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ALL LEVELS・N1–N5
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4,256語 (N1〜N5 合計)
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212語
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N5
授業
じゅぎょう
class; lesson。学校で、先生が教えてべんきょうする時間。
N5
宿題
しゅくだい
homework。学校から出される、家でするべんきょう。
N2〜N4
主人
しゅじん
いっかや みせなどの あるじ。その 家や 店で いちばん 上に 立つ 人を いう。むかしは、家で いちばん えらい 人(おおくは ちちおや)を さした。あいての おっとを ていねいに よぶ ときにも つかう。
N3
主題
しゅだい
話や作品の中心になる考え。テーマ。同じ「しゅ」で始まる「首都」は別の言葉。
N3
出血
しゅっけつ
(1)血が出ること。「出血を止める」。(2)損を覚悟で値を下げること。「出血大サービス」。
N3
首都
しゅと
その国の中心になる町。国の政府がある町。同じ読み始まりの「主題」は別の言葉。
N5
上手
じょうず
skillful。じょうずにできること。はんたいは「下手」。「うわて」とよむと、あいてよりちからやぎじゅつがまさっていること。「かみて」とよむと、ぶたいのみぎがわのこと。
N3
状態
じょうたい
condition。人や物事の、そのときのようす。「健康状態」「よい状態を保つ」。
N5
丈夫
じょうぶ
sturdy; strong (health)。こわれにくいこと。体がつよく、病気になりにくいことにも使う。「丈夫なかばん」。
N5
醤油
しょうゆ
soy sauce。大豆から作る、くろいちゃいろの調味料。
N5
知る
しる
know。ものごとを、あたまの中に入れること。「答えを知る」。「その人を知っています」のように、ふつう「知っている」の形で使うことが多い。
N5
白
しろ
white。雪のような色。
N5
白い
しろい
white。白の色をしていること。「白いシャツ」。
N3
真実
しんじつ
うそのない、本当のこと。
N3
新鮮
しんせん
魚や野菜が新しいこと。「新鮮な驚き」のように、目新しくて生き生きしていることにも使う。
N3
心臓
しんぞう
heart。からだの中にあって、血を体じゅうに送り出すところ。むねの左よりにあり、動きが止まると命にかかわる。「心臓が強い」で、人前でも物おじしないという意味にもなる。
N3
慎重
しんちょう
注意深く、軽々しく行動しないこと。「慎重に検討する」「慎重な判断」のように、失敗を避けるために入念に事を進める様子を表す。
N5
新聞
しんぶん
newspaper。その日のニュースをのせた紙。
N3
図
ず
diagram。物のしくみや関係を、線や絵でわかりやすく表したもの。「図で説明する」。
N5
水曜日
すいようび
Wednesday。一週間の中の一日。火曜日のつぎの日。
N5
吸う
すう
息やたばこのけむりを、口や鼻から体に入れること。「たばこを吸う」。
N3
数字
すうじ
numeral。数を表す文字。1、2、3など。「数字に強い」のように、計算や統計の意味でも使う。
N3
姿
すがた
人や物の、目に見える全体の形やようす。「後ろ姿」。「姿を消す」のように、その場にいることの意味でも使う。
N5
好き
すき
like。いいなと思って、心がひかれる気もち。「コーヒーが好きだ」のように「〜が好き」の形で使う。はんたいは「嫌い」。
N3
空く
すく
to become less crowded, to get hungry。中の人やものがへって、すきまができること。「電車が空く」のように人がへることをいい、「おなかが空く」のように、食べた物がへっておなかがへることにも使う。同じ「空く」を「あく」とよむと、せきやへやがからになることをあらわすべつのことばになる。
N4, N5
すぐ
すぐ
