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N5 十日 とおか
the 10th day; ten days。月の10ばんめの日。10日かんのことをいうこともある。「とお」に「か」がついた形で、「じゅうにち」とは読まない。
N4 遠く とおく
遠いところ、遠い場所。
N4 通る とおる
道などを、通りすぎること。「バスが道を通る」。しけんにうかるいみでも使う。「しけんに通る」。
N3 都会 とかい
人が多く集まり、にぎやかな町。「都会の生活」。対義語は「田舎」。
N5 時 とき
time; occasion。「〜のとき」の形で、あることが起こる場合や、そのころをあらわす。「子どもの時」「ひまな時」のように使う。同じ漢字を「じ」とよむと「三時」のように時こくのたんいになる。「時間」は長さをあらわすが、「とき」は時こくや場合をさす。
N2, N3 毒 どく
poison。体に入ると害になるもの。「毒キノコ」。「体に毒だ」のように、害になるもののたとえにも使う。
N3 独身 どくしん
結婚していないこと。「独身生活」。
N3 特徴 とくちょう
他と違って目立つ点。「この町の特徴」。
N4 特に とくに
especially。ほかとくらべて、とりわけ。
N4 特別 とくべつ
ふつうとちがって、とりわけであるようす。
N2, N3 独立 どくりつ
independence。他に頼らず、自分の力でやっていくこと。「親から独立する」。国が支配から離れて一つの国になる意味でも使う。
N5 時計 とけい
clock。時間を知るためのどうぐ。
N5 どこ どこ
where。場所をたずねることば。
N4 床屋 とこや
barber shop。かみを切ってもらうお店。
N3, N5 所 ところ
place。場所のこと。ひらがなで「ところ」と書くことも多い。
N3 登山 とざん
山に登ること。「登山靴」。対になる言い方は「下山」。
N3 都市 とし
city。人が多く住み、政治や経済の中心となる町。「大都市」。
N5 年 とし
year。時間の長さのたんい。人の年れいのいみでも使う。年を数えるときは いちねん・にねん・さんねん・よねん・ごねん…じゅうねん、「なんねん」。4 は「よねん」とよむ。
N5 図書館 としょかん
library。本を読んだり、かりたりできるところ。
N3 年寄り としより
年をとった人。「お年寄り」の形で丁寧に使うことが多い。
N2, N3 土地 とち
land。地面。ある地域・地方の意味でも使う(「知らない土地」)。
N4 途中 とちゅう
なにかをしている、または行っている、まんなかのところ。「学校へ行く途中」。
N5 どちら どちら
「どこ」「どっち」のていねいな言い方。方向や、二つのうちどちらかをたずねることば。
N4 特急 とっきゅう
急行よりもっと速く、止まる駅が少ない電車。
N3 突然 とつぜん
suddenly。前ぶれなく、急に。「突然雨が降り出した」。
N5 どっち どっち
「どちら」のくだけた言い方。
N3, N5 とても とても
very。ていどが大きいようす。「とてもおいしい」「とてもさむい」。「とても〜ない」の形で、どうしてもできないといういみにもなる(「とても食べられない」)。
N3 届く とどく
送られた物が着く。「荷物が届く」。手や声がそこまで達する意味でも使う(「手が届く」「声が届く」)。人が相手のところへ持っていくのが「届ける」、物が相手のところに着くのが「届く」で、「荷物を届ける」に対して「荷物が届く」のように使い分ける。
N4 届ける とどける
物を、決められた人やところまで運んでいくこと。
N5 どなた どなた
「だれ」のていねいな言い方。
N5 隣 となり
next to; neighbor。すぐ横のせき・家・国など。「隣の人」。
N3 とにかく とにかく
anyway。ほかのことはさておき、まず。「とにかく急ごう」「とにかくやってみよう」。ほかの点はどうであっても、この点だけは確かだと言うときにも使う。「この店はとにかく安い」「とにかく人が多かった」のように、一つの特徴を取り出して強く述べる言い方。
N5 どの どの
which。いくつかの中からたずねることば。「どの本」のように、名まえのことばの前につけて使う。
N3 飛ばす とばす
空中を飛ぶようにする。「紙飛行機を飛ばす」。「ページを飛ばす」のように、途中を抜かす意味でも使う。人が力を加えて飛ぶようにするのが「飛ばす」、ひとりでに空中を進むのが「飛ぶ」で、「紙飛行機を飛ばす」に対して「紙飛行機が飛ぶ」のように使い分ける。
N2, N5 飛ぶ とぶ
fly。空をうごいていくこと。とりや虫は、はねやつばさで飛ぶ。「飛行機(ひこうき)が飛ぶ」のように、きかいにも使う。
N4 泊まる とまる
ホテルや人の家などで、夜をすごすこと。
N3, N5 止まる とまる
stop。うごいていたものが、うごかなくなること。「電車が止まる」。
N3 泊める とめる
人を自分の家などに泊まらせる。「友人を家に泊める」。人を迎え入れる側が「泊める」、そこでひと晩過ごす側が「泊まる」で、「友人を家に泊める」に対して「友人が家に泊まる」のように使い分ける。同じ読みの「止める」「留める」との書き分けに注意。
N5 友達 ともだち
friend。なかよく、いっしょに時間をすごす人。
N5 土曜日 どようび
Saturday。一週間の中の一日。金曜日のつぎの日。
N3 虎 とら
tiger。黄色と黒のしま模様を持つ、大型のネコ科の動物。
N5 鳥 とり
bird。空をとぶ動物。
N4 取り替える とりかえる
今あるものを、ほかのものにかえること。「電池を取り替える」。
N5 鶏肉 とりにく
chicken (meat)。にわとりの肉。「チキン」とも言う。
N3 努力 どりょく
effort。目標のために力を尽くしてがんばること。「努力が実る」。
N3, N5 取る とる
take。手でもって、じぶんのほうへうつすこと。「たなの本を取る」。「休みを取る」「年を取る」のように、手を使わないことにもひろく使う。
N5 撮る とる
take (a photo)。カメラで写真をとること。「取る」とおなじよみだが、写真のときだけ使う。
N5 どれ どれ
三つ以上の中からたずねることば。「どれがいいですか」。
N3 泥 どろ
mud。水がまじって、やわらかくなった土。「泥だらけ」。
N4 泥棒 どろぼう
thief。人の物を、こっそりとる、わるい人。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。