ログインすると学習履歴を保存できます。
新規登録
ALL LEVELS・N1–N5
全レベルから単語をさがす
4,238語 (N1〜N5 合計)
単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください
ステータス
N3・N4 で絞り込み中
·
298語
条件をクリア
N4
競争
きょうそう
だれがいちばんかをきめるために、はやさやちからなどをくらべあうこと。
N3
共通
きょうつう
common。二つ以上のものの、どれにも当てはまること。「共通の友人」「共通点」「共通の話題」。
N4
興味
きょうみ
なにかをもっとしりたい、やってみたいと思う気もち。「音楽に興味がある」。
N3
極端
きょくたん
extreme。ふつうの程度から大きく外れているようす。「極端な意見」「極端に少ない」。
N3
距離
きょり
二つの場所やものの間の長さ。「距離を置く」のように、人との関係が遠いことにも使う。
N4
近所
きんじょ
すんでいるところの、ちかくのばしょ。
N4
具合
ぐあい
体やきかいなどの、じょうたい。「体の具合がわるい」。
N4
空気
くうき
air。人がすうために、まわりにあるもの。ばのふんいきのいみでも使う。
N4
空港
くうこう
airport。ひこうきがとんだり、おりたりするところ。
N4
草
くさ
grass。にわややまなどにはえる、みどりいろのしょくぶつ。木ではないもの。
N3
鎖
くさり
chain。金属の輪をつないで、ひものようにしたもの。「犬を鎖でつなぐ」。
N3
腐る
くさる
rot。食べ物などが古くなって、だめになること。「魚が腐る」。「気持ちが腐る」のように、やる気をなくす意味でも使う。
N3
癖
くせ
habit。無意識にしてしまう、その人特有の行動。悪い意味で使うことが多い。「爪をかむ癖」「口癖」。「習慣」が団体にも使えるのに対し、「癖」は個人や動物に使う。「癖のある字」のように、ふつうと違う特徴の意味でも使う。
N3
管
くだ
tube。水や空気などを通す、細長い筒。「ゴムの管」。「血管」「水道管」では「かん」と読む。
N3
砕く
くだく
to crush。かたい物を、こまかくこわすこと。「氷を砕く」。「心を砕く」(あれこれ気を配る)のような言い方もある。人が力を加えてこわすのが「砕く」、ひとりでにこわれるのが「砕ける」で、「氷を砕く」に対して「氷が砕ける」のように使い分ける。
N3
下り
くだり
高い所から低い所へ向かうこと。「下り坂」「下りの電車」(都心から離れる方向)。対義語は「上り」。
N3
唇
くちびる
lips。口のまわりの、やわらかい部分。「唇をかむ」(悔しさをこらえる)のような言い方もある。
N3
配る
くばる
distribute。多くの人に分けて渡すこと。「プリントを配る」。「気を配る」のように、注意を行き届かせる意味でも使う。
N4
首
くび
neck。あたまと体をつなぐぶぶん。しごとをやめさせられるいみでも使う。「首になる」。
N3
組合
くみあい
union。同じ目的を持つ人たちが集まって作る組織。「労働組合」「組合に入る」。
N3
組む
くむ
別々のものを合わせて、ひとつにすること。「腕を組む」「予算を組む」のように、人と協力したり計画を立てたりするときにも使う。
N4
雲
くも
cloud。空にうかぶ、しろやくろのかたまり。
N3
悔しい
くやしい
負けたり失敗したりして、あきらめきれず、はら立たしい気持ち。「試合に負けて悔しい」「悔しい思いをする」。
N3
悔やむ
くやむ
regret。あのとき、ああすればよかったと残念に思うこと。「失敗を悔やむ」。「悔いる」も同じ意味のかたい語。
N1, N3, N5
暗い
くらい
dark。光が少なくて、よく見えないこと。「暗いへや」。はんたいは「明るい」。
N3
暮らす
くらす
毎日を生きて過ごすこと。「一人で暮らす」「幸せに暮らす」。名詞は「暮らし」(生活)。
N4
比べる
くらべる
ふたつ、またはいじょうのものを見て、ちがいをしらべること。「ねだんを比べる」。
N3
繰り返す
くりかえす
repeat。同じことを何度もすること。「失敗を繰り返す」「同じ説明を繰り返す」。
N3
狂う
くるう
正常な状態でなくなること。「時計が狂う」「計画が狂う」のように、正しく働かなくなる・予定どおりでなくなる意味で使う。
N3
苦しい
くるしい
体や心がつらいこと。「息が苦しい」「生活が苦しい」(お金が足りない)、「苦しい言い訳」(無理がある)のようにも使う。
N3
くるむ
くるむ
全体を包むこと。「赤ちゃんを毛布でくるむ」。「包む」とほぼ同じだが、やわらかい物で巻くように包むときに使う。
N3
暮れ
くれ
一日や季節、年の終わりのころ。「年の暮れ」(年末)、「日の暮れ」(夕方)。動詞は「暮れる」。
N4
暮れる
くれる
日がしずんで、あたりがくらくなること。「日が暮れる」。1ねんがおわるいみでも使う。「今年も暮れる」。
N3
苦労
くろう
hardship。物事がうまくいくように、苦しい思いをしてがんばること。「苦労して育てる」「ご苦労さま」。
N3
加える
くわえる
to add。今あるものに、さらに足すこと。「塩を加える」「メンバーに加える」。「熱を加える」「力を加える」のようにも使う。人が足すのが「加える」、そこに足されて仲間入りするのが「加わる」で、「メンバーに加える」に対して「メンバーに加わる」のように使い分ける。
N3
詳しい
くわしい
detailed。細かいところまでよくわかるようす。「詳しい説明」。「歴史に詳しい」のように、よく知っているという意味でも使う。
N3
訓練
くんれん
training。うまくできるように、くり返し練習させること。「避難訓練」「犬を訓練する」。
N4
毛
け
hair。体やどうぶつにはえる、ほそいもの。ようふくなどのざいりょうのいみでも使う。「毛のセーター」。
N3
景気
けいき
economy。世の中の、お金や商売の動きのようす。「景気がいい」「景気が回復する」。
N3
敬語
けいご
相手をうやまう気持ちを表す言葉づかい。尊敬語・謙譲語・丁寧語がある。「敬語を使う」。
N3
傾向
けいこう
tendency。物事がある方向にかたむいていること。「増える傾向にある」「若者の傾向」。
N3
警告
けいこく
warning。危険なことが起きないように、前もって強く注意すること。「警告を受ける」「警告を無視する」。
N4
経済
けいざい
economy。ものやおかねをつくったり、うごかしたりするしくみ。
N4
警察
けいさつ
police。まちのあんぜんをまもり、わるいことをふせぐしごとをするところ、その人。
N3
芸術
げいじゅつ
art。絵画・音楽・文学など、美を表現する活動。「芸術作品」「芸術家」。
N3
契約
けいやく
contract。売り買いや貸し借りなどの約束を、正式に取り交わすこと。「契約を結ぶ」「契約書」。
N3
経由
けいゆ
目的地へ行く途中で、ある場所を通ること。「香港経由でベトナムへ行く」「経由地」。
N3
経歴
けいれき
その人が今までにした勉強や仕事の歴史。
N3
劇
げき
drama。舞台の上で、役を演じて物語を見せるもの。「劇を見る」「学芸会で劇をする」。
N3
劇場
げきじょう
theater。劇や映画などを見せるための建物。「映画館」より、舞台のある建物を指すことが多い。
本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。