 電話 でんわ
telephone。とおくの人と話すためのどうぐ。「電話をかける」「電話に出る」のように使う。「友だちと電話する」のように、話すことそのものもさす。
N5 戸 と
door。家やへやの、あけたりしめたりする入り口。木やガラスでできている。ふだんのかいわでは「戸」より「ドア」ということが多い。
N5 どう どう
how。ようすや方ほうをたずねることば。「どうですか」。
N2, N3 動作 どうさ
体の動き。「動作が速い」。機械の動きにも使う(「正常に動作する」)。
N3 当時 とうじ
そのころ。過去のある時期を指す。「当時は学生だった」。
N3 同時 どうじ
同じ時。「二人が同時に話し始めた」。「〜と同時に」の形でよく使う。
N5 どうして どうして
why。りゆうをたずねることば。
N3 どうしても どうしても
どんな方法を使っても、ぜひ。「どうしても行きたい」。否定と使うと「どうやっても〜ない」の意味になる(「どうしても思い出せない」)。
N3 どうせ どうせ
結果は変わらないという、あきらめや投げやりな気持ちを表す。「どうせ間に合わない」。「どうせ〜なら」「どうせ〜だから」の形では、変えられない前提を受け入れたうえで、それならこうしようと選ぶ気持ちを表す。「どうせやるなら早いほうがいい」「どうせ買うなら良い物にしたい」。
N3 当然 とうぜん
だれが考えてもそうであるべきこと。「当然の結果」。
N5 どうぞ どうぞ
please (go ahead)。人に何かをすすめるときに言うことば。「どうぞ、お入りください」。
N3 到着 とうちゃく
arrival。目的地に着くこと。「到着時間」。対義語は「出発」。
N5 動物 どうぶつ
animal。生きて、うごくことができるいきもの。
N3, N5 どうも どうも
thanks; somehow。「ありがとう」の話しことば。「どうもすみません」のようにも使う。
N3, N5 遠い とおい
far。きょりが大きいこと。はんたいは「近い」。
N5 十日 とおか
the 10th day; ten days。月の10ばんめの日。10日かんのことをいうこともある。「とお」に「か」がついた形で、「じゅうにち」とは読まない。
N3 都会 とかい
人が多く集まり、にぎやかな町。「都会の生活」。対義語は「田舎」。
N5 時 とき
time; occasion。「〜のとき」の形で、あることが起こる場合や、そのころをあらわす。「子どもの時」「ひまな時」のように使う。同じ漢字を「じ」とよむと「三時」のように時こくのたんいになる。「時間」は長さをあらわすが、「とき」は時こくや場合をさす。
N2, N3 毒 どく
poison。体に入ると害になるもの。「毒キノコ」。「体に毒だ」のように、害になるもののたとえにも使う。
N3 独身 どくしん
結婚していないこと。「独身生活」。
N3 特徴 とくちょう
他と違って目立つ点。「この町の特徴」。
N2, N3 独立 どくりつ
independence。他に頼らず、自分の力でやっていくこと。「親から独立する」。国が支配から離れて一つの国になる意味でも使う。
N5 時計 とけい
clock。時間を知るためのどうぐ。
N5 どこ どこ
where。場所をたずねることば。
N3, N5 所 ところ
place。場所のこと。ひらがなで「ところ」と書くことも多い。
N3 登山 とざん
山に登ること。「登山靴」。対になる言い方は「下山」。
N3 都市 とし
city。人が多く住み、政治や経済の中心となる町。「大都市」。
N5 年 とし
year。時間の長さのたんい。人の年れいのいみでも使う。年を数えるときは いちねん・にねん・さんねん・よねん・ごねん…じゅうねん、「なんねん」。4 は「よねん」とよむ。
N5 図書館 としょかん
library。本を読んだり、かりたりできるところ。
N3 年寄り としより
年をとった人。「お年寄り」の形で丁寧に使うことが多い。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。