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237語
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N3
命
いのち
life。生き物が生きるもとになるもの。「命を守る」「命にかかわる病気」。「この写真は私の命だ」のように、最も大切なもののたとえにも使う。
N3
違反
いはん
violation。法律や規則を守らないこと。「交通違反」「ルールに違反する」。
N3
衣服
いふく
clothing。着る物のあらたまった言い方。ふだんの会話では「服」を使い、「衣服」は書き言葉で使う。
N3
居間
いま
living room。家族がふだん集まってすごす部屋。「リビング」とほぼ同じ。時間の「今」と同じ読みなので、文脈で区別する。
N5
今
いま
now。話しているこのとき。「今、なんじですか」。「今いきます」のように、すぐあとのことをいうときにも使う。
N5
意味
いみ
meaning。ことばや行動があらわしている、なかみのこと。「このことばの意味」。
N5
妹
いもうと
younger sister。自分よりあとに生まれた女のきょうだい。あとに生まれた男は「弟」。
N5
嫌
いや
unpleasant; dislike。すきではない、したくないと思う気もち。「嫌な天気」。「嫌だ」と言ってことわるときにも使う。
N3
以来
いらい
since。その時からずっと今まで。「卒業以来会っていない」。過去のことにだけ使い、これからのことには使わない。
N3
依頼
いらい
request。人に仕事などをたのむこと。「仕事を依頼する」「依頼を受ける」。「たのむ」のかたい言い方で、ビジネスで使う。
N3
いらいら
いらいら
思いどおりにならなくて、気持ちが落ち着かないようす。「渋滞でいらいらする」。ふつうひらがな、またはカタカナ(イライラ)で書く。
N5
入口
いりぐち
entrance。たてものや場所に入るところ。はんたいは「出口」。
N3
医療
いりょう
medical care。病気やけがを治すこと全体を指す語。「医療機関」「医療費」。
N5
居る
いる
to be (animate)。人や動物がそこにあること。「へやに母が居る」。ひらがなで「いる」と書くことがとても多い。ものには「ある」を使う。
N5
要る
いる
to need。ひつようであること。「お金が要る」。「居る」とおなじよみだが、べつのことば。
N5
入れる
いれる
put in。外から中にうつすこと。「かばんに本を入れる」。ひとりでに入るときは「入る(はいる)」を使う。
N5
色
いろ
color。赤・青・白など、目に見えるもののようす。
N5
色々
いろいろ
various。たくさんのしゅるいがあるようす。「色々な国」。ひらがなで「いろいろ」と書くことも多い。
N3
印刷
いんさつ
printing。文字や絵を紙などにすり出すこと。「資料を印刷する」。
N3
印象
いんしょう
impression。人や物事から受ける感じ。「第一印象」「印象に残る」。
N3
引退
いんたい
retirement。スポーツ選手などが、その仕事や役割をやめること。「現役を引退する」。
N3
引用
いんよう
quotation。人の言葉や文章を、自分の話や文の中に使うこと。「本の一節を引用する」。
N3
飲料
いんりょう
beverage。飲み物のあらたまった言い方。「清涼飲料水」のように、商品や書き言葉で使う。
N5
上
うえ
up; above。ばしょが高いほうであること。「つくえの上」。はんたいは「下」。
N3
伺う
うかがう
「聞く」「たずねる」「訪問する」のへりくだった言い方。「お話を伺う」「明日伺います」。目上の人や客に対して使う。
N3
浮かぶ
うかぶ
水面や空中にただようこと。「雲が浮かぶ」。「いい考えが浮かぶ」「涙が浮かぶ」のように、心や表面に現れる意味でも使う。対義語は「沈む」。
N3
浮かべる
うかべる
水面などにうかばせること。「船を浮かべる」。「笑みを浮かべる」「思い浮かべる」のように、表情や心に現す意味でも使う。人が水面に出すのが「浮かべる」、ひとりでに水面に出るのが「浮かぶ」で、「船を浮かべる」に対して「船が浮かぶ」のように使い分ける。
