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ALL LEVELS・N1–N5

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N5 平仮名 ひらがな
hiragana。日本語で使う、まるみのある字。カタカナや漢字とともに文で使う。
N5 昼 ひる
noon。一日の中で、太陽がいちばん高くなるじかん。あさとよるの間の時間全体をさすこともある。
N5 昼御飯 ひるごはん
lunch。昼に食べる食事。
N3 昼寝 ひるね
nap。昼間に少し眠ること。「昼寝をする」。
N3, N5 広い ひろい
ばしょが大きいこと。はんたいは「狭い」。
N3 広がる ひろがる
面積や範囲が大きくなる。「うわさが広がる」「景色が広がる」。ひとりでに大きくなるのが「広がる」、人が大きくするのが「広げる」で、「うわさが広がる」に対して「うわさを広げる」のように使い分ける。
N3 広げる ひろげる
面積や範囲を大きくする。開いて伸ばす。「地図を広げる」「店を広げる」。人が大きくするのが「広げる」、ひとりでに大きくなるのが「広がる」で、「うわさを広げる」に対して「うわさが広がる」のように使い分ける。
N3 瓶 びん
bottle。ガラスなどで作った、液体を入れる容器。「ジュースの瓶」。
N3 貧乏 びんぼう
お金がなくて、生活が苦しいこと。「貧乏な暮らし」。対義語は「金持ち」。
N3 不安 ふあん
anxiety。心配で落ち着かないこと。「将来が不安だ」。対義語は「安心」。
N3 風 ふう
manner, style。やり方や見えかたのようす。「そんな風に言わないで」「日本風の部屋」「昔風の建物」のように、そのような様子・やり方であることを表す。同じ「風」を「かぜ」と読むと、動いている空気を指す別の語になる。
N3 風景 ふうけい
scenery。目に見える自然や町のながめ。「美しい風景」。「景色」とほぼ同じ意味。
N5 封筒 ふうとう
envelope。手紙を入れる、紙のふくろ。
N3 夫婦 ふうふ
結婚している男女の一組。「夫婦げんか」。
N3 拭く ふく
wipe。布や紙で、汚れや水分を取る。「机を拭く」「汗を拭く」。
N4, N5 吹く ふく
blow。風が動くこと。「風が吹く」。口から息を出すことにも使う。
N5 服 ふく
clothes。体にきるもの。シャツやセーターなど。「服をきる」「服をぬぐ」。くつやぼうしは、ふつう「服」にはいれない。
N3 複数 ふくすう
二つ以上であること。「複数の意見」。対義語は「単数」。
N3 含む ふくむ
中に入れて持っている。「税金を含んだ値段」。「口に含む」のように、口の中に入れる意味もある。
N3 無事 ぶじ
事故や病気などがなく、安全なこと。「無事に着いた」。
N3 不思議 ふしぎ
mysterious。ふつうでは考えられない、なぞめいたこと。「不思議な出来事」。
N2, N3 不自由 ふじゆう
必要な物や自由がなくて、困ること。「お金に不自由しない」。体が思うように動かないことについても使う(「目が不自由だ」)。
N3 防ぐ ふせぐ
prevent。悪いことが起こらないようにする。「事故を防ぐ」。敵や風雨をさえぎる意味もある(「寒さを防ぐ」)。
N3 不足 ふそく
shortage。足りないこと。「睡眠不足」「人手不足」。
N2, N3 舞台 ぶたい
stage。劇や踊りなどを見せるための一段高い場所。「舞台に立つ」。物語などの背景となる場所の意味でも使う(「京都を舞台にした小説」)。
N3 双子 ふたご
twins。同じ母親から同じときに生まれた二人の子。
N3 再び ふたたび
again。もう一度。「再び会う」。書き言葉的で、話し言葉では「また」が普通。
N5 二つ ふたつ
two。ものをかぞえるときの、2のこと。
N5 二人 ふたり
two people。2人であること。
N3 普段 ふだん
いつも、日ごろ。「普段の生活」「普段着」。
N2, N3 ぶつかる ぶつかる
勢いよく当たる。「車が壁にぶつかる」。意見が対立する、予定が重なる意味でも使う(「意見がぶつかる」「日程がぶつかる」)。物が当たるのが「ぶつかる」、人が物を当てるのが「ぶつける」で、「車が壁にぶつかる」に対して「車を壁にぶつける」のように使い分ける。
N3 筆 ふで
毛を束ねて作った、字や絵をかく道具。「筆で書く」。「筆が速い」のように、文章を書くことのたとえにも使う。
N5 太い ふとい
まるいものの、はばが大きいこと。はんたいは「細い」。
N3 部品 ぶひん
機械などを組み立てている一つ一つの品物。「車の部品」。
N3 部分 ぶぶん
part。全体の中のひとくぎり。「壊れた部分」。対義語は「全体」。
N3 不満 ふまん
満足できないこと。「給料に不満がある」。対義語は「満足」。
N5 冬 ふゆ
winter。一年の中の、いちばんさむいきせつ。
N2, N3 振る ふる
揺り動かす。「手を振る」「首を振る」。「彼女に振られる」のように、恋の相手を断る意味でも使う。
N5 降る ふる
雨や雪が、空から下におちてくること。「雨が降る」。
N2, N3, N5 古い ふるい
できてから、時間がたっていること。はんたいは「新しい」。
N3 震える ふるえる
tremble。小刻みに揺れ動く。「寒さで手が震える」「声が震える」。
N3 ふるさと ふるさと
hometown。生まれ育った土地。漢字では「故郷」と書き、「こきょう」とも読む。
N5 風呂 ふろ
bath。体をあらったり、あたたかいお湯に入ったりするところ。「お風呂に入る」。
N5 分 ふん
minute。1時間を60に分けた、みじかい時間のたんい。いっぷん・にふん・さんぷん・よんぷん・ごふん・ろっぷん・ななふん・はっぷん・きゅうふん・じゅっぷん、「なんぷん」。1・3・4・6・8・10 は「ぷん」になる。同じ字を「じゅうぶん」と読むと、たりているといういみの別のことばになる。
N3 平気 へいき
気にせず、平然としているようす。「失敗しても平気だ」。「平気でうそをつく」のように、悪いことを何とも思わない意味でも使う。
N3 平均 へいきん
average。数や量をならして出した中間の値。「平均点」。
N3 平和 へいわ
peace。戦争や争いがなく、おだやかなこと。「世界平和」。対義語は「戦争」。
N5 下手 へた
unskillful。じょうずにできないこと。はんたいは「上手」。「したて」とよむと、あいてよりひくいたちば、へりくだったたいどのこと。「しもて」とよむと、ぶたいのひだりがわのこと。
N5 部屋 へや
room。かべでくぎられた、家の中のひとつのばしょ。
N3 減らす へらす
数や量を少なくする。「体重を減らす」。人が少なくするのが「減らす」、ひとりでに少なくなるのが「減る」で、「体重を減らす」に対して「体重が減る」のように使い分ける。反対の意味の語は「増やす」。

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