ログインすると学習履歴を保存できます。
新規登録
ALL LEVELS・N1–N5
全レベルから単語をさがす
4,227語 (N1〜N5 合計)
単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください
ステータス
N3・N4 で絞り込み中
·
100語
条件をクリア
N3
迷子
まいご
道や親とはぐれて、どこにいるかわからなくなった子ども。「迷子になる」。「まいご」は特別な読み方。
N4
参る
まいる
「行く」「来る」をへりくだって言うことば。
N3
任せる
まかせる
entrust。仕事や判断を人にやってもらう。「仕事を任せる」。
N4, N5
曲がる
まがる
turn。まっすぐではなくなること。道をまがるときにも使う。「右に曲がる」。
N3
巻く
まく
くるくると回して包む、または丸める。「マフラーを巻く」「ねじを巻く」。
N4
負ける
まける
しあいやあらそいで、勝てないこと。反対のことばは「勝つ」。
N3
孫
まご
grandchild。自分の子どもの子ども。
N3
混ざる
まざる
違うものが一緒になる。「絵の具が混ざる」。ひとりでに一緒になるのが「混ざる」、人が一緒にするのが「混ぜる」で、「絵の具が混ざる」に対して「絵の具を混ぜる」のように使い分ける。人の集まりに入る意味では「交ざる」とも書く。
N4
真面目
まじめ
うそやいいかげんなことをせず、一生けんめいなようす。
N3, N5
まずい
まずい
bad (taste)。あじがよくないこと。はんたいは「おいしい」。
N2, N3
貧しい
まずしい
poor。お金や物が少なくて、生活が苦しい。「貧しい家庭」。内容が乏しい意味でも使う(「貧しい発想」)。対義語は「豊か」。
N3
混ぜる
まぜる
違うものを一緒にする。かき回して均一にする。「卵と砂糖を混ぜる」。人が一緒にするのが「混ぜる」、ひとりでに一緒になるのが「混ざる」で、「絵の具を混ぜる」に対して「絵の具が混ざる」のように使い分ける。
N3, N5
また
また
again。おなじことがもういちどおこるようす。「また来てください」「またあした」。にたことばの「まだ」(おわっていないようす)とはべつのことば。
N4
間違う
まちがう
正しくないことを、してしまうこと。「道を間違う」「計算を間違う」。
N4, N5
真っ直ぐ
まっすぐ
straight。曲がらずに、一本の線のようになっているようす。「まっすぐな道」。
N2, N3
全く
まったく
完全に。「全く同じだ」。否定と使うと「少しも〜ない」の意味になる(「全く知らない」)。
N2, N3
窓口
まどぐち
役所や銀行などで、客の対応をする場所。「窓口で手続きする」。問い合わせなどを受け付ける担当の意味でも使う(「相談窓口」)。
N3
まとまる
まとまる
ばらばらだったものが一つに整う。「意見がまとまる」「話がまとまる」。ひとりでに一つに整うのが「まとまる」、人が一つに整えるのが「まとめる」で、「意見がまとまる」に対して「意見をまとめる」のように使い分ける。
N3
まとめる
まとめる
ばらばらのものを一つに整える。「荷物をまとめる」「考えをまとめる」。人が一つに整えるのが「まとめる」、ひとりでに一つに整うのが「まとまる」で、「意見をまとめる」に対して「意見がまとまる」のように使い分ける。
N3
学ぶ
まなぶ
learn。勉強して知識や技術を身につける。「大学で経済を学ぶ」。経験から知る意味でも使う(「失敗から学ぶ」)。
N4
間に合う
まにあう
決められた時間に、遅れないで着くこと。
N2, N3
真似
まね
imitation。他の人のやり方をそのとおりにすること。「先生の発音を真似する」。
N2, N3
招く
まねく
客として呼ぶ。「パーティーに招く」。「誤解を招く」のように、よくない結果を引き起こす意味でも使う。
N3
間もなく
まもなく
soon。すぐに、もう少しで。「間もなく電車が参ります」。改まった言い方で、アナウンスなどでよく使う。「〜して間もなく」「〜して間もない」の形では、ある出来事のすぐあとであることを表す。「引っ越して間もなく」は引っ越してからあまり時間がたっていないころ、「入社して間もない」はまだ入ったばかりだ、という意味になる。
N3
守る
まもる
危険から防ぐ。「家族を守る」。約束や規則をそのとおりにする意味でも使う(「約束を守る」)。規則の意味での対義語は「破る」。
N3
迷う
まよう
どうするか決められないでいる。「買うかどうか迷う」。「道に迷う」のように、正しい道がわからなくなる意味でも使う。
N4
周り
まわり
あるものの、そとがわやそば。「池の周りを歩く」。
N4
回る
まわる
円をえがくように、動くこと。「地球が回る」。
N3
満員
まんいん
人がいっぱいで、それ以上入れないこと。「満員電車」。
N2, N3
満足
まんぞく
satisfaction。望みがかなって、心が満ち足りること。「結果に満足する」。対義語は「不満」。
N4
真ん中
まんなか
場所の、ちょうど中心。
N4
見える
みえる
目に、しぜんに入ってくること。「山が見える」。
N3
味方
みかた
ally。自分の側に立って助けてくれる人。「味方につける」。対義語は「敵」。
N4
湖
みずうみ
陸に囲まれた、大きな水たまり。
N3, N5
見せる
みせる
人が見られるようにすること。「写真を見せる」。
N4
味噌
みそ
大豆(だいず)から作る、日本の昔からのちょうみりょう。みそしるなどに使う。
N4
見つかる
みつかる
さがしていたものが、発見されること。「かぎが見つかる」。対になることばは「見つける」。
N4
見つける
みつける
さがしていたものを、発見すること。対になることばは「見つかる」。
N2, N3
見つめる
みつめる
目を離さずに、じっと見る。「相手の目を見つめる」。
N1, N3
認める
みとめる
正しい・事実だと受け入れる。「失敗を認める」。価値があると評価する意味(「実力が認められる」)や、目で見て気づく・確認する意味(「変化が認められる」)でも使う。
N3, N5
緑
みどり
green。木の葉のような色。
N4
港
みなと
船が、荷物や人を乗せたり降ろしたりするところ。
N2, N3
実る
みのる
草木に実がなる。「稲が実る」。「努力が実る」のように、よい結果が出る意味でも使う。
N2, N3
見本
みほん
sample。手本や例として見せる物。「商品の見本」。
N4
見舞い
みまい
びょうきやけがをした人のところに行って、げんきをつけること。「お見舞いに行く」のかたちで使うことが多い。
N3
未満
みまん
その数を含まず、それより少ないこと。「18歳未満」。「18歳以下」が18歳を含むのに対し、「18歳未満」は18歳を含まない。
N3, N5
耳
みみ
ear。音を聞くための、体の部分。
N3
未来
みらい
future。これから先の時。「明るい未来」。「将来」が自分の人生の先を指すことが多いのに対し、「未来」は社会や世界の先も広く指す。
N4
向かう
むかう
その方向へ、進んでいくこと。「駅に向かう」。
N4
迎える
むかえる
来る人を、待って、出迎えること。反対のことばは「送る」。
本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。