immediately。時間をおかずに、何かがおこるようす。「すぐ来ます」。「駅のすぐちかく」のように、ばしょがとてもちかいといういみでも使う。
N5
少し
すこし
a little。りょうや数が小さいようす。はんたいは「たくさん」。
N3
過ごす
すごす
時間を使って生活する。「休日を家で過ごす」。人が時間を使うのが「過ごす」、時間がひとりでに流れていくのが「過ぎる」で、「休日を過ごす」に対して「休日が過ぎる」のように使い分ける。
N5
涼しい
すずしい
きもちよく感じるくらい、すこしつめたいこと。てんきや空気に使う。「涼しい風」。
N3
勧める
すすめる
recommend。相手に、そうするといいと言う。「入会を勧める」。人や本を推薦する意味では「薦める」とも書く。同じ読みの「進める」(前へ動かす)との書き分けに注意。
N2, N3
進める
すすめる
前へ動かす。「車を進める」。物事を先の段階に運ぶ意味でも使う(「計画を進める」)。人が前へ動かすのが「進める」、物事がひとりでに前へ動くのが「進む」で、「計画を進める」に対して「計画が進む」のように使い分ける。同じ読みの「勧める」(そうするといいと相手に言う)との書き分けに注意。
N3
頭痛
ずつう
headache。頭が痛いこと。「頭痛がする」。「頭痛の種」=心配ごとの原因、という言い方もある。
N3
すっかり
すっかり
completely。全部、残らず。「すっかり忘れていた」。「すっかり秋になった」のように、状態が完全に変わったことにも使う。
N3
既に
すでに
already。その時にはもう終わっている・始まっているようす。書き言葉で多く使い、話し言葉では「もう」が普通。
N3
素直
すなお
性格や態度がまっすぐで、人の言うことをそのまま受け入れるようす。「素直に謝る」。
N3
全て
すべて
all。残らず全部。「全てを話す」。ひらがなで「すべて」と書くことも多い。
N3
滑る
すべる
つるつるしたところで、あしがすべって、たおれそうになること。「みちがこおって滑る」。
N2, N3
済ます
すます
終わらせる。「用事を済ます」。「昼食はパンで済ます」のように、簡単なもので間に合わせる意味でも使う。「済ませる」の形も同じ意味でよく使う。人が終わらせるのが「済ます」、物事が終わった状態になるのが「済む」で、「用事を済ます」に対して「用事が済む」のように使い分ける。
N5
住む
すむ
live。ある場所で、生活すること。「東京に住む」。
N3〜N5
する
する
do。あることをおこなうこと。「べんきょうする」「しごとをする」。また、「音がする」「においがする」のように、音やにおいなどを感じるといういみでも使う。
N3
ずるい
ずるい
自分だけ得をするために、正しくないやり方をするようす。「ずるい方法」。漢字では「狡い」と書くが、日常では使われない漢字なので、ひらがなで書く。
N3
鋭い
するどい
sharp。先が細くとがっている、よく切れる。「鋭い刃物」。頭の働きや感覚がすぐれている意味でも使う(「鋭い指摘」)。対義語は「鈍い」。
N5
座る
すわる
sit。いすや床にこしをおろすこと。はんたいは「立つ」。
N5
背
せ
back; height。体のうしろがわ。「背中(せなか)」ともいう。また、体の高さのいみでも使い、「背が高い」「背がひくい」のように言う。
N2, N3
性格
せいかく
personality。その人の感じ方や行動に表れる特徴。「明るい性格」。同じ読みの「正確」(間違いがないこと)との書き分けに注意。
N3
正確
せいかく
accurate。間違いがなく正しいこと。「正確な情報」。同じ読みの「性格」(人の気質)との書き分けに注意。
N3
世紀
せいき
century。100年をひと区切りにした時代の数え方。「21世紀」。
N3
税金
ぜいきん
tax。国や市町村に納めるお金。「税金を払う」。
N3
制限
せいげん
limit。範囲や量をここまでと決めて、超えないようにすること。「速度制限」「制限時間」。
N3
成功
せいこう
success。物事が思いどおりにうまくいくこと。「実験に成功する」。対義語は「失敗」。
本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。