N3
浮く
うく
float。水面や空中にとどまって沈まないこと。「油が水に浮く」。「一人だけ浮いている」のように、まわりになじまない意味や、「費用が浮く」のようにお金が余る意味もある。
N3
動かす
うごかす
move。物の位置や状態を変えること。「机を動かす」「機械を動かす」。「心を動かす」のように、気持ちに影響を与える意味でも使う。人が動くようにするのが「動かす」、それ自体が動くのが「動く」で、「机を動かす」に対して「机が動く」のように使い分ける。
N3
失う
うしなう
lose。持っていたものをなくすこと。「職を失う」「自信を失う」「家族を失う」。「なくす」よりかたく、大切なものについて使うことが多い。
N5
後ろ
うしろ
behind。もののそとがわで、前ではないほう。「家の後ろ」。はんたいは「前」。
N5
薄い
うすい
thin; weak。あつみが小さいこと。「薄い本」。「薄いお茶」「色が薄い」のように、あじや色が弱いといういみでも使う。はんたいは「厚い」「こい」。
N5
歌
うた
song。ふしをつけて声でうたうもの。「歌を歌う」「歌が上手だ」「すきな歌」のように使う。うたうことは「歌う」と言う。
N5
歌う
うたう
sing。歌を声に出すこと。「歌を歌う」。
N3
疑う
うたがう
doubt。本当かどうか、あやしいと思うこと。「話を疑う」「目を疑う」(信じられない気持ちになる)。対義語は「信じる」。
N5
家
うち
home。自分の家や、自分のかぞくのこと。「うちの父」「うちに帰る」のように、自分がぞくしているところをさす。同じ「家」でも「いえ」とよむと、人がすむたてものそのものをさす。ほかのことばといっしょになると、「やちん」「わがや」のように「や」、「かぞく」「かてい」のように「か」、「けらい」「やまだけ」のように「け」とよむこともある。
N3
宇宙
うちゅう
universe。地球をふくむ、すべての星や空間の広がり。「宇宙飛行士」「宇宙旅行」。
N3
撃つ
うつ
shoot。銃などで弾を発射すること。「鳥を撃つ」。同じ読みの「打つ」はたたく動作(「くぎを打つ」)、「討つ」は敵をほろぼす意味で、書き分ける。
N3
奪う
うばう
人の物を無理に取り上げること。「財布を奪う」「自由を奪う」。「心を奪われる」のように、強く引きつけられる意味でも使う。
N5
生まれる
うまれる
be born。子どもが母の体から出てくること。この世に出てくること。「日本で生まれた」。
N5
海
うみ
sea。広くて、しおからい水がいっぱいあるところ。「海でおよぐ」。
N3
裏切る
うらぎる
betray。信じてくれている人の期待に反することをすること。「仲間を裏切る」。「期待を裏切らない結果」のように、予想に反する意味でも使う。
N3
恨む
うらむ
resent。ひどいことをした相手を、憎く思い続けること。「裏切った友人を恨む」。名詞は「恨み」。
N3
羨ましい
うらやましい
envious。人の持ち物や境遇を見て、自分もそうなりたいと思う気持ち。「自由な生活が羨ましい」。
N3
売上
うりあげ
sales。商品やサービスを売って得たお金の合計。「売上が伸びる」「年間売上」。
N5
売る
うる
sell。お金をもらって、ものをわたすこと。はんたいは「買う」。
N5
うるさい
うるさい
noisy。音が大きくて、いやなかんじがすること。「車の音がうるさい」。何度も同じことを言う人についても使う。
N5
上着
うわぎ
jacket; coat。ほかのふくの上にきるふく。そとに出るときにきることが多い。よみは「うわぎ」。
N3
うわさ
うわさ
rumor。本当かどうかわからないまま、人々の間で伝わる話。「うわさが広まる」「うわさをする」。漢字(噂)もあるが、ひらがなで書くことが多い。
N3
運
うん
luck。人の力ではどうにもならない、めぐり合わせ。「運がいい」「運が悪い」。「運を天に任せる」のような言い方もある。
本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。