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ステータス

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N3 体育 たいいく
学校の教科としての、体を動かす授業。「体育の授業」。
N4 退院 たいいん
病気やけがが治って、病院を出ること。反対のことばは「入院」。
N3 体温 たいおん
体の温度。「体温を測る」。
N3 大会 たいかい
大勢が集まって行う、スポーツや競技などの大きな催し。「マラソン大会」。
N4 大学生 だいがくせい
university student。大学で勉強している学生。
N3 退屈 たいくつ
することがなくて、つまらないこと。「暇で退屈する」「休みの日が退屈だ」。話や本、催しなどが単調で、聞いたり見たりしていてもおもしろく感じられないことにも使う。「退屈な話」「講演が長くて退屈だ」。
N3 滞在 たいざい
よその土地や外国に、ある期間とどまること。「ホテルに滞在する」。
N3 対策 たいさく
countermeasure。問題に対応するための方法や準備。「安全対策」「対策を立てる」。
N4 大事 だいじ
とても大切なようす。「お体を大事にしてください」。
N3 体重 たいじゅう
体の重さ。「体重が増える」。
N4 大体 だいたい
roughly。細かくなく、おおよそ。
N3 態度 たいど
attitude。物事に対するときの、心の持ち方や振る舞い。「まじめな態度」。
N3 大統領 だいとうりょう
president。共和制の国で、国を代表する最高の地位の人。「アメリカ大統領」。
N4 大分 だいぶ
considerably。かなり、思ったより多く。ふだんは ひらがなで「だいぶ」と 書くことが 多い。
N4 台風 たいふう
typhoon。強い風と雨をともなう、大きな嵐。
N4, N5 大変 たいへん
serious; very。ものごとがとてもむずかしい、つらいようす。「大変な仕事」。「とても」といういみでも使う。
N3 太陽 たいよう
sun。昼の空に見える、光と熱を出す星。「太陽の光」。
N3 平ら たいら
flat。でこぼこや傾きがなく、表面がまっすぐなようす。「平らな道」。
N3 倒す たおす
立っている物を横にする。「木を倒す」。相手を負かす意味でも使う(「敵を倒す」)。人が力を加えて横にするのが「倒す」、物がひとりでに横になるのが「倒れる」で、「木を倒す」に対して「木が倒れる」のように使い分ける。
N4 倒れる たおれる
立っているものが、横になること。「木が倒れる」。病気で動けなくなるいみでも使う。
N3 互い たがい
両方がそれぞれ相手に対して同じことをする関係。「互いに助け合う」。「お互い」の形でよく使う。
N3 高める たかめる
程度や水準を高くする。「技術を高める」。人が働きかけて高くするのが「高める」、ひとりでに高くなるのが「高まる」で、「関心を高める」に対して「関心が高まる」のように使い分ける。
N3 たから
treasure。金銀や宝石など、価値の高い物。「宝物」。大切な人や物のたとえにも使う(「子どもは宝だ」)。
N3 抱く だく
to hold in one's arms。腕でかかえて持つこと。「赤ちゃんを抱く」「ぬいぐるみを抱いて寝る」のように、体に引き寄せてかかえる動作を表す。同じ「抱く」を「いだく」と読むと、考えや気持ちを心に持つという意味の別の語になる。
N4 確か たしか
まちがいないようす。はっきり覚えていないが、たぶんそうだというきもちでも使う。「確か明日だったと思う」。
N3 確かめる たしかめる
confirm。間違いがないか、調べてはっきりさせること。「予定を確かめる」「答えを確かめる」。名詞は「確認」。
N4 足す たす
数を増やすこと、加えること。「1に2を足す」。
N3, N5 出す だす
中から外へうつすこと。「かばんから本を出す」。「手紙を出す」のように、人にわたすといういみでも使う。
N3 助かる たすかる
危険や死からのがれる。「乗客は全員助かった」。人の手助けで楽になる意味でも使う(「手伝ってもらえると助かる」)。人が手を貸して救うのが「助ける」、救われた側が無事になるのが「助かる」で、「乗客を助ける」に対して「乗客が助かる」のように使い分ける。
N4 訪ねる たずねる
人の家や場所に、会いに行くこと。「友達の家を訪ねる」。おなじよみの「尋ねる(わからないことを人に聞く)」などとは書き分ける。
N4 尋ねる たずねる
わからないことを、人に聞くこと。「道を尋ねる」。「訪ねる」は行くこと、「尋ねる」は聞くことで、いみがちがう。
N3 ただ ただ
代金がいらないこと。「ただでもらう」。「ただの風邪」のように、特別ではない・それだけ、の意味でも使う。漢字では「只」と書くが、ひらがなで書くのが普通。
N3 戦う たたかう
fight。勝ち負けを決めるために争う。戦争や試合について使う。「優勝をかけて戦う」。病気や困難に立ち向かう意味でも使う(「病気と戦う」)。
N4 正しい ただしい
まちがいがないようす。ルールに合っているようす。反対のことばは「間違っている」。
N4 たたみ
わらで作った、日本のへやのゆかにしくもの。
N2, N3 畳む たたむ
fold。広がっている物を折り重ねて小さくする。「洗濯物を畳む」。「店を畳む」のように、やめて閉じる意味でも使う。
N3 立場 たちば
その人が置かれている地位や状況。「相手の立場で考える」。
N3 経つ たつ
時間が過ぎる。「あれから3年が経った」。同じ読みの「立つ」(体を起こす)「建つ」(建物ができる)と混同しやすい。
N3 たっぷり たっぷり
量が十分にあるようす。「たっぷり眠る」「ソースをたっぷりかける」。
N2, N3 たて
vertical。上下の方向。「縦に並ぶ」。対義語は「横」。
N4 立てる たてる
物をまっすぐに置くこと。「かんばんを立てる」。計画を作るいみでも使う。「よていを立てる」。おなじよみの「建てる(家やビルをつくる)」などとは書き分ける。
N3, N4 建てる たてる
家やビルなどをつくること。「家を建てる」。おなじよみの「立てる(物をまっすぐに置く。計画を作る)」などとは書き分ける。
N4 例えば たとえば
for example。具体的な例を出して説明するときに使うことば。
N4 たな
shelf。物を置くための、板でできた台。
N1, N3 たに
valley。山と山の間の、低くくぼんだ場所。
N3 他人 たにん
自分以外の人。家族や親類ではない人。「赤の他人」=まったく関係のない人。
N2, N3 たね
seed。植物の芽が出るもとになる粒。「種をまく」。「話の種」「心配の種」のように、物事の原因・材料の意味でも使う。
N4 楽しみ たのしみ
これから起きることを、うれしい気もちで待つこと。「旅行が楽しみだ」。
N4 楽しむ たのしむ
うれしい気もちで、なにかをすること。「音楽を楽しむ」。
N4, N5 頼む たのむ
ask; request。してほしいことを、人にお願いすること。「仕事を頼む」。みせで「ラーメンを頼む」のように、ちゅうもんするといういみでも使う。

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