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ALL LEVELS・N1–N5
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1,866語
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N5
登る
のぼる
climb。下から上へあがること。「山に登る」。
N2, N4
飲み込む
のみこむ
物を喉から体内に入れることに加え、状況や内容を理解する、または感情を抑えて表に出さないことを表す動詞。「薬を飲み込む」「事情を飲み込む」「涙を飲み込む」のように幅広く使う。
N5
飲み物
のみもの
drink。のむもの。
N5
飲む
のむ
drink。水やお茶などを、口から体に入れること。
N4
乗り換える
のりかえる
今乗っている電車やバスをおりて、ほかのものに乗ること。
N3
載る
のる
新聞や本などに記事や写真が出る。「新聞に載る」。物が何かの上に置かれる意味でも使う(「机に載っている本」)。人が新聞などに出すのが「載せる」、記事や写真がそこに出るのが「載る」で、「記事を載せる」に対して「記事が載る」のように使い分ける。同じ読みの「乗る」(乗り物に入る)との書き分けに注意。
N3, N5
乗る
のる
ride。電車や車などにのること。はんたいは「降りる」。
N3
のんびり
のんびり
急がず、ゆったりしているようす。「休日はのんびり過ごす」。
N4
葉
は
leaf。木や草についている、うすくて緑色のもの。
N5
歯
は
tooth。口の中にならんでいる、白くてかたいもの。たべものをかむときにつかう。「歯をみがく」。
N4
場合
ばあい
あることが起こった、そのとき。「雨の場合は中止です」。
N4
倍
ばい
同じ数だけふえること、二つ分の数。「二倍」。
N5
はい
はい
yes。そうだ、わかったとこたえることば。
N5
杯
はい
counter for cupfuls。コップやちゃわんに入ったのみものを数えることば。いっぱい・にはい・さんばい・よんはい・ごはい・ろっぱい・ななはい・はっぱい・きゅうはい・じゅっぱい、「なんばい」。一・六・八・十 は「ぱい」、三 と「なん」は「ばい」になる。
N4
拝見
はいけん
「見る」をとてもていねいに言うことば。「お手紙、拝見しました」。
N5
灰皿
はいざら
ashtray。たばこのはいを入れるうつわ。
N4
歯医者
はいしゃ
dentist。歯をなおす医者。
N3
配達
はいたつ
delivery。品物や郵便物を届けること。「新聞配達」。
N3
売店
ばいてん
駅や病院などの中にある小さな店。「駅の売店」。
N3
俳優
はいゆう
actor。映画や劇で役を演じる人。
N3〜N5
入る
はいる
enter。中にうつること。「へやに入る」。はんたいは「出る」。
N3
生える
はえる
草や毛、歯などが出てくる。「草が生える」「ひげが生える」。人がそのままにして生えるようにするのが「生やす」、ひとりでに出てくるのが「生える」で、「ひげを生やす」に対して「ひげが生える」のように使い分ける。
N3
墓
はか
grave。死んだ人を埋めて、まつる場所。「墓参り」。
N2, N3
ばか
ばか
頭の働きがにぶいこと。人をののしる言葉。「ばかなことをするな」。「ばかに寒い」のように「非常に」の意味でも使う。漢字では「馬鹿」と書くが、ひらがなやカタカナで書くことが多い。
N5
葉書
はがき
postcard。ふうとうを使わずに出す、うすい紙の手紙。
N3
博士
はかせ
expert。ある分野のことをとてもよく知っている人を、親しみをこめて呼ぶ言い方。「弟は星の博士だ」「魚の博士」のように、大学の学位とは関係なく使う。同じ「博士」を「はくし」と読むと、大学が与える最も高い学位を指す別の語になる。
N5
履く
はく
put on (footwear)。くつやズボンなど、体の下のほうにつけるものをつけること。うわぎには「着る」を使う。同じよみの「掃く(ほうきでゆかのごみをとる)」などもある。
N3
博士
はくし
doctor。ある分野の学問を深く研究した人に与えられる、最も高い学位。学位を指すときの読みは「はくし」。学位とは関係なく、ある分野にとても詳しい人を「はかせ」と呼ぶこともある。
N3
拍手
はくしゅ
applause。手をたたいて、ほめたり喜んだりする気持ちを表すこと。「拍手を送る」。
N2, N3
爆発
ばくはつ
explosion。火薬やガスなどが急に激しく破裂すること。「ガス爆発」。「怒りが爆発する」のように、抑えていた感情が一気に出る意味でも使う。
N3
博物館
はくぶつかん
museum。歴史や自然などの資料を集めて展示する施設。美術品を展示する施設は「美術館」。
N3
激しい
はげしい
intense。勢いがとても強い。「激しい雨」「激しい運動」。感情についても使う(「激しい怒り」)。
N5
箱
はこ
box。ものを入れる、四角いいれもの。「〜箱」の形で、はこに入ったものを数えることばとしても使う。
N4
運ぶ
はこぶ
物を、ある場所からほかの場所へ、持って行くこと。
N3
挟む
はさむ
hold between。物を両側からはさんで持つ・押さえる(「トングで肉を挟む」)。すきまや物の間に入れる意味でも使う(「本にしおりを挟む」)。「口を挟む」=人の話に割り込む。物が間に入った状態には「挟まる」を使う(「ドアに指が挟まる」)。
N3
端
はし
edge。中心から離れた、いちばん外側の部分。「道の端を歩く」。「はじ」とも言う。
N3
恥
はじ
shame。はずかしいこと。名誉を失うこと。「恥をかく」。
N5
橋
はし
bridge。川などの上にかけて、わたるためのもの。同じよみの「箸(食べるときに使うぼう)」などもある。
N5
箸
はし
chopsticks。食べものをはさんで食べる、二本のぼう。同じよみの「橋(川の上にかけるもの)」などもある。
N5
始まる
はじまる
ものごとがスタートすること。「じゅぎょうが始まる」。はんたいは「終わる」。
N5
初め
はじめ
beginning。いちばんはじめの部分。「一年の初め」「初めのページ」。おなじよみの「始め」は「始める」からできたことばで、書きわける。
N5
初めて
はじめて
for the first time。それまでいちどもしたことがないことを、あたらしくけいけんするようす。「うまれて初めてうみを見た」。
N4
始める
はじめる
なにかを、新しくやり出すこと。反対のことばは「終える(おえる)」。対になることばは「始まる」。
N4
場所
ばしょ
ものがある、またはなにかが起こるところ。
N2, N4, N5
走る
はしる
run。足を速くうごかしてすすむこと。
N4
はず
はず
そうなることが当然だという、きもち。「あした来るはずです」。
N4
恥ずかしい
はずかしい
人に見られて、顔が赤くなるような気もち。
N2, N3
外す
はずす
付いている物を取り離す。「ボタンを外す」「眼鏡を外す」。「席を外す」のように、その場を離れる意味でも使う。人が取り離すのが「外す」、ひとりでに取れて離れるのが「外れる」で、「ボタンを外す」に対して「ボタンが外れる」のように使い分ける。
N3
外れる
はずれる
付いていた物が取れて離れる。「ボタンが外れる」。予想などが当たらない意味でも使う(「天気予報が外れる」)。人が取り離すのが「外す」、ひとりでに取れて離れるのが「外れる」で、「ボタンを外す」に対して「ボタンが外れる」のように使い分ける。
N3
肌
はだ
skin。人の体の表面。「肌が荒れる」。「肌に合う」=性に合う、という言い方もある。
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