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ALL LEVELS・N1–N5
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4,256語 (N1〜N5 合計)
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212語
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N5
時間
じかん
time。とけいではかることができる、ときの長さ。「時間がある/ない」の形で、何かをするためのひまがあるといういみでも使う。「三時間」のように、ときの長さをかぞえるときにも使う。
N3
時期
じき
何かが行われる、ある期間。「田植えの時期」「時期が早い」。同じ読みの「時機」(ちょうどよいチャンス)はかたい語で、区別する。
N3
資金
しきん
事業や活動を行うために必要なお金。
N2, N3
刺激
しげき
stimulus。感覚や心に強く働きかけるもの。「強い光の刺激」「刺激的な映画」。「刺激を受ける」のように、やる気を起こさせるものの意味でも使う。
N3
事件
じけん
incident。事故や犯罪など、ふつうでない出来事。「殺人事件」「事件が起こる」。
N3
時刻
じこく
時の流れの中の、ある一点。「出発時刻」「時刻表」。「時間」が長さも表すのに対し、「時刻」は一点だけを指す。
N5
仕事
しごと
job。お金をもらうためにすること、なすべきつとめ。
N3
事実
じじつ
fact。実際にあったこと。「事実を確かめる」「事実と違う」。「事実上」(実際のところ)もよく使う。
N5
辞書
じしょ
dictionary。ことばのいみやよみを調べるための本。
N3
事情
じじょう
circumstances。物事がそうなっている、くわしい理由やようす。「家庭の事情」「事情があって遅れた」。
N3
詩人
しじん
poet。詩を書くことを仕事にしている人。
N3
自身
じしん
その人そのもの。「私自身」「自分自身」のように、人を表す語の後ろに付けて強める。同じ読みの「自信」(自分を信じる気持ち)、「地震」と区別する。
N5
静か
しずか
quiet。音がなくて、おちついているようす。「静かなへや」。はんたいは「うるさい」。
N2, N3
沈む
しずむ
sink。水の中や低い所へ下がっていくこと。「船が沈む」「日が沈む」。「気分が沈む」のように、暗い気持ちになる意味でも使う。対義語は「浮かぶ」「昇る」。
N3
施設
しせつ
特定の目的のために建てられた建物や設備の総体。「福祉施設」「公共施設」のように使う。
N4, N5
下
した
down; below。ばしょが低いほうであること。「テーブルの下」。はんたいは「上」。
N2, N3
従う
したがう
obey。人の言うことや規則のとおりにすること。「指示に従う」「規則に従う」。「川に従って歩く」のように、そって進む意味もある。
N3
支度
したく
なにかをするための、じゅんび。「しょくじの支度」。
N5
七
しち
seven。数の7。「なな」というよみもあり、話しことばでは「なな」のほうがよく使われる。「七つ(ななつ)」「七日(なのか)」のように、ことばによってよみかたがかわる。
N5
七月
しちがつ
一年の七番目の月。「しちがつ」と読み、「なながつ」とは読まない。
N5
質問
しつもん
question。わからないことを、人にたずねること。
N5
自転車
じてんしゃ
bicycle。足でペダルをふんですすむ、二つの車りんのりもの。
N5
自動車
じどうしゃ
automobile; car。エンジンでうごく、人やものをのせてはしるのりもの。「車」とほぼ同じいみで、あらたまった言い方。
N5
死ぬ
しぬ
die。いのちがなくなること。人にも、どうぶつにも使う。はんたいは「生きる」。人については、「亡くなる(なくなる)」というていねいな言い方もよく使う。
N3
支払う
しはらう
pay。品物やサービスの代金として、お金を渡すこと。「料金を支払う」。「払う」のかたい言い方で、ビジネスや書類で使う。名詞は「支払い」。
N5
自分
じぶん
oneself。話している人じしんをさすことば。「自分で作る」のように、「じぶんで」といういみでも使う。
N3
死亡
しぼう
人が死ぬこと。「事故で死亡する」「死亡者」。「死ぬ」のかたい言い方で、ニュースや書類で使う。
N3
姉妹
しまい
sisters。姉と妹。「三人姉妹」。「姉妹都市」「姉妹校」のように、深い関係で結ばれた二つのものの意味でも使う。男どうしは「兄弟」。
N5
閉まる
しまる
close (intransitive)。ドアや店などが、しまった状態になること。「店が閉まる」。自分でしめるときは「閉める」を使う。はんたいは「開く」。
N3
示す
しめす
indicate。相手にわかるように、見せたり指したりすること。「地図で道を示す」「例を示す」「関心を示す」。
N3
占める
しめる
to occupy。ある場所や割合を、自分のものにしていること。「過半数を占める」「大きな部分を占める」。
N5
閉める
しめる
close (transitive)。ドアやまどなどをとじること。「まどを閉める」。ひとりでにしまるときは「閉まる」を使う。はんたいは「開ける」。
N5
締める
しめる
fasten; tighten。ひもやベルトなどを、きつくむすんだりしめたりすること。「ネクタイを締める」。「閉める」とおなじよみだが、べつのことば。
N3
霜
しも
frost。冷えた夜に、地面や物の表面につく細かい氷。「霜が降りる」。
N5
じゃ
じゃ
well then (casual)。話をはじめるときや、わかれるときに言うことば。「では」のくだけた言い方。
N3, N4
社会
しゃかい
society。人びとがあつまって、いっしょにくらしているせかい。
N5
写真
しゃしん
photo。カメラでうつした、人やけしきのすがた。かいた絵とはちがって、じっさいのすがたがそのままうつる。「写真をとる」の形でよく使う。
N3
借金
しゃっきん
debt。お金を借りること。借りたお金。「借金を返す」「借金がある」。
N3
邪魔
じゃま
物事が順調に進むのを妨げる存在や行為のこと。「邪魔をする」「邪魔にならない」のように使う。人の家などを訪ねるときは「お邪魔する」の形を使い、「お邪魔します」「明日お邪魔してもいいですか」のように言う。相手の時間や場所をもらうという言い方でへりくだって訪問を表すあいさつであって、実際に迷惑をかけるという意味ではない。
N5
十
じゅう
ten。数の10。ものを数えるときは「十(とお)」、日づけは「十日(とおか)」のように「とお」とよむ。「二十日」は「はつか」とよむ。
N5
週
しゅう
week。日曜日から土曜日までの七日のまとまり。「今週」「来週」「先週」のように、ほかの語とくっついて使うことが多い。「週に三回」のように、くりかえしの回数をいうときにも使う。
N5
十一月
じゅういちがつ
一年の十一番目の月。
N2, N3
収穫
しゅうかく
harvest。育てた作物をとり入れること。「米の収穫」。「今日の会議は収穫が多かった」のように、活動から得たよい成果の意味でも使う。
N5
十月
じゅうがつ
一年の十番目の月。
N3
宗教
しゅうきょう
religion。神や仏を信じ、その教えに従う心の営み。「宗教を信じる」「宗教団体」。
N3
就職
しゅうしょく
会社などに入って、働き始めること。「銀行に就職する」「就職活動」。対義語は「退職」。
N3
修正
しゅうせい
correction。よくないところや間違いを直すこと。「文章を修正する」「軌道修正」。
N3
渋滞
じゅうたい
車などがつかえて、流れが進まなくなること。
N5
十二月
じゅうにがつ
一年の十二番目の月。一年の最後の月。
N3
重力
じゅうりょく
地球が物を中心へ引きつける力。理科で学ぶ語。
本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。