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1,866語
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N2, N3
畑
はたけ
野菜や果物などを育てる土地。水を張って米を作る「田」に対して、水を張らない土地を指す。
N5
二十歳
はたち
twenty (years old)。20さいのこと。よみは「はたち」で、字のとおりには読まない。
N2, N5
働く
はたらく
work。しごとをすること。
N5
八月
はちがつ
一年の八番目の月。
N5
発音
はつおん
pronunciation。ことばを声に出すときの、音の出し方。
N5
二十日
はつか
the 20th day; twenty days。月の20ばんめの日。20日かんのことをいうこともある。「にじゅうにち」とは読まない特別な読み方で、20さいを「はたち」というのと同じなかま。
N4
はっきり
はっきり
よくわかるように、あきらかなようす。「はっきり言う」。
N3
発見
はっけん
discovery。今まで知られていなかった物事を見つけること。「新種の発見」。
N3
発達
はったつ
成長して、より完全な状態になること。「筋肉が発達する」「交通が発達した町」。「発展」が規模が大きくなることを指すのに対し、「発達」は機能や能力の向上を指すことが多い。
N2, N3
発展
はってん
物事の勢いが伸びて、より大きく・盛んになること。「経済の発展」「町が発展する」。
N3
発売
はつばい
商品を売り出すこと。「新商品を発売する」。
N3
発表
はっぴょう
多くの人に向けて、広く知らせること。「研究発表」「合格発表」。
N2, N3
派手
はで
色や行動が目立って、はなやかなようす。「派手な服」。対義語は「地味」。
N5
鼻
はな
nose。顔のまん中にあって、においをかいだり、いきをしたりするところ。「鼻がつまる」「鼻をかむ」のように使う。
N5
花
はな
flower。草や木にさく、色がきれいでよいにおいのするもの。「花がさく」「花をかざる」のように使う。
N3
離す
はなす
くっついている物を分けて、間をあける。「手を離す」「机を離して置く」。同じ読みの「放す」(つかんでいたものを自由にする)との書き分けに注意。人が間をあけるのが「離す」、ひとりでに間があくのが「離れる」で、「手を離す」に対して「手が離れる」のように使い分ける。
N5
話す
はなす
to speak; to talk。口を使って、ことばで相手につたえる。「日本語を話す」のように何をつたえるかを言うことも、「友だちと話す」のように相手を言うこともできる。
N3
花火
はなび
fireworks。火薬を使って、夜空に光の模様を打ち上げるもの。「花火大会」。
N4
花見
はなみ
桜(さくら)の花を見て楽しむこと。
N3
離れる
はなれる
距離があく。その場から去る。「駅から離れた家」「故郷を離れる」。ひとりでに間があくのが「離れる」、人が間をあけるのが「離す」で、「手が離れる」に対して「手を離す」のように使い分ける。
N3
羽
はね
鳥や虫の、空を飛ぶための部分。また、鳥の体をおおう毛。「羽を広げる」。鳥やうさぎを数えるときは「わ」とよみ、「二羽(にわ)」のように使う。
N2, N3
幅
はば
width。横の長さ。「道の幅」。「幅広い知識」のように、範囲の広さの意味でも使う。
N3
場面
ばめん
scene。物事が行われているその場のようす。「感動的な場面」。映画や劇のひとくぎりの意味でも使う。
N4
林
はやし
woods。木がたくさん生えているところ。「森」より小さいものをいうことが多い。
N3
流行る
はやる
多くの人に好まれて広まる。「このアプリが流行っている」。病気が広まる意味でも使う(「インフルエンザが流行る」)。書き言葉では「流行(りゅうこう)する」も使う。
N4
腹
はら
belly; stomach。からだの前がわ、むねの下にあるところ。「腹がすく」「腹をこわす」のように使う。同じところを「お腹」とも言い、こちらは「おなか」とよむ。
N4
払う
はらう
お金を、店や人にわたすこと。「お金を払う」。
N3
針
はり
needle。縫い物や注射に使う、細くとがった道具。「針と糸」。時計の針、釣り針など、細くとがった物を広く指す。
N5
春
はる
spring。冬のつぎ、夏の前の、あたたかくなるきせつ。日本では三月から五月ごろ。花がさき、学校や会社の新しい年がはじまるきせつでもある。
N5
半
はん
half。数や時刻のうしろに付いて「もう半分」の意味をたす。「三時半」は三時と四時のまん中、「一個半」は一個ともう半分。「半年」「半日」のように前に付くこともある。「半分」とちがって、「半」だけを一つの言葉としては使わない。
N5
晩
ばん
evening; night。夜のこと。「今晩」「毎晩」のように、ほかのことばとつなげてよく使う。
N4
番組
ばんぐみ
テレビやラジオで流す、ひとまとまりのもの。ニュースやドラマなど。
N5
番号
ばんごう
number。順番や区別のためにつけられた数字。
N5
晩御飯
ばんごはん
dinner。夜に食べる食事。「夕飯」もほぼ同じいみ。
N3
反省
はんせい
自分の言動をふり返って、悪かった点を考えること。「反省して謝る」。
N2, N4
反対
はんたい
むきやばしょが、まったくぎゃくであること。「反対のほうこうへあるく」「道の反対がわ」。また、人の考えや意見をみとめず、ちがう考えを言うこと。「反対する」。「反対する」のぎゃくの意味のことばは「賛成(さんせい)」。
N3
判断
はんだん
judgment。物事を考えて、決めること。「状況を判断する」。
N3
犯人
はんにん
罪を犯した人。「犯人を捕まえる」。
N3
販売
はんばい
商品を売ること。「チケットを販売する」。「売る」より改まった、商売としての言い方。
N2, N5
半分
はんぶん
half。ぜんたいをおなじ大きさに二つにわけた、そのうちの一つ。「ケーキを半分に切る」「半分だけたべる」。「半」も half だが、「三時半」「一個半」のように数や時刻に付けて使い、それだけでは使わない。
N4
火
ひ
fire。物がもえているときに出る、あついものや光。
N5
日
ひ
day; sun。朝から夜までの一日。また、空にあってあかるく光るもの。「あたたかい日」のように一日をさす使い方と、「日がのぼる」のように太陽をさす使い方がある。同じ漢字を「にち」とよむと日にちを数えるときのたんいになる。読みが同じ「火」も日常でよく使う語なので、書くときに気をつける。
N4
冷える
ひえる
温度が下がって、つめたくなること。
N3
被害
ひがい
損害を受けること。また、受けた損害。「台風の被害」。対義語は「加害」。
N3
比較
ひかく
comparison。二つ以上の物を比べること。「値段を比較する」。
N5
東
ひがし
east。方角のひとつで、あさ、たいようがのぼるほう。はんたいは「西」。
N4
光
ひかり
light。明るく見えるもの。日や電気などから出る明るさ。
N4
光る
ひかる
光を出すこと。明るくかがやくこと。「星が光る」。
N5
匹
ひき
counter for small animals。いぬ・ねこ・さかな・むしなど、小さいどうぶつを数えることば。いっぴき・にひき・さんびき・よんひき・ごひき・ろっぴき・ななひき・はっぴき・きゅうひき・じゅっぴき、「なんびき」。一・六・八・十 は「ぴき」、三 と「なん」は「びき」になる。
N4
引き出し
ひきだし
つくえなどについている、物を入れておく箱の部分。
本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。