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N2, N3 畑 はたけ
野菜や果物などを育てる土地。水を張って米を作る「田」に対して、水を張らない土地を指す。
N5 二十歳 はたち
twenty (years old)。20さいのこと。よみは「はたち」で、字のとおりには読まない。
N2, N5 働く はたらく
work。しごとをすること。
N5 八月 はちがつ
一年の八番目の月。
N5 発音 はつおん
pronunciation。ことばを声に出すときの、音の出し方。
N5 二十日 はつか
the 20th day; twenty days。月の20ばんめの日。20日かんのことをいうこともある。「にじゅうにち」とは読まない特別な読み方で、20さいを「はたち」というのと同じなかま。
N4 はっきり はっきり
よくわかるように、あきらかなようす。「はっきり言う」。
N3 発見 はっけん
discovery。今まで知られていなかった物事を見つけること。「新種の発見」。
N3 発達 はったつ
成長して、より完全な状態になること。「筋肉が発達する」「交通が発達した町」。「発展」が規模が大きくなることを指すのに対し、「発達」は機能や能力の向上を指すことが多い。
N2, N3 発展 はってん
物事の勢いが伸びて、より大きく・盛んになること。「経済の発展」「町が発展する」。
N3 発売 はつばい
商品を売り出すこと。「新商品を発売する」。
N3 発表 はっぴょう
多くの人に向けて、広く知らせること。「研究発表」「合格発表」。
N2, N3 派手 はで
色や行動が目立って、はなやかなようす。「派手な服」。対義語は「地味」。
N5 鼻 はな
nose。顔のまん中にあって、においをかいだり、いきをしたりするところ。「鼻がつまる」「鼻をかむ」のように使う。
N5 花 はな
flower。草や木にさく、色がきれいでよいにおいのするもの。「花がさく」「花をかざる」のように使う。
N3 離す はなす
くっついている物を分けて、間をあける。「手を離す」「机を離して置く」。同じ読みの「放す」(つかんでいたものを自由にする)との書き分けに注意。人が間をあけるのが「離す」、ひとりでに間があくのが「離れる」で、「手を離す」に対して「手が離れる」のように使い分ける。
N5 話す はなす
to speak; to talk。口を使って、ことばで相手につたえる。「日本語を話す」のように何をつたえるかを言うことも、「友だちと話す」のように相手を言うこともできる。
N3 花火 はなび
fireworks。火薬を使って、夜空に光の模様を打ち上げるもの。「花火大会」。
N4 花見 はなみ
桜(さくら)の花を見て楽しむこと。
N3 離れる はなれる
距離があく。その場から去る。「駅から離れた家」「故郷を離れる」。ひとりでに間があくのが「離れる」、人が間をあけるのが「離す」で、「手が離れる」に対して「手を離す」のように使い分ける。
N3 羽 はね
鳥や虫の、空を飛ぶための部分。また、鳥の体をおおう毛。「羽を広げる」。鳥やうさぎを数えるときは「わ」とよみ、「二羽(にわ)」のように使う。
N2, N3 幅 はば
width。横の長さ。「道の幅」。「幅広い知識」のように、範囲の広さの意味でも使う。
N3 場面 ばめん
scene。物事が行われているその場のようす。「感動的な場面」。映画や劇のひとくぎりの意味でも使う。
N4 林 はやし
woods。木がたくさん生えているところ。「森」より小さいものをいうことが多い。
N3 流行る はやる
多くの人に好まれて広まる。「このアプリが流行っている」。病気が広まる意味でも使う(「インフルエンザが流行る」)。書き言葉では「流行(りゅうこう)する」も使う。
N4 腹 はら
belly; stomach。からだの前がわ、むねの下にあるところ。「腹がすく」「腹をこわす」のように使う。同じところを「お腹」とも言い、こちらは「おなか」とよむ。
N4 払う はらう
お金を、店や人にわたすこと。「お金を払う」。
N3 針 はり
needle。縫い物や注射に使う、細くとがった道具。「針と糸」。時計の針、釣り針など、細くとがった物を広く指す。
N5 春 はる
spring。冬のつぎ、夏の前の、あたたかくなるきせつ。日本では三月から五月ごろ。花がさき、学校や会社の新しい年がはじまるきせつでもある。
N5 半 はん
half。数や時刻のうしろに付いて「もう半分」の意味をたす。「三時半」は三時と四時のまん中、「一個半」は一個ともう半分。「半年」「半日」のように前に付くこともある。「半分」とちがって、「半」だけを一つの言葉としては使わない。
N5 晩 ばん
evening; night。夜のこと。「今晩」「毎晩」のように、ほかのことばとつなげてよく使う。
N4 番組 ばんぐみ
テレビやラジオで流す、ひとまとまりのもの。ニュースやドラマなど。
N5 番号 ばんごう
number。順番や区別のためにつけられた数字。
N5 晩御飯 ばんごはん
dinner。夜に食べる食事。「夕飯」もほぼ同じいみ。
N3 反省 はんせい
自分の言動をふり返って、悪かった点を考えること。「反省して謝る」。
N2, N4 反対 はんたい
むきやばしょが、まったくぎゃくであること。「反対のほうこうへあるく」「道の反対がわ」。また、人の考えや意見をみとめず、ちがう考えを言うこと。「反対する」。「反対する」のぎゃくの意味のことばは「賛成(さんせい)」。
N3 判断 はんだん
judgment。物事を考えて、決めること。「状況を判断する」。
N3 犯人 はんにん
罪を犯した人。「犯人を捕まえる」。
N3 販売 はんばい
商品を売ること。「チケットを販売する」。「売る」より改まった、商売としての言い方。
N2, N5 半分 はんぶん
half。ぜんたいをおなじ大きさに二つにわけた、そのうちの一つ。「ケーキを半分に切る」「半分だけたべる」。「半」も half だが、「三時半」「一個半」のように数や時刻に付けて使い、それだけでは使わない。
N4 火 ひ
fire。物がもえているときに出る、あついものや光。
N5 日 ひ
day; sun。朝から夜までの一日。また、空にあってあかるく光るもの。「あたたかい日」のように一日をさす使い方と、「日がのぼる」のように太陽をさす使い方がある。同じ漢字を「にち」とよむと日にちを数えるときのたんいになる。読みが同じ「火」も日常でよく使う語なので、書くときに気をつける。
N4 冷える ひえる
温度が下がって、つめたくなること。
N3 被害 ひがい
損害を受けること。また、受けた損害。「台風の被害」。対義語は「加害」。
N3 比較 ひかく
comparison。二つ以上の物を比べること。「値段を比較する」。
N5 東 ひがし
east。方角のひとつで、あさ、たいようがのぼるほう。はんたいは「西」。
N4 光 ひかり
light。明るく見えるもの。日や電気などから出る明るさ。
N4 光る ひかる
光を出すこと。明るくかがやくこと。「星が光る」。
N5 匹 ひき
counter for small animals。いぬ・ねこ・さかな・むしなど、小さいどうぶつを数えることば。いっぴき・にひき・さんびき・よんひき・ごひき・ろっぴき・ななひき・はっぴき・きゅうひき・じゅっぴき、「なんびき」。一・六・八・十 は「ぴき」、三 と「なん」は「びき」になる。
N4 引き出し ひきだし
つくえなどについている、物を入れておく箱の部分。

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