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N5 知る しる
know。ものごとを、あたまの中に入れること。「答えを知る」。「その人を知っています」のように、ふつう「知っている」の形で使うことが多い。
N5 白 しろ
white。雪のような色。
N5 白い しろい
white。白の色をしていること。「白いシャツ」。
N2, N4 人口 じんこう
population。あるくにやまちに、すんでいる人のかず。
N3 真実 しんじつ
うそのない、本当のこと。
N4 神社 じんじゃ
shrine。かみさまをまつっている、日本のたてもの。
N4 親切 しんせつ
kind。人のためになることを、こころをこめてすること。
N3 新鮮 しんせん
魚や野菜が新しいこと。「新鮮な驚き」のように、目新しくて生き生きしていることにも使う。
N3 心臓 しんぞう
heart。からだの中にあって、血を体じゅうに送り出すところ。むねの左よりにあり、動きが止まると命にかかわる。「心臓が強い」で、人前でも物おじしないという意味にもなる。
N3 慎重 しんちょう
注意深く、軽々しく行動しないこと。「慎重に検討する」「慎重な判断」のように、失敗を避けるために入念に事を進める様子を表す。
N4 心配 しんぱい
うまくいかないのではないかとおもって、あんしんできない気もち。「けんこうが心配だ」。
N5 新聞 しんぶん
newspaper。その日のニュースをのせた紙。
N4 新聞社 しんぶんしゃ
しんぶんをつくって、はっこうする会社。
N3 図 ず
diagram。物のしくみや関係を、線や絵でわかりやすく表したもの。「図で説明する」。
N4 水泳 すいえい
swimming。およぐこと、そのスポーツ。
N4 水道 すいどう
いえまでみずをおくる、しせつ。じゃぐちからでるみず。
N5 水曜日 すいようび
Wednesday。一週間の中の一日。火曜日のつぎの日。
N5 吸う すう
息やたばこのけむりを、口や鼻から体に入れること。「たばこを吸う」。
N4 数学 すうがく
mathematics。かずやけいさんについて学ぶ、がっか。
N3 数字 すうじ
numeral。数を表す文字。1、2、3など。「数字に強い」のように、計算や統計の意味でも使う。
N3 姿 すがた
人や物の、目に見える全体の形やようす。「後ろ姿」。「姿を消す」のように、その場にいることの意味でも使う。
N5 好き すき
like。いいなと思って、心がひかれる気もち。「コーヒーが好きだ」のように「〜が好き」の形で使う。はんたいは「嫌い」。
N2, N4 過ぎる すぎる
じかんやばしょをとおりこすこと。「えきを過ぎる」。ていどがおおすぎるいみでも使う。「食べ過ぎる」。
N3 空く すく
to become less crowded, to get hungry。中の人やものがへって、すきまができること。「電車が空く」のように人がへることをいい、「おなかが空く」のように、食べた物がへっておなかがへることにも使う。同じ「空く」を「あく」とよむと、せきやへやがからになることをあらわすべつのことばになる。
N4, N5 すぐ すぐ
immediately。時間をおかずに、何かがおこるようす。「すぐ来ます」。「駅のすぐちかく」のように、ばしょがとてもちかいといういみでも使う。
N4 少ない すくない
かずやりょうがちいさいようす。はんたいのことばは「多い」。
N4 凄い すごい
ていどが、とてもおおきいようす。よいいみでも、わるいいみでも使う。「凄いあめ」。
N5 少し すこし
a little。りょうや数が小さいようす。はんたいは「たくさん」。
N3 過ごす すごす
時間を使って生活する。「休日を家で過ごす」。人が時間を使うのが「過ごす」、時間がひとりでに流れていくのが「過ぎる」で、「休日を過ごす」に対して「休日が過ぎる」のように使い分ける。
N5 涼しい すずしい
きもちよく感じるくらい、すこしつめたいこと。てんきや空気に使う。「涼しい風」。
N4 進む すすむ
まえのほうへうごくこと。べんきょうやしごとがすすむいみでも使う。
N3 勧める すすめる
recommend。相手に、そうするといいと言う。「入会を勧める」。人や本を推薦する意味では「薦める」とも書く。同じ読みの「進める」(前へ動かす)との書き分けに注意。
N2, N3 進める すすめる
前へ動かす。「車を進める」。物事を先の段階に運ぶ意味でも使う(「計画を進める」)。人が前へ動かすのが「進める」、物事がひとりでに前へ動くのが「進む」で、「計画を進める」に対して「計画が進む」のように使い分ける。同じ読みの「勧める」(そうするといいと相手に言う)との書き分けに注意。
N3 頭痛 ずつう
headache。頭が痛いこと。「頭痛がする」。「頭痛の種」=心配ごとの原因、という言い方もある。
N3 すっかり すっかり
completely。全部、残らず。「すっかり忘れていた」。「すっかり秋になった」のように、状態が完全に変わったことにも使う。
N3 既に すでに
already。その時にはもう終わっている・始まっているようす。書き言葉で多く使い、話し言葉では「もう」が普通。
N4 捨てる すてる
いらないものを、ごみとしてなげること。「ごみを捨てる」。
N4 砂 すな
sand。海やさばくなどにある、こまかいつぶ。
N3 素直 すなお
性格や態度がまっすぐで、人の言うことをそのまま受け入れるようす。「素直に謝る」。
N4 素晴らしい すばらしい
とてもよいようす。かんどうするほどよいようす。
N3 全て すべて
all。残らず全部。「全てを話す」。ひらがなで「すべて」と書くことも多い。
N3 滑る すべる
つるつるしたところで、あしがすべって、たおれそうになること。「みちがこおって滑る」。
N2, N3 済ます すます
終わらせる。「用事を済ます」。「昼食はパンで済ます」のように、簡単なもので間に合わせる意味でも使う。「済ませる」の形も同じ意味でよく使う。人が終わらせるのが「済ます」、物事が終わった状態になるのが「済む」で、「用事を済ます」に対して「用事が済む」のように使い分ける。
N4 隅 すみ
corner。へややばしょの、はしのほう。
N4 済む すむ
なにかがおわること。「しごとが済む」。「〜ないで済む」で、しなくてもよいいみでも使う。
N5 住む すむ
live。ある場所で、生活すること。「東京に住む」。
N3〜N5 する する
do。あることをおこなうこと。「べんきょうする」「しごとをする」。また、「音がする」「においがする」のように、音やにおいなどを感じるといういみでも使う。
N3 ずるい ずるい
自分だけ得をするために、正しくないやり方をするようす。「ずるい方法」。漢字では「狡い」と書くが、日常では使われない漢字なので、ひらがなで書く。
N3 鋭い するどい
sharp。先が細くとがっている、よく切れる。「鋭い刃物」。頭の働きや感覚がすぐれている意味でも使う(「鋭い指摘」)。対義語は「鈍い」。
N5 座る すわる
sit。いすや床にこしをおろすこと。はんたいは「立つ」。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。