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ALL LEVELS・N1–N5
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4,256語 (N1〜N5 合計)
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·
1,866語
条件をクリア
N3
程度
ていど
物事のレベルや度合い。「けがの程度」。「30分程度」のように「〜くらい」の意味でも使う。
N4
丁寧
ていねい
言葉や行動が、しつれいがなく、きちんとしているようす。
N5
出かける
でかける
go out。用があって、外へ行くこと。「買い物に出かける」。
N5
手紙
てがみ
letter。人につたえたいことを紙に書いたもの。
N3
出来事
できごと
起こった事柄。「今日の出来事」。
N3, N4
適当
てきとう
ちょうどよく合っているようす。いい加減という悪いいみでも使う。「適当にやる」。
N5
できる
できる
can do; be able。することができること。「日本語ができる」。ものごとがしあがることにも使う。
N4
できるだけ
できるだけ
できるかぎりで、なるべく。『できるだけ早く来てください』のように使う。
N5
出口
でぐち
exit。外へ出るところ。はんたいは「入口」。
N3
手品
てじな
トランプやコインなどを使って、不思議に見える技を見せる芸。「手品師」。
N3
手帳
てちょう
予定やメモを書き込む小さいノート。「手帳に予定を書く」。
N3
鉄
てつ
iron。かたくて丈夫な金属。線路や建物などに広く使われる。
N4
手伝う
てつだう
人の仕事を、いっしょにやってたすけること。
N3
手続き
てつづき
procedure。物事を正式に行うために必要な事務のやり方。「入学の手続き」。
N3
鉄道
てつどう
railway。レールの上を列車が走る交通機関。
N3
徹夜
てつや
一晩中寝ないで起きていること。「徹夜で勉強する」。
N5
では
では
well then。話をつづけたり、はじめたりするときに言うことば。「それでは」のみじかい言い方。
N4
手袋
てぶくろ
gloves。寒いときなどに、手にはめるもの。
N5
でも
でも
but; however。前の文とちがうことを言うときのことば。話しことばでよく使う。
N4
寺
てら
temple。ぶっきょうのおぼうさんがすみ、おがむためのたてもの。
N3
照らす
てらす
光を当てて明るくする。「月が道を照らす」。光を何かに当てて明るくするのが「照らす」、太陽や月そのものが光を出しているのが「照る」で、「月が道を照らす」に対して「日が照る」のように使い分ける。
N3〜N5
出る
でる
go out; leave; come out。中から外へうごくこと。「家を出る」。はんたいは「入る」。
N4
点
てん
point。テストなどのせいせき。ちいさな丸のいみでも使う。
N4
店員
てんいん
shop clerk。店ではたらいている人。
N5
天気
てんき
weather。空のようす、あついかさむいかなど。
N5
電気
でんき
electricity。ものをうごかしたり、へやを明るくしたりする力。あかりのいみでも使う(「電気をつける」)。
N4
天気予報
てんきよほう
これからの天気を、まえもって知らせること。
N3
電子
でんし
物質を作っているとても小さい粒の一つ。この意味で「電子」だけを使うのは理科の話に限られ、ふだんは「電子レンジ」「電子辞書」「電子マネー」「電子書籍」「電子メール」のように、電気やデジタルの技術を使ったものを表す言葉として他の語と組み合わせて使う。
N5
電車
でんしゃ
train。線路の上をはしる、電気でうごくのりもの。
N2, N3
点数
てんすう
score。試験や競技の成績を表す数。「点数が上がる」。
N3
電池
でんち
battery。電気をためて機器を動かすための道具。「電池が切れる」。
N3
伝統
でんとう
tradition。昔から受けつがれてきた文化ややり方。「伝統行事」。
N4
電灯
でんとう
electric light。電気の明かり。
N3
電波
でんぱ
テレビやスマートフォンなどの通信に使われる、空間を伝わる波。「電波が悪い」。
N5
電話
でんわ
telephone。とおくの人と話すためのどうぐ。「電話をかける」「電話に出る」のように使う。「友だちと電話する」のように、話すことそのものもさす。
N5
戸
と
door。家やへやの、あけたりしめたりする入り口。木やガラスでできている。ふだんのかいわでは「戸」より「ドア」ということが多い。
N5
どう
どう
how。ようすや方ほうをたずねることば。「どうですか」。
N4
道具
どうぐ
tool。なにかをするときに使う、もの。
N2, N3
動作
どうさ
体の動き。「動作が速い」。機械の動きにも使う(「正常に動作する」)。
N3
当時
とうじ
そのころ。過去のある時期を指す。「当時は学生だった」。
N3
同時
どうじ
同じ時。「二人が同時に話し始めた」。「〜と同時に」の形でよく使う。
N5
どうして
どうして
why。りゆうをたずねることば。
N3
どうしても
どうしても
どんな方法を使っても、ぜひ。「どうしても行きたい」。否定と使うと「どうやっても〜ない」の意味になる(「どうしても思い出せない」)。
N3
どうせ
どうせ
結果は変わらないという、あきらめや投げやりな気持ちを表す。「どうせ間に合わない」。「どうせ〜なら」「どうせ〜だから」の形では、変えられない前提を受け入れたうえで、それならこうしようと選ぶ気持ちを表す。「どうせやるなら早いほうがいい」「どうせ買うなら良い物にしたい」。
N3
当然
とうぜん
だれが考えてもそうであるべきこと。「当然の結果」。
N5
どうぞ
どうぞ
please (go ahead)。人に何かをすすめるときに言うことば。「どうぞ、お入りください」。
N3
到着
とうちゃく
arrival。目的地に着くこと。「到着時間」。対義語は「出発」。
N5
動物
どうぶつ
animal。生きて、うごくことができるいきもの。
N3, N5
どうも
どうも
thanks; somehow。「ありがとう」の話しことば。「どうもすみません」のようにも使う。
N3, N5
遠い
とおい
far。きょりが大きいこと。はんたいは「近い」。
本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。