メールアドレスが未確認です。 今すぐ確認する
ログインすると学習履歴を保存できます。 新規登録

ALL LEVELS・N1–N5

全レベルから単語をさがす

4,238語 (N1〜N5 合計)

単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください

ステータス

N3・N5 で絞り込み中 · 1,417 条件をクリア
N3 訪問 ほうもん
visit。人の家や場所を訪ねること。「家庭訪問」。
N5 ほか ほか
other。それとはべつのもの。「ほかの人」。漢字の「他」も使うが、ひらがなで書くことが多い。
N3 保険 ほけん
insurance。病気や事故などに備えてお金を出し合い、困ったときに支払いを受けるしくみ。「保険に入る」。
N3 募集 ぼしゅう
人や作品などを広く集めること。「アルバイトを募集する」。
N3 干す ほす
日光や風に当てて、水分を取る。「洗濯物を干す」。
N5 細い ほそい
まるいものの、はばが小さいこと。はんたいは「太い」。
N3 保存 ほぞん
そのままの状態で取っておくこと。「食品を保存する」。コンピューターのデータについても使う(「ファイルを保存する」)。
N3 ほっと ほっと
安心して、緊張がゆるむようす。「無事と聞いてほっとした」。
N3 歩道 ほどう
sidewalk。人が歩くための道。「横断歩道」。反対の意味の語は「車道」。
N3 ほね
bone。体を支えるかたい部分。「骨が折れる」は、けがの意味のほか、手間がかかって大変だという意味の言い方にもなる。
N3 掘る ほる
dig。地面などに穴をあける。土の中の物を取り出す。「穴を掘る」「いもを掘る」。
N5 ほん
book。字や絵が書いてある、読むためのもの。えんぴつやビンなど、ほそ長いものを数えることばとしても使う。いっぽん・にほん・さんぼん・よんほん・ごほん・ろっぽん・ななほん・はっぽん・きゅうほん・じゅっぽん、「なんぼん」。一・六・八・十 は「ぽん」、三 と「なん」は「ぼん」になる。
N3 本気 ほんき
真剣な気持ち。冗談ではないこと。「本気で怒る」。
N5 本棚 ほんだな
bookshelf。本を入れておくたな。
N5 本当 ほんとう
true。うそではなく、正しいこと。「本当ですか」。
N3 本人 ほんにん
その人自身。「本人に確認する」。
N3 本物 ほんもの
にせ物ではない、本当の物。「本物のダイヤ」。対義語は「にせ物」。
N2, N3 ぼんやり ぼんやり
物のかたちや記憶などがはっきりしないようす。「遠くの山がぼんやり見える」。また、何も考えず、注意がどこにも向いていないようす。「授業中にぼんやりする」「ぼんやりしていて駅を乗り過ごした」。
N5 まい
counter for flat things。かみ・シャツ・さらなど、うすくてたいらなものを数えることば。いちまい・にまい・さんまい…じゅうまい、「なんまい」。数によって音がかわらない。
N5 毎朝 まいあさ
every morning。すべての日の朝。
N3 迷子 まいご
道や親とはぐれて、どこにいるかわからなくなった子ども。「迷子になる」。「まいご」は特別な読み方。
N5 毎週 まいしゅう
every week。すべての週。
N5 毎月 まいつき
every month。すべての月。「まいげつ」というよみもある。
N5 毎年 まいとし
every year。すべての年。「まいねん」というよみもある。
N5 毎日 まいにち
every day。すべての日。
N5 毎晩 まいばん
every night。すべての夜。
N5 まえ
before。ばしょや時間が、はやいほう。はんたいは「後ろ」「後」。
N3 任せる まかせる
entrust。仕事や判断を人にやってもらう。「仕事を任せる」。
N4, N5 曲がる まがる
turn。まっすぐではなくなること。道をまがるときにも使う。「右に曲がる」。
N3 巻く まく
くるくると回して包む、または丸める。「マフラーを巻く」「ねじを巻く」。
N3 まご
grandchild。自分の子どもの子ども。
N3 混ざる まざる
違うものが一緒になる。「絵の具が混ざる」。ひとりでに一緒になるのが「混ざる」、人が一緒にするのが「混ぜる」で、「絵の具が混ざる」に対して「絵の具を混ぜる」のように使い分ける。人の集まりに入る意味では「交ざる」とも書く。
N3, N5 まずい まずい
bad (taste)。あじがよくないこと。はんたいは「おいしい」。
N2, N3 貧しい まずしい
poor。お金や物が少なくて、生活が苦しい。「貧しい家庭」。内容が乏しい意味でも使う(「貧しい発想」)。対義語は「豊か」。
N3 混ぜる まぜる
違うものを一緒にする。かき回して均一にする。「卵と砂糖を混ぜる」。人が一緒にするのが「混ぜる」、ひとりでに一緒になるのが「混ざる」で、「絵の具を混ぜる」に対して「絵の具が混ざる」のように使い分ける。
N3, N5 また また
again。おなじことがもういちどおこるようす。「また来てください」「またあした」。にたことばの「まだ」(おわっていないようす)とはべつのことば。
N5 まち
town。人がたくさんすんでいるところ。
N2, N5 待つ まつ
wait。人やものごとがくるまで、そこにいること。
N4, N5 真っ直ぐ まっすぐ
straight。曲がらずに、一本の線のようになっているようす。「まっすぐな道」。
N2, N3 全く まったく
完全に。「全く同じだ」。否定と使うと「少しも〜ない」の意味になる(「全く知らない」)。
N5 まど
window。かべにあけた、光や風が入るところ。
N2, N3 窓口 まどぐち
役所や銀行などで、客の対応をする場所。「窓口で手続きする」。問い合わせなどを受け付ける担当の意味でも使う(「相談窓口」)。
N3 まとまる まとまる
ばらばらだったものが一つに整う。「意見がまとまる」「話がまとまる」。ひとりでに一つに整うのが「まとまる」、人が一つに整えるのが「まとめる」で、「意見がまとまる」に対して「意見をまとめる」のように使い分ける。
N3 まとめる まとめる
ばらばらのものを一つに整える。「荷物をまとめる」「考えをまとめる」。人が一つに整えるのが「まとめる」、ひとりでに一つに整うのが「まとまる」で、「意見をまとめる」に対して「意見がまとまる」のように使い分ける。
N3 学ぶ まなぶ
learn。勉強して知識や技術を身につける。「大学で経済を学ぶ」。経験から知る意味でも使う(「失敗から学ぶ」)。
N2, N3 真似 まね
imitation。他の人のやり方をそのとおりにすること。「先生の発音を真似する」。
N2, N3 招く まねく
客として呼ぶ。「パーティーに招く」。「誤解を招く」のように、よくない結果を引き起こす意味でも使う。
N3 間もなく まもなく
soon。すぐに、もう少しで。「間もなく電車が参ります」。改まった言い方で、アナウンスなどでよく使う。「〜して間もなく」「〜して間もない」の形では、ある出来事のすぐあとであることを表す。「引っ越して間もなく」は引っ越してからあまり時間がたっていないころ、「入社して間もない」はまだ入ったばかりだ、という意味になる。
N3 守る まもる
危険から防ぐ。「家族を守る」。約束や規則をそのとおりにする意味でも使う(「約束を守る」)。規則の意味での対義語は「破る」。
N3 迷う まよう
どうするか決められないでいる。「買うかどうか迷う」。「道に迷う」のように、正しい道がわからなくなる意味でも使う。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。