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ALL LEVELS・N1–N5
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23語
条件をクリア
N3
輪
わ
丸い形。円形のもの。「輪になって座る」「輪ゴム」。
N2, N5
若い
わかい
young。年が少ないこと。
N4
沸かす
わかす
水などを、あつくすること。「お湯を沸かす」。対になることばは「沸く(わく)」。
N3
若者
わかもの
若い人。「若者に人気の店」。
N3, N5
分かる
わかる
understand。いみやないようが、頭に入ること。
N3
分かれる
わかれる
一つのものが二つ以上になる。「道が二つに分かれる」「意見が分かれる」。ひとりでに二つ以上になるのが「分かれる」、人が二つ以上にするのが「分ける」で、「道が二つに分かれる」に対して「道を二つに分ける」のように使い分ける。人と別れる意味では「別れる」と書く。
N4
別れる
わかれる
いっしょにいた人と、はなれること。
N4
沸く
わく
水などが、あつくなること。「お湯が沸く」。対になることばは「沸かす(わかす)」。
N4
訳
わけ
あることがそうなった理由。『会社をやめたわけを話す』のように使う。理由の意味では、かなで『わけ』と書くことが多い。同じ字を『やく』と読むと、ことばをべつの国のことばに直すこと(通訳など)を指す、べつの語になる。
N2, N3
分ける
わける
一つのものを二つ以上にする。「ケーキを半分に分ける」。「勝ち負けを分ける」のように、区別する意味でも使う。人が二つ以上にするのが「分ける」、ひとりでに二つ以上になるのが「分かれる」で、「道を二つに分ける」に対して「道が二つに分かれる」のように使い分ける。
N4
忘れ物
わすれもの
うっかりおいてきてしまった、物。
N2, N5
忘れる
わすれる
forget。おぼえていたことが、頭から出ていくこと。はんたいは「覚える」。
N3
話題
わだい
topic。話の題材。「話題を変える」。「話題の映画」のように、世間で評判になっていることの意味でも使う。
N5
私
わたし
I。話している人じしんをさすことば。
N2, N5
渡す
わたす
hand over。ものを、こちらから相手のほうへうつすこと。
N2, N5
渡る
わたる
cross。道や川などを、こちらがわから向こうがわへうごくこと。
N4
笑う
わらう
うれしいときやおもしろいときに、声や顔に出してあらわすこと。反対のことばは「泣く(なく)」。
N4
割合
わりあい
ぜんたいの中で、ある部分がどれくらいをしめるかをあらわすことば。「三人に一人の割合で車をもっている」「男女の割合」のように使う。「に」をつけた「割合に」は、ひりつではなく「思ったよりも」といういみになる(「割合にやさしい問題だった」)。ただし話しことばでは「割と」のほうがよく使われる。
N3
割引
わりびき
discount。決まった値段から安くすること。「学生割引」。
N2, N3
割る
わる
力を加えて壊して、いくつかに分ける。「皿を割る」。数を等分する意味(「6を2で割る」)や、基準より下になる意味(「1万円を割る」)でも使う。人が力を加えて壊すのが「割る」、ひとりでに壊れるのが「割れる」で、「皿を割る」に対して「皿が割れる」のように使い分ける。
N4, N5
悪い
わるい
bad。よくないこと。はんたいは「良い」。
N3
悪口
わるくち
人や物事を悪く言う言葉。「悪口を言う」。「わるぐち」とも読む。
N1, N2, N4
割れる
われる
固い物が、力を受けてこわれ、分かれること。「ガラスが割れる」。
本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。