メールアドレスが未確認です。 今すぐ確認する
ログインすると学習履歴を保存できます。 新規登録

ALL LEVELS・N1–N5

全レベルから単語をさがす

4,227語 (N1〜N5 合計)

単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください

ステータス

N3・N4 で絞り込み中 · 75 条件をクリア
N3 内容 ないよう
content。中に含まれているもの。話や文章などの中身。「話の内容」。
N4 直す なおす
わるいところを、よくすること。「じてんしゃを直す」。まちがっているところを正しくすることや、書いたものを書きかえることもいう。「答えを直す」「作文を直す」。びょうきやけがをよくするいみでも使うが、そのときは「治す(なおす)」と書き分ける。
N4 直る なおる
わるかったところが、よくなること。「こしょうが直る」。じぶんでよくするときは「直す」を使う。おなじよみの「治る(びょうきやけががよくなる)」などとは書き分ける。
N4 治る なおる
びょうきやけがが、よくなること。「かぜが治る」。「直る」はきかいやものがなおるいみで、いみがちがう。
N3 なか
人と人との関係。「仲がいい」「仲直り」。
N2, N3 仲間 なかま
一緒に物事をする親しい人。「仕事仲間」。同じ種類に属するものの意味でも使う(「トマトは野菜の仲間」)。
N2, N3 中身 なかみ
中に入っている物。「箱の中身」。話や計画などの内容の意味でも使う。
N3 眺める ながめる
遠くや広い範囲を、ゆっくり見る。「窓から景色を眺める」。
N2, N3 流れる ながれる
液体が動いていく。「川が流れる」。時間が過ぎる、音楽が聞こえてくる、予定が中止になる(「計画が流れる」)などの意味でも使う。人が水などを動かして流れるようにするのが「流す」、水などがひとりでに動いていくのが「流れる」で、「水を流す」に対して「水が流れる」のように使い分ける。
N4 泣く なく
なみだを流して、かなしい気もちやいたい気もちを表すこと。反対のことばは「笑う(わらう)」。
N3, N5 なくす なくす
lose。もっていたものが、見つからなくなること。漢字では「無くす」と書くが、ひらがなで書くことが多い。
N4 無くなる なくなる
物が、そこにないようになること。「さいふが無くなる」。同じよみで、人が死ぬことは「亡くなる(なくなる)」と書く。
N4 亡くなる なくなる
人が死ぬことを、ていねいに言うことば。同じよみで、物がないようになることは「無くなる(なくなる)」と書く。
N4 投げる なげる
手で、物を遠くへとばすこと。「ボールを投げる」。
N3 懐かしい なつかしい
nostalgic。昔のことを思い出して、心が引かれる気持ちだ。「懐かしい歌」。
N3 斜め ななめ
diagonal。まっすぐ(縦・横)ではなく、かたむいている方向。「帽子を斜めにかぶる」。
N2, N3 なま
raw。煮たり焼いたりしていないこと。「生の魚」。「生放送」のように、録音・録画ではないという意味でも使う。
N2, N3 なみ
wave。海や湖の水面の上下の動き。「波が高い」。「人の波」「景気の波」のように、くり返す動きのたとえにも使う。
N3 なみだ
tears。悲しいときやうれしいときに目から出る水。「涙を流す」。
N3 悩む なやむ
どうしたらいいか決められず、苦しく考える。「進路に悩む」「買うかどうか悩む」。体の痛みや困りごとが続いて苦しむ意味でも使い、この場合は「〜に悩む」の形でその原因を示す。「頭痛に悩む」「騒音に悩む」。
N3 鳴らす ならす
音を出させる。「ベルを鳴らす」。人が働きかけて音を出させるのが「鳴らす」、物がひとりでに音を出すのが「鳴る」で、「ベルを鳴らす」に対して「ベルが鳴る」のように使い分ける。
N4 鳴る なる
音が出ること。「電話が鳴る」。
N3 なるべく なるべく
できるだけ。「なるべく早く来てください」。
N4 慣れる なれる
何度もやって、そのことが当たり前になること。「新しい仕事に慣れる」。
N3 なんとなく なんとなく
はっきりした理由がなく。「なんとなく気になる」。
N3 似合う にあう
服や髪型などがその人にふさわしく、よく合う。「帽子が似合う」。
N4 匂い におい
smell。鼻で感じる、もののにおい。よいにおいにも、わるいにおいにも使う。
N3 匂う におう
においが感じられる。「花が匂う」。いやなにおいについては「臭う」という漢字も使う。
N4 苦い にがい
コーヒーや薬のような、いやな味。反対のことばは「甘い(あまい)」。
N3 苦手 にがて
うまくできない、または好きではないこと。「数学が苦手だ」「あの人は苦手だ」。対義語は「得意」。
N3 握る にぎる
手の指を閉じて、しっかり持つ。「ハンドルを握る」。「秘密を握る」のように、大事なものを手に入れて持つ意味でも使う。
N4 逃げる にげる
あぶないことから、はなれるために走ったりすること。
N3 日常 にちじょう
毎日のふつうの生活。「日常会話」。
N4 日記 にっき
diary。毎日あったことを書きとめるもの。
N3 日光 にっこう
sunlight。太陽の光。「日光浴」。
N3 にっこり にっこり
声を出さずに、うれしそうに笑うようす。「にっこりほほえむ」。
N4 入院 にゅういん
病気やけがで、病院に入ること。反対のことばは「退院(たいいん)」。
N4 入学 にゅうがく
学校に入って、学生になること。反対のことばは「卒業(そつぎょう)」。
N3 入力 にゅうりょく
input。文字やデータをコンピューターなどに入れること。「パスワードを入力する」。対義語は「出力」。
N3 煮る にる
食材を水や調味料と一緒に火にかけて、味をつけながら加熱する。「野菜を煮る」。「ゆでる」が湯で加熱するだけなのに対し、「煮る」は味をつける調理を指すことが多い。
N4 似る にる
見た目や性質が、ほかのものとそっくりであること。「親に似る」。
N4 人形 にんぎょう
doll。人の形をした、おもちゃ。
N2, N3 人間 にんげん
human。人。「人間関係」。動物と区別して言うときによく使う。
N3 人数 にんずう
人の数。「人数を数える」。
N2, N3 縫う ぬう
sew。針と糸で布などをつなぎ合わせる。「服を縫う」。「人ごみを縫って歩く」のように、間を通り抜ける意味でも使う。
N2, N3 抜く ぬく
中にあるものを引いて外に出す。「歯を抜く」「くぎを抜く」。「手を抜く」「追い抜く」のように、力を出し惜しむ、前に出るといった意味でも広く使う。人が引いて出すのが「抜く」、ひとりでに外れて出るのが「抜ける」で、「歯を抜く」に対して「歯が抜ける」のように使い分ける。
N2, N3 抜ける ぬける
中にあったものが外れて出る。「髪が抜ける」。「トンネルを抜ける」のように通り過ぎる意味や、「メンバーから抜ける」のようにやめる意味でも使う。人が引いて出すのが「抜く」、ひとりでに外れて出るのが「抜ける」で、「歯を抜く」に対して「歯が抜ける」のように使い分ける。
N4 盗む ぬすむ
人の物を、こっそり自分の物にすること。
N3 ぬの
cloth。糸を織って作ったもの。服などの材料。「布のかばん」。
N4 塗る ぬる
色や薬などを、物の表面につけること。「ペンキを塗る」。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。