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N4 酷い ひどい
とても悪いようす。「酷いあめ」「酷いことを言う」。
N5 一つ ひとつ
one。ものをかぞえるときの、1のこと。
N5 一人 ひとり
one person; alone。1人であること。だれもほかにいないようす。
N3 皮膚 ひふ
体の表面をおおっているもの。医学的・改まった言い方で、日常の会話では「肌」をよく使う。
N5 ひま
free time。することがなく、時間がゆっくりあること。「暇な時間」。
N3 秘密 ひみつ
secret。人に知られないようにしていること。「秘密を守る」。
N3 ひも ひも
物を結んだりしばったりする細長いもの。糸より太く、綱より細いものを指す。漢字では「紐」と書くが、日常では使われない漢字なので、ひらがなで書くことが多い。
N3 冷やす ひやす
温度を下げて冷たくする。「ビールを冷やす」。「頭を冷やす」=落ち着く。人が温度を下げるのが「冷やす」、ひとりでに温度が下がるのが「冷える」で、「ビールを冷やす」に対して「ビールが冷える」のように使い分ける。
N3 費用 ひよう
expense。何かをするのにかかるお金。「旅行の費用」。
N3 ひょう
table, chart。数や項目を、たてとよこにならべて見やすくまとめたもの。「調査の結果を表にまとめる」「成績表」「時刻表」のように使う。同じ「表」を「おもて」と読むと、物の前や外から見える側を指す別の語になる。
N5 病院 びょういん
hospital。病気やけがをなおしてもらうところ。
N2, N3 評価 ひょうか
evaluation。物事の価値やよしあしを判断して決めること。「作品を評価する」「高い評価を受ける」。そこから進んで、よいと認める・高く見るという意味でも使う。「努力が評価される」「その点は評価できる」は、よしあしを判断するのではなく、よい点を認めるという意味になる。
N5 病気 びょうき
illness。体のちょうしがわるいこと。
N3 表現 ひょうげん
expression。考えや気持ちを、言葉や形に表すこと。「気持ちを言葉で表現する」「絵で表現する」。また、そうして表された言葉の形、言い回しそのものも指す。「丁寧な表現」「わかりにくい表現を直す」のように、どんな言い方をするかという意味で使う。
N3 評判 ひょうばん
reputation。世間の人々の評価やうわさ。「評判がいい店」。
N2, N3 表面 ひょうめん
surface。物のいちばん外側の面。「水の表面」。「表面上は仲がいい」のように、外から見えるようすの意味でも使う。
N5 平仮名 ひらがな
hiragana。日本語で使う、まるみのある字。カタカナや漢字とともに文で使う。
N4 開く ひらく
とじていたものが、ひらくこと。ドアや本、目などをひらくのに使う。会などをおこなういみでも使い、『かいぎを開く』のようにいう。あたらしく店をはじめることも『店を開く』という。
N5 ひる
noon。一日の中で、太陽がいちばん高くなるじかん。あさとよるの間の時間全体をさすこともある。
N5 昼御飯 ひるごはん
lunch。昼に食べる食事。
N3 昼寝 ひるね
nap。昼間に少し眠ること。「昼寝をする」。
N4 昼間 ひるま
daytime。朝から夕方までの、明るい時間。
N4 昼休み ひるやすみ
昼ごはんを食べるための、休みの時間。
N3, N5 広い ひろい
ばしょが大きいこと。はんたいは「狭い」。
N4 拾う ひろう
落ちている物を、手に取ること。
N3 広がる ひろがる
面積や範囲が大きくなる。「うわさが広がる」「景色が広がる」。ひとりでに大きくなるのが「広がる」、人が大きくするのが「広げる」で、「うわさが広がる」に対して「うわさを広げる」のように使い分ける。
N3 広げる ひろげる
面積や範囲を大きくする。開いて伸ばす。「地図を広げる」「店を広げる」。人が大きくするのが「広げる」、ひとりでに大きくなるのが「広がる」で、「うわさを広げる」に対して「うわさが広がる」のように使い分ける。
N3 びん
bottle。ガラスなどで作った、液体を入れる容器。「ジュースの瓶」。
N3 貧乏 びんぼう
お金がなくて、生活が苦しいこと。「貧乏な暮らし」。対義語は「金持ち」。
N3 不安 ふあん
anxiety。心配で落ち着かないこと。「将来が不安だ」。対義語は「安心」。
N3 ふう
manner, style。やり方や見えかたのようす。「そんな風に言わないで」「日本風の部屋」「昔風の建物」のように、そのような様子・やり方であることを表す。同じ「風」を「かぜ」と読むと、動いている空気を指す別の語になる。
N3 風景 ふうけい
scenery。目に見える自然や町のながめ。「美しい風景」。「景色」とほぼ同じ意味。
N5 封筒 ふうとう
envelope。手紙を入れる、紙のふくろ。
N3 夫婦 ふうふ
結婚している男女の一組。「夫婦げんか」。
N4 増える ふえる
数やりょうが、多くなること。反対のことばは「減る(へる)」。
N4 深い ふかい
表面から底(そこ)までが、遠いようす。反対のことばは「浅い(あさい)」。
N3 拭く ふく
wipe。布や紙で、汚れや水分を取る。「机を拭く」「汗を拭く」。
N4, N5 吹く ふく
blow。風が動くこと。「風が吹く」。口から息を出すことにも使う。
N5 ふく
clothes。体にきるもの。シャツやセーターなど。「服をきる」「服をぬぐ」。くつやぼうしは、ふつう「服」にはいれない。
N4 複雑 ふくざつ
物事が入り組んでいて、わかりにくいようす。反対のことばは「簡単(かんたん)」。
N4 復習 ふくしゅう
習ったことを、もう一度勉強すること。反対のことばは「予習」。
N3 複数 ふくすう
二つ以上であること。「複数の意見」。対義語は「単数」。
N3 含む ふくむ
中に入れて持っている。「税金を含んだ値段」。「口に含む」のように、口の中に入れる意味もある。
N3 無事 ぶじ
事故や病気などがなく、安全なこと。「無事に着いた」。
N3 不思議 ふしぎ
mysterious。ふつうでは考えられない、なぞめいたこと。「不思議な出来事」。
N2, N3 不自由 ふじゆう
必要な物や自由がなくて、困ること。「お金に不自由しない」。体が思うように動かないことについても使う(「目が不自由だ」)。
N3 防ぐ ふせぐ
prevent。悪いことが起こらないようにする。「事故を防ぐ」。敵や風雨をさえぎる意味もある(「寒さを防ぐ」)。
N3 不足 ふそく
shortage。足りないこと。「睡眠不足」「人手不足」。
N2, N3 舞台 ぶたい
stage。劇や踊りなどを見せるための一段高い場所。「舞台に立つ」。物語などの背景となる場所の意味でも使う(「京都を舞台にした小説」)。
N3 双子 ふたご
twins。同じ母親から同じときに生まれた二人の子。

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