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181語
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N3
反省
はんせい
自分の言動をふり返って、悪かった点を考えること。「反省して謝る」。
N4
反対
はんたい
むきやばしょが、まったくぎゃくであること。「反対のほうこうへあるく」「道の反対がわ」。また、人の考えや意見をみとめず、ちがう考えを言うこと。「反対する」。「反対する」のぎゃくの意味のことばは「賛成(さんせい)」。
N3
判断
はんだん
judgment。物事を考えて、決めること。「状況を判断する」。
N3
犯人
はんにん
罪を犯した人。「犯人を捕まえる」。
N3
販売
はんばい
商品を売ること。「チケットを販売する」。「売る」より改まった、商売としての言い方。
N4
火
ひ
fire。物がもえているときに出る、あついものや光。
N4
冷える
ひえる
温度が下がって、つめたくなること。
N3
被害
ひがい
損害を受けること。また、受けた損害。「台風の被害」。対義語は「加害」。
N3
比較
ひかく
comparison。二つ以上の物を比べること。「値段を比較する」。
N4
光
ひかり
light。明るく見えるもの。日や電気などから出る明るさ。
N4
光る
ひかる
光を出すこと。明るくかがやくこと。「星が光る」。
N4
引き出し
ひきだし
つくえなどについている、物を入れておく箱の部分。
N4
引き出す
ひきだす
中にある物を、外に出すこと。銀行でお金をおろすいみでも使う。「お金を引き出す」。
N2〜N5
引く
ひく
pull。自分のほうへちからを入れてうごかすこと。「戸を引く」。はんたいは「押す」。同じよみの「弾く(がっきを鳴らす)」などもある。
N3, N5
低い
ひくい
low。下から上までのながさが小さいこと。「せが低い」「低いつくえ」。おとやこえにもつかう(「低いこえ」)。はんたいは「高い」。
N4
髭
ひげ
beard。口のまわりや、あごに生える毛。
N4
飛行場
ひこうじょう
ひこうきがとんだりおりたりするところ。『空港』と近いいみ。
N3
膝
ひざ
knee。足の中ほどにある、曲がる部分。「膝をつく」。
N4
久しぶり
ひさしぶり
前に会ってから、長い時間がたっていること。「久しぶりですね」。
N3
肘
ひじ
elbow。腕の中ほどにある、曲がる部分。「肘をつく」。
N4
美術館
びじゅつかん
art museum。絵などの美術品を見せる、たてもの。
N3
非常
ひじょう
ふつうではない、緊急の事態。「非常の際」「非常の場合」のように、名詞としてそれだけで使う。「非常口」「非常ベル」「非常階段」「非常食」のように、他の語と組み合わせた形も多い。「に」を付けた「非常に」は「とても」と同じ意味の副詞で、品詞も意味も変わる。「非常の際に備える」に対して「非常に寒い」のように使い分ける。
N3, N4
非常に
ひじょうに
ていどがとてもつよいことをあらわす。「とても」「たいへん」と同じいみで、書きことばでよく使う。名詞の「非常」(ふつうではない、きんきゅうのじたい。「非常口」「非常ベル」)に「に」がついたかたちで、「非常」だけでは「とても」のいみにならない。「非常の場合」はきんきゅうのとき、「非常に寒い」はとてもさむい、というちがいがある。
N3
額
ひたい
forehead。顔の、まゆの上から髪の生えぎわまでの部分。おでこ。「がく」と読むと、金額や絵を入れる枠の意味になる。
N4
びっくりする
びっくりする
思っていなかったことが急に起きて、おどろくこと。
N4
引っ越す
ひっこす
住む場所を、ほかのところにかえること。
N3
ぴったり
ぴったり
すき間なく合うようす。「サイズがぴったりだ」。「3時ぴったり」のように、ちょうどの意味でも使う。
N2, N3
引っ張る
ひっぱる
力を入れて自分の方へ引く。「ロープを引っ張る」。「チームを引っ張る」のように、先頭に立って導く意味でも使う。
N4
必要
ひつよう
なくてはならないようす。
N4
酷い
ひどい
とても悪いようす。「酷いあめ」「酷いことを言う」。
N3
皮膚
ひふ
体の表面をおおっているもの。医学的・改まった言い方で、日常の会話では「肌」をよく使う。
N3
秘密
ひみつ
secret。人に知られないようにしていること。「秘密を守る」。
N3
ひも
ひも
物を結んだりしばったりする細長いもの。糸より太く、綱より細いものを指す。漢字では「紐」と書くが、日常では使われない漢字なので、ひらがなで書くことが多い。
N3
冷やす
ひやす
温度を下げて冷たくする。「ビールを冷やす」。「頭を冷やす」=落ち着く。人が温度を下げるのが「冷やす」、ひとりでに温度が下がるのが「冷える」で、「ビールを冷やす」に対して「ビールが冷える」のように使い分ける。
N3
費用
ひよう
expense。何かをするのにかかるお金。「旅行の費用」。
N3
表
ひょう
table, chart。数や項目を、たてとよこにならべて見やすくまとめたもの。「調査の結果を表にまとめる」「成績表」「時刻表」のように使う。同じ「表」を「おもて」と読むと、物の前や外から見える側を指す別の語になる。
N3
評価
ひょうか
evaluation。物事の価値やよしあしを判断して決めること。「作品を評価する」「高い評価を受ける」。そこから進んで、よいと認める・高く見るという意味でも使う。「努力が評価される」「その点は評価できる」は、よしあしを判断するのではなく、よい点を認めるという意味になる。
N3
表現
ひょうげん
expression。考えや気持ちを、言葉や形に表すこと。「気持ちを言葉で表現する」「絵で表現する」。また、そうして表された言葉の形、言い回しそのものも指す。「丁寧な表現」「わかりにくい表現を直す」のように、どんな言い方をするかという意味で使う。
N3
評判
ひょうばん
reputation。世間の人々の評価やうわさ。「評判がいい店」。
N2, N3
表面
ひょうめん
surface。物のいちばん外側の面。「水の表面」。「表面上は仲がいい」のように、外から見えるようすの意味でも使う。
N4
開く
ひらく
とじていたものが、ひらくこと。ドアや本、目などをひらくのに使う。会などをおこなういみでも使い、『かいぎを開く』のようにいう。あたらしく店をはじめることも『店を開く』という。
N3
昼寝
ひるね
nap。昼間に少し眠ること。「昼寝をする」。
N4
昼間
ひるま
daytime。朝から夕方までの、明るい時間。
N4
昼休み
ひるやすみ
昼ごはんを食べるための、休みの時間。
N3, N5
広い
ひろい
ばしょが大きいこと。はんたいは「狭い」。
N4
拾う
ひろう
落ちている物を、手に取ること。
N3
広がる
ひろがる
面積や範囲が大きくなる。「うわさが広がる」「景色が広がる」。ひとりでに大きくなるのが「広がる」、人が大きくするのが「広げる」で、「うわさが広がる」に対して「うわさを広げる」のように使い分ける。
N3
広げる
ひろげる
面積や範囲を大きくする。開いて伸ばす。「地図を広げる」「店を広げる」。人が大きくするのが「広げる」、ひとりでに大きくなるのが「広がる」で、「うわさを広げる」に対して「うわさが広がる」のように使い分ける。
N3
瓶
びん
bottle。ガラスなどで作った、液体を入れる容器。「ジュースの瓶」。
N3
貧乏
びんぼう
お金がなくて、生活が苦しいこと。「貧乏な暮らし」。対義語は「金持ち」。
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