メールアドレスが未確認です。 今すぐ確認する
ログインすると学習履歴を保存できます。 新規登録

ALL LEVELS・N1–N5

全レベルから単語をさがす

4,227語 (N1〜N5 合計)

単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください

ステータス

N3・N4 で絞り込み中 · 293 条件をクリア
N3 価値 かち
value。そのものが持つ、値打ちや大切さ。「価値がある」「読む価値のある本」。「価値観」(何を大切と考えるかの見方)もよく使う。
N3 活気 かっき
liveliness。生き生きとした元気な感じ。「活気のある市場」「活気にあふれる」。
N3 学期 がっき
semester。学校の一年をいくつかに分けた期間。「新学期」「学期末テスト」。
N3 活動 かつどう
activity。目的をもって、積極的に動くこと。「クラブ活動」「火山活動」。
N2〜N4 家庭 かてい
親と子どもなど、かぞくがいっしょにくらすところ。「家庭で作る料理」。
N3 悲しむ かなしむ
grieve。悲しいと感じること。「別れを悲しむ」。対義語は「喜ぶ」。形容詞は「悲しい」。
N3 可能 かのう
possible。することができること。「実現可能な計画」「予約が可能だ」。対義語は「不可能」。
N3 かぶ
もとの意味は、切った木の根もとの部分(切り株)。そこから、会社に出資した人の権利の意味で広く使う。「株を買う」「株が上がる」。「お株をうばう」(得意なことを他の人が先にする)という使い方もある。
N3 被る かぶる
帽子などを頭にのせること。「帽子を被る」。「水を被る」のように上から受ける意味、「罪を被る」のように他人の責任を引き受ける意味もある。ひらがなで書くことも多い。
N3 構う かまう
気にかけて世話をすること。「子どもを構う」。あることに気を配る意味でも使い、この場合は打ち消しの形が普通で、「身なりに構わない」は服装や外見に気を配らないこと、「なりふり構わず」はどう見られるかを気にしないで、という意味になる。「構わない」の形で「気にしない・問題ない」の意味になり、こちらの使い方が多い(「遅れても構いません」)。
N3 我慢 がまん
つらいことや欲しい気持ちをおさえて、たえること。「痛みを我慢する」「トイレを我慢する」。
N3 かみなり
thunder。空に電気が走って、大きな音と光が出るもの。「雷が鳴る」「雷が落ちる」。「親に雷を落とされた」(ひどくしかられた)のような言い方もある。
N3 かむ かむ
bite。上下の歯で物をはさんだり、くだいたりすること。「ガムをかむ」「よくかんで食べる」「犬にかまれる」。漢字では「噛む」と書くが、日常では使われない漢字なので、ひらがなで書くことが多い。
N3 から
empty。中に何も入っていないこと。「箱を空にする」「空の容器」のように使う。かなで「から」と書くことも多い。同じ「空」を「そら」と読むと、頭の上に広がる天を指す別の語になる。
N3 刈る かる
mow。草や髪などを、道具で切りそろえること。「芝生を刈る」「髪を刈る」「稲を刈る」。
N3 枯れる かれる
wither。草や木が水分を失って、命を終えること。「花が枯れる」。「枯れた声」のように、うるおいがなくなる意味でも使う。
N3 乾く かわく
水分がなくなること。「洗濯物が乾く」「ペンキが乾く」。同じ読みの「渇く」はのどに水分が欲しくなることで、書き分ける。対義語は「濡れる」。
N3 渇く かわく
のどに水分が欲しくなること。「のどが渇く」。同じ読みの「乾く」は物の水分がなくなること(「洗濯物が乾く」)で、書き分ける。
N4 代わり かわり
べつの人やものが、そのやくをすること。「お代わり」で、たべものをもう一ど食べるいみにも使う。
N3 代わる かわる
ある人や物の役割を、別の人や物が引き受けること。「父に代わって答える」。同じ読みの「変わる」は状態が変化すること、「替わる」は物が入れかわることで、書き分ける。
N4 変わる かわる
いままでとちがうものになること。「きせつが変わる」。じぶんがかえるときは「変える」を使う。
