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ALL LEVELS・N1–N5
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4,227語 (N1〜N5 合計)
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181語
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N4
葉
は
leaf。木や草についている、うすくて緑色のもの。
N4
場合
ばあい
あることが起こった、そのとき。「雨の場合は中止です」。
N4
倍
ばい
同じ数だけふえること、二つ分の数。「二倍」。
N4
拝見
はいけん
「見る」をとてもていねいに言うことば。「お手紙、拝見しました」。
N4
歯医者
はいしゃ
dentist。歯をなおす医者。
N3
配達
はいたつ
delivery。品物や郵便物を届けること。「新聞配達」。
N3
売店
ばいてん
駅や病院などの中にある小さな店。「駅の売店」。
N3
俳優
はいゆう
actor。映画や劇で役を演じる人。
N3〜N5
入る
はいる
enter。中にうつること。「へやに入る」。はんたいは「出る」。
N3
生える
はえる
草や毛、歯などが出てくる。「草が生える」「ひげが生える」。人がそのままにして生えるようにするのが「生やす」、ひとりでに出てくるのが「生える」で、「ひげを生やす」に対して「ひげが生える」のように使い分ける。
N3
墓
はか
grave。死んだ人を埋めて、まつる場所。「墓参り」。
N2, N3
ばか
ばか
頭の働きがにぶいこと。人をののしる言葉。「ばかなことをするな」。「ばかに寒い」のように「非常に」の意味でも使う。漢字では「馬鹿」と書くが、ひらがなやカタカナで書くことが多い。
N3
博士
はかせ
expert。ある分野のことをとてもよく知っている人を、親しみをこめて呼ぶ言い方。「弟は星の博士だ」「魚の博士」のように、大学の学位とは関係なく使う。同じ「博士」を「はくし」と読むと、大学が与える最も高い学位を指す別の語になる。
N3
博士
はくし
doctor。ある分野の学問を深く研究した人に与えられる、最も高い学位。学位を指すときの読みは「はくし」。学位とは関係なく、ある分野にとても詳しい人を「はかせ」と呼ぶこともある。
N3
拍手
はくしゅ
applause。手をたたいて、ほめたり喜んだりする気持ちを表すこと。「拍手を送る」。
N2, N3
爆発
ばくはつ
explosion。火薬やガスなどが急に激しく破裂すること。「ガス爆発」。「怒りが爆発する」のように、抑えていた感情が一気に出る意味でも使う。
N3
博物館
はくぶつかん
museum。歴史や自然などの資料を集めて展示する施設。美術品を展示する施設は「美術館」。
N3
激しい
はげしい
intense。勢いがとても強い。「激しい雨」「激しい運動」。感情についても使う(「激しい怒り」)。
N4
運ぶ
はこぶ
物を、ある場所からほかの場所へ、持って行くこと。
N3
挟む
はさむ
hold between。物を両側からはさんで持つ・押さえる(「トングで肉を挟む」)。すきまや物の間に入れる意味でも使う(「本にしおりを挟む」)。「口を挟む」=人の話に割り込む。物が間に入った状態には「挟まる」を使う(「ドアに指が挟まる」)。
N3
端
はし
edge。中心から離れた、いちばん外側の部分。「道の端を歩く」。「はじ」とも言う。
N3
恥
はじ
shame。はずかしいこと。名誉を失うこと。「恥をかく」。
N4
始める
はじめる
なにかを、新しくやり出すこと。反対のことばは「終える(おえる)」。対になることばは「始まる」。
N4
場所
ばしょ
ものがある、またはなにかが起こるところ。
N2, N4, N5
走る
はしる
run。足を速くうごかしてすすむこと。
N4
はず
はず
そうなることが当然だという、きもち。「あした来るはずです」。
N4
恥ずかしい
はずかしい
人に見られて、顔が赤くなるような気もち。
N2, N3
外す
はずす
付いている物を取り離す。「ボタンを外す」「眼鏡を外す」。「席を外す」のように、その場を離れる意味でも使う。人が取り離すのが「外す」、ひとりでに取れて離れるのが「外れる」で、「ボタンを外す」に対して「ボタンが外れる」のように使い分ける。
N3
外れる
はずれる
付いていた物が取れて離れる。「ボタンが外れる」。予想などが当たらない意味でも使う(「天気予報が外れる」)。人が取り離すのが「外す」、ひとりでに取れて離れるのが「外れる」で、「ボタンを外す」に対して「ボタンが外れる」のように使い分ける。
N3
肌
はだ
skin。人の体の表面。「肌が荒れる」。「肌に合う」=性に合う、という言い方もある。
N2, N3
畑
はたけ
野菜や果物などを育てる土地。水を張って米を作る「田」に対して、水を張らない土地を指す。
N4
はっきり
はっきり
よくわかるように、あきらかなようす。「はっきり言う」。
N3
発見
はっけん
discovery。今まで知られていなかった物事を見つけること。「新種の発見」。
N3
発達
はったつ
成長して、より完全な状態になること。「筋肉が発達する」「交通が発達した町」。「発展」が規模が大きくなることを指すのに対し、「発達」は機能や能力の向上を指すことが多い。
N2, N3
発展
はってん
物事の勢いが伸びて、より大きく・盛んになること。「経済の発展」「町が発展する」。
N3
発売
はつばい
商品を売り出すこと。「新商品を発売する」。
N3
発表
はっぴょう
多くの人に向けて、広く知らせること。「研究発表」「合格発表」。
N2, N3
派手
はで
色や行動が目立って、はなやかなようす。「派手な服」。対義語は「地味」。
N3
離す
はなす
くっついている物を分けて、間をあける。「手を離す」「机を離して置く」。同じ読みの「放す」(つかんでいたものを自由にする)との書き分けに注意。人が間をあけるのが「離す」、ひとりでに間があくのが「離れる」で、「手を離す」に対して「手が離れる」のように使い分ける。
N3
花火
はなび
fireworks。火薬を使って、夜空に光の模様を打ち上げるもの。「花火大会」。
N4
花見
はなみ
桜(さくら)の花を見て楽しむこと。
N3
離れる
はなれる
距離があく。その場から去る。「駅から離れた家」「故郷を離れる」。ひとりでに間があくのが「離れる」、人が間をあけるのが「離す」で、「手が離れる」に対して「手を離す」のように使い分ける。
N3
羽
はね
鳥や虫の、空を飛ぶための部分。また、鳥の体をおおう毛。「羽を広げる」。鳥やうさぎを数えるときは「わ」とよみ、「二羽(にわ)」のように使う。
N2, N3
幅
はば
width。横の長さ。「道の幅」。「幅広い知識」のように、範囲の広さの意味でも使う。
N3
場面
ばめん
scene。物事が行われているその場のようす。「感動的な場面」。映画や劇のひとくぎりの意味でも使う。
N4
林
はやし
woods。木がたくさん生えているところ。「森」より小さいものをいうことが多い。
N3
流行る
はやる
多くの人に好まれて広まる。「このアプリが流行っている」。病気が広まる意味でも使う(「インフルエンザが流行る」)。書き言葉では「流行(りゅうこう)する」も使う。
N4
払う
はらう
お金を、店や人にわたすこと。「お金を払う」。
N3
針
はり
needle。縫い物や注射に使う、細くとがった道具。「針と糸」。時計の針、釣り針など、細くとがった物を広く指す。
N4
番組
ばんぐみ
テレビやラジオで流す、ひとまとまりのもの。ニュースやドラマなど。
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