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ALL LEVELS・N1–N5

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ステータス

N3・N5 で絞り込み中 · 1,417 条件をクリア
N3 たまたま たまたま
偶然に、ちょうどそのとき。「たまたま駅で友人に会った」。
N3 黙る だまる
何も言わないでいる。話すのをやめる。「黙って聞く」。
N3 試す ためす
うまくいくかどうか、実際にやって確かめる。「新しい方法を試す」。
N3 貯める ためる
使わずに少しずつ集めておく。主にお金について使う(「旅行のためにお金を貯める」)。水やごみなど物の場合はひらがなで「ためる」と書くことが多い。
N3 頼る たよる
自分の力だけでなく、人や物の助けをあてにする。「親に頼る」「地図に頼る」。
N3, N4 足りる たりる
必要な数や量に、ちょうどよくなること。「お金が足りない」。
N5 だれ
who。人をたずねることば。
N5 誰か だれか
だれであるかわからない人。「誰か来ましたか」。
N3 単位 たんい
unit。長さや重さなどを数えるときの基準。メートル、キログラムなど。大学などで学習量を数える意味でも使う(「単位を取る」)。
N3 単純 たんじゅん
simple。しくみや考え方が複雑でないこと。「単純な作業」。対義語は「複雑」。
N5 誕生日 たんじょうび
birthday。その人が生まれた日とおなじ、まいとしの日づけの日。「誕生日をいわう」「誕生日プレゼント」のように使う。
N3 たんす たんす
衣類などをしまう、引き出しのついた家具。漢字では「箪笥」と書くが、日常では使われない漢字なので、ひらがなで書く。
N3 団体 だんたい
同じ目的を持つ人々の集まり。「団体で申し込む」。対になる言い方は「個人」。
N5 だんだん だんだん
すこしずつ、ゆっくりへんかしていくようす。「だんだん寒くなる」。
N3 担当 たんとう
仕事や役割を受け持つこと。また、受け持つ人。「営業を担当する」「担当者」。
N3 地域 ちいき
region。区切られたある範囲の土地。「地域の行事」。
N3, N5 小さい ちいさい
small。もののかたち・数・音などが、ふつうより下であること。はんたいは「大きい」。
N5 小さな ちいさな
small。「小さい」とおなじいみで、名まえのことばの前にだけつく形。「大きな」とおなじ使い方。
N3 知恵 ちえ
物事をうまく考えて判断する力、また工夫する力のこと。「知恵を絞る」「生活の知恵」のように使う。単なる知識ではなく、実際に使える考える力を指す。
N3 地下 ちか
underground。地面の下。「地下鉄」「地下1階」。対義語は「地上」。
N3〜N5 近い ちかい
near。きょりが小さいこと。時間が少ないことにも使う。はんたいは「遠い」。
N5 違う ちがう
differ; be wrong。おなじではないこと。「答えが違う」。「そうではありません」といういみでも使う。
N2, N3, N5 近く ちかく
nearby; vicinity。近いばしょ。「駅の近く」。
N2, N3 近づく ちかづく
距離や時間が近くなる。「台風が近づく」「試験が近づく」。親しくなる意味でも使う。ひとりでに近くなるのが「近づく」、人が物を近くへ寄せるのが「近づける」で、「台風が近づく」に対して「いすを壁に近づける」のように使い分ける。
N5 地下鉄 ちかてつ
subway。地面の下をはしる電車。
N3 近寄る ちかよる
あるものに向かって近づいていくこと。また、人と親しく関わろうとすること。「危険だから近寄るな」「なかなか近寄りがたい人」のように使う。
N3 地球 ちきゅう
earth。私たちが住んでいる星。
N3 遅刻 ちこく
決められた時間に遅れること。「学校に遅刻する」。
N3 知識 ちしき
knowledge。学んだり経験したりして知っている内容。「知識が豊富だ」「専門知識」。
N3 知人 ちじん
acquaintance。知り合い。「友人」ほど親しくない相手にも使う。
N5 地図 ちず
map。土地のかたちや道などを絵であらわしたもの。
N3 縮む ちぢむ
物の長さや大きさが小さくなること。また、寒さや驚きで体が小さくまとまること。「セーターが縮む」「寒さで体が縮む」のように使う。
N3 縮める ちぢめる
物の長さや距離、時間などを短くすること。「時間を縮める」「距離を縮める」のように、自分の働きかけで何かを短くする場面で使う。
N3 ちっとも ちっとも
少しも(〜ない)。あとに必ず否定の形が来る。「ちっとも知らなかった」。
N3 地方 ちほう
国の中のある地域。「東北地方」。大都市から離れた土地の意味でも使う(「地方に住む」)。対になる言い方は「都会」。
N5 茶色 ちゃいろ
brown。お茶のような色。
N5 茶碗 ちゃわん
rice bowl。御飯を入れるための、小さいうつわ。
N3 ちゃんと ちゃんと
properly。きちんと、正しく。「ちゃんと片づける」「ちゃんと説明する」。「ちゃんとした」の形で後ろの名詞を説明すると、いいかげんでなくきちんとしている、信頼できる、という意味になる。「ちゃんとした会社」「ちゃんとした服装」。話し言葉でよく使う。
N2, N3 中央 ちゅうおう
center。真ん中。「町の中央」。政治などの中心の意味でも使う(「中央政府」)。
N3 中古 ちゅうこ
secondhand。一度使われた品物。「中古車」。対義語は「新品」。
N3 中心 ちゅうしん
真ん中。「円の中心」。「中央」が場所の真ん中を指すのに対し、「中心」は物事のいちばん重要な部分・人にも広く使う(「チームの中心」)。
N3 調査 ちょうさ
物事の実態を明らかにするために調べること。「アンケート調査」。
N2, N3 調子 ちょうし
体や機械などの状態・具合。「体の調子がいい」。「調子に乗る」=うまくいって浮かれる、という言い方もある。
N3 頂上 ちょうじょう
summit。山のいちばん高いところ。「富士山の頂上」。
N5 ちょうど ちょうど
exactly。ぴったりであるようす。「ちょうど三時」。
N3 貯金 ちょきん
savings。お金をためること。また、ためたお金。「毎月1万円貯金する」。銀行にお金を預ける意味では「預金」という語も使う。
N3 直接 ちょくせつ
directly。間に何も入れないで、じかに。「本人に直接話す」。対義語は「間接」。
N2, N5 ちょっと ちょっと
a little; a bit。すこし。「ちょっとまって」のように、話しことばでよくつかう。
N3 治療 ちりょう
treatment。病気やけがを治すために手当てをすること。「歯の治療」。
N3 追加 ついか
あとから付け加えること。「注文を追加する」。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。