ログインすると学習履歴を保存できます。
新規登録
ALL LEVELS・N1–N5
全レベルから単語をさがす
4,227語 (N1〜N5 合計)
単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください
ステータス
N3・N5 で絞り込み中
·
172語
条件をクリア
N3
貧乏
びんぼう
お金がなくて、生活が苦しいこと。「貧乏な暮らし」。対義語は「金持ち」。
N3
不安
ふあん
anxiety。心配で落ち着かないこと。「将来が不安だ」。対義語は「安心」。
N3
風
ふう
manner, style。やり方や見えかたのようす。「そんな風に言わないで」「日本風の部屋」「昔風の建物」のように、そのような様子・やり方であることを表す。同じ「風」を「かぜ」と読むと、動いている空気を指す別の語になる。
N3
風景
ふうけい
scenery。目に見える自然や町のながめ。「美しい風景」。「景色」とほぼ同じ意味。
N5
封筒
ふうとう
envelope。手紙を入れる、紙のふくろ。
N3
夫婦
ふうふ
結婚している男女の一組。「夫婦げんか」。
N3
拭く
ふく
wipe。布や紙で、汚れや水分を取る。「机を拭く」「汗を拭く」。
N4, N5
吹く
ふく
blow。風が動くこと。「風が吹く」。口から息を出すことにも使う。
N5
服
ふく
clothes。体にきるもの。シャツやセーターなど。「服をきる」「服をぬぐ」。くつやぼうしは、ふつう「服」にはいれない。
N3
複数
ふくすう
二つ以上であること。「複数の意見」。対義語は「単数」。
N3
含む
ふくむ
中に入れて持っている。「税金を含んだ値段」。「口に含む」のように、口の中に入れる意味もある。
N3
無事
ぶじ
事故や病気などがなく、安全なこと。「無事に着いた」。
N3
不思議
ふしぎ
mysterious。ふつうでは考えられない、なぞめいたこと。「不思議な出来事」。
N2, N3
不自由
ふじゆう
必要な物や自由がなくて、困ること。「お金に不自由しない」。体が思うように動かないことについても使う(「目が不自由だ」)。
N3
防ぐ
ふせぐ
prevent。悪いことが起こらないようにする。「事故を防ぐ」。敵や風雨をさえぎる意味もある(「寒さを防ぐ」)。
N3
不足
ふそく
shortage。足りないこと。「睡眠不足」「人手不足」。
N2, N3
舞台
ぶたい
stage。劇や踊りなどを見せるための一段高い場所。「舞台に立つ」。物語などの背景となる場所の意味でも使う(「京都を舞台にした小説」)。
N3
双子
ふたご
twins。同じ母親から同じときに生まれた二人の子。
N3
再び
ふたたび
again。もう一度。「再び会う」。書き言葉的で、話し言葉では「また」が普通。
N5
二つ
ふたつ
two。ものをかぞえるときの、2のこと。
N5
二人
ふたり
two people。2人であること。
N3
普段
ふだん
いつも、日ごろ。「普段の生活」「普段着」。
N2, N3
ぶつかる
ぶつかる
勢いよく当たる。「車が壁にぶつかる」。意見が対立する、予定が重なる意味でも使う(「意見がぶつかる」「日程がぶつかる」)。物が当たるのが「ぶつかる」、人が物を当てるのが「ぶつける」で、「車が壁にぶつかる」に対して「車を壁にぶつける」のように使い分ける。
N3
筆
ふで
毛を束ねて作った、字や絵をかく道具。「筆で書く」。「筆が速い」のように、文章を書くことのたとえにも使う。
N5
太い
ふとい
まるいものの、はばが大きいこと。はんたいは「細い」。
N3
部品
ぶひん
機械などを組み立てている一つ一つの品物。「車の部品」。
N3
部分
ぶぶん
part。全体の中のひとくぎり。「壊れた部分」。対義語は「全体」。
N3
不満
ふまん
満足できないこと。「給料に不満がある」。対義語は「満足」。
N5
冬
ふゆ
winter。一年の中の、いちばんさむいきせつ。
N2, N3
振る
ふる
揺り動かす。「手を振る」「首を振る」。「彼女に振られる」のように、恋の相手を断る意味でも使う。
N5
降る
ふる
雨や雪が、空から下におちてくること。「雨が降る」。
N2, N3, N5
古い
ふるい
できてから、時間がたっていること。はんたいは「新しい」。
N3
震える
ふるえる
tremble。小刻みに揺れ動く。「寒さで手が震える」「声が震える」。
N3
ふるさと
ふるさと
hometown。生まれ育った土地。漢字では「故郷」と書き、「こきょう」とも読む。
N5
風呂
ふろ
bath。体をあらったり、あたたかいお湯に入ったりするところ。「お風呂に入る」。
N5
分
ふん
minute。1時間を60に分けた、みじかい時間のたんい。いっぷん・にふん・さんぷん・よんぷん・ごふん・ろっぷん・ななふん・はっぷん・きゅうふん・じゅっぷん、「なんぷん」。1・3・4・6・8・10 は「ぷん」になる。同じ字を「じゅうぶん」と読むと、たりているといういみの別のことばになる。
N3
平気
へいき
気にせず、平然としているようす。「失敗しても平気だ」。「平気でうそをつく」のように、悪いことを何とも思わない意味でも使う。
N3
平均
へいきん
average。数や量をならして出した中間の値。「平均点」。
N3
平和
へいわ
peace。戦争や争いがなく、おだやかなこと。「世界平和」。対義語は「戦争」。
N5
下手
へた
unskillful。じょうずにできないこと。はんたいは「上手」。「したて」とよむと、あいてよりひくいたちば、へりくだったたいどのこと。「しもて」とよむと、ぶたいのひだりがわのこと。
N5
部屋
へや
room。かべでくぎられた、家の中のひとつのばしょ。
N3
減らす
へらす
数や量を少なくする。「体重を減らす」。人が少なくするのが「減らす」、ひとりでに少なくなるのが「減る」で、「体重を減らす」に対して「体重が減る」のように使い分ける。反対の意味の語は「増やす」。
N3
減る
へる
数や量が少なくなる。「人口が減る」。「おなかが減る」=空腹になる。ひとりでに少なくなるのが「減る」、人が少なくするのが「減らす」で、「体重が減る」に対して「体重を減らす」のように使い分ける。反対の意味の語は「増える」。
N3, N5
辺
へん
そのあたり、そのばしょのちかく。「この辺」。
N3
変化
へんか
change。物事の状態や性質が変わること。「気温の変化」。
N3, N5
勉強
べんきょう
study。知らないことを、学んでおぼえること。
N3
変更
へんこう
決まっていたことを変えること。「予定を変更する」。「変化」が自然に変わることも含むのに対し、「変更」は人が意図して変えることを指す。
N3
弁護士
べんごし
lawyer。法律の専門家として、争いごとの解決や裁判の手助けをする職業。
N5
弁当
べんとう
boxed lunch; bento。外で食べるために、はこなどに入れてもっていく食事。「弁当」のていねいな形。
N5
便利
べんり
convenient。使いやすくて、たすかること。はんたいは「不便」。
本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。