N4 考える かんがえる
あたまをつかって、いろいろかんがえること。「こたえを考える」。
N3 感覚 かんかく
sense。見る・聞く・さわるなどで感じ取る働き。「指の感覚がなくなる」。「金銭感覚」「新しい感覚のデザイン」のように、物事のとらえ方の意味でも使う。
N3 観客 かんきゃく
audience。スポーツや劇などを見る人。「観客席」「大勢の観客」。
N3 環境 かんきょう
environment。人や生き物を取り巻く、まわりの状態。「環境を守る」「職場環境」「環境問題」。
N3 歓迎 かんげい
welcome。喜んでむかえること。「新入生を歓迎する」「歓迎会」。
N4 関係 かんけい
ふたつ、またはいじょうのものごとが、つながっていること。「しごとに関係がある本」。
N3 観光 かんこう
sightseeing。景色や名所を見て楽しむこと。「観光地」「観光客」。
N3 観察 かんさつ
observation。物事のようすを、注意深く見ること。「植物を観察する」「観察日記」。
N3 感じ かんじ
物事から受ける印象。「感じがいい人」「春らしい感じ」。「感じがする」の形で、なんとなくそう思うという意味になる。
N3 感謝 かんしゃ
gratitude。ありがたいと思うこと。その気持ちを表すこと。「感謝の気持ち」「心から感謝する」。
N3 患者 かんじゃ
patient。病気やけがで、医者にかかっている人。「入院患者」「患者を診る」。
N3 勘定 かんじょう
お金を数えること。飲食店などでの支払い。「お勘定をお願いします」。「勘定に入れる」(考えに入れる)のような言い方もある。
N3 感情 かんじょう
emotion。喜び・悲しみ・怒りなどの、心の動き。「感情を表に出す」「感情的になる」。対義語は「理性」。
N3 感じる かんじる
feel。体や心で受け取ること。「寒さを感じる」「責任を感じる」「不安を感じる」。
N3 関心 かんしん
interest。もっと知りたいと心が向かうこと。「政治に関心がある」「関心が高まる」。同じ読みの「感心」はりっぱだと心を動かされることで、書き分ける。
N3 関する かんする
〜についての。「教育に関する本」「事件に関する情報」。「〜に関して」の形でも使う、かたい書き言葉。
N3 完成 かんせい
completion。すっかりでき上がること。「ビルが完成する」「作品を完成させる」。
N3 完全 かんぜん
complete。欠けているところが何もないこと。「完全な形で残る」「完全に忘れていた」。対義語は「不完全」。
N4 簡単 かんたん
わかりやすく、やさしいようす。てまがかからないようす。「簡単なもんだい」。
N3 感動 かんどう
すばらしいものにふれて、心が強く動くこと。「映画に感動する」「感動的な場面」。
N3 監督 かんとく
仕事や作業を、指図して見守ること。その人。映画をつくる責任者や、スポーツチームを指導する人も指す。「映画監督」「野球の監督」。
N3 看病 かんびょう
病気の人のそばで世話をすること。
N3 管理 かんり
management。よい状態が保たれるように、責任をもって世話をすること。「ビルを管理する」「健康管理」「管理人」。
N3 完了 かんりょう
物事がすっかり終わること。「準備が完了する」「手続き完了」。「終了」よりも、やるべきことを終えた意味合いが強い。
N3 関連 かんれん
物事のあいだに、つながりがあること。「事件に関連する情報」「関連会社」。「関係」よりかたい書き言葉。
N3 議員 ぎいん
選挙で選ばれて、国や町の議会で話し合いをする人。「国会議員」「市議会議員」。
N3 記憶 きおく
memory。覚えていること。覚えた内容。「記憶に残る」「記憶をなくす」。「記憶力」もよく使う。
N3 気温 きおん
air temperature。空気のあたたかさ・冷たさの度合い。「気温が上がる」「最高気温」。
N3 議会 ぎかい
選挙で選ばれた議員が集まって、大事なことを決める場所。「市議会」「議会で話し合う」。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。