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ALL LEVELS・N1–N5

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N3・N4・N5 で絞り込み中 · 1,866語 条件をクリア
N3 通勤 つうきん
勤め先に通うこと。「通勤時間」。
N3 通行 つうこう
人や車が道を通ること。「通行止め」「右側通行」。
N3 通じる つうじる
道などがつながって、行けるようになっている。「この道は駅に通じている」。意味や気持ちが相手に伝わる意味でも使う(「日本語が通じる」「話が通じない」)。
N3 通信 つうしん
手紙や電話、インターネットなどで情報を伝え合うこと。「通信速度」。
N3 通訳 つうやく
違う言語を話す人の間に立って、話をその場で訳すこと。また、それをする人。書かれた文章を訳すのは「翻訳」。
N2, N4, N5 使う つかう
use。ものを、あるめあてのためにあつかうこと。「はさみを使う」。
N4 捕まえる つかまえる
にげるものを、おいかけてつかむこと。「どろぼうを捕まえる」。
N3 捕まる つかまる
逃げられないように捕らえられる。「犯人が捕まる」。「手すりにつかまる」のように、しっかり握る意味ではひらがなで書くことが多い。人が追って取り押さえるのが「捕まえる」、追われた側が取り押さえられるのが「捕まる」で、「犯人を捕まえる」に対して「犯人が捕まる」のように使い分ける。
N2, N3 つかむ つかむ
手でしっかり握って持つ。「ロープをつかむ」。チャンスや人の心を自分のものにする意味でも使う(「チャンスをつかむ」)。漢字では「掴む」と書くが、日常では使われない漢字なので、ひらがなで書くことが多い。
N5 疲れる つかれる
get tired。体や心の力がなくなること。「しごとで疲れる」。
N4 月 つき
moon; month。地球のまわりを回っていて、夜の空に光って見えるもの。形が日によってかわる。また、一年を十二に分けた時間のたんいで、「ひとつき」「ふたつき」のように数える。「一月」「二月」のような月の名前では「がつ」とよむ。
N5 次 つぎ
next。今のもののあとにくるもの。「次の駅」。
N3 付き合う つきあう
人と親しく交際する。恋人として交際する意味でも使う(「彼と付き合っている」)。「買い物に付き合う」のように、相手に合わせて一緒に行動する意味もある。
N3 次々 つぎつぎ
あとからあとから続いて。「新しい店が次々にできる」。「次々と」の形でも使う。
N4 付く つく
物と物が、はなれないようになること。「よごれが付く」。
N3, N5 着く つく
arrive。めあての場所にとうちゃくすること。「駅に着く」。
N5 机 つくえ
desk。本を読んだり字を書いたりするための台。
N3, N5 作る つくる
make。ないものを、新しくこしらえること。「りょうりを作る」。
N4 漬ける つける
やさいなどを、しおなどの中に入れておくこと。「やさいを漬ける」。
N4 都合 つごう
物事をするのに、ちょうどいいかどうかの事情。「都合が悪い」。
N4 伝える つたえる
話や気もちを、ほかの人にとどけること。
N3 伝わる つたわる
情報や気持ちが相手に届く。「気持ちが伝わる」。熱や音が移っていく意味や、昔から受けつがれる意味(「昔から伝わる話」)でも使う。人が相手に届けるのが「伝える」、受け手のところに届くのが「伝わる」で、「気持ちを伝える」に対して「気持ちが伝わる」のように使い分ける。
N4 続く つづく
同じことが、とぎれないで、ずっと起こること。「雨が続く」。対になることばは「続ける(つづける)」。
N4 続ける つづける
同じことを、やめないでずっとすること。
N4 包む つつむ
物をぬのや紙などでおおうこと。「プレゼントを包む」。
N5 勤める つとめる
work (for a company)。会社などで、しごとをすること。「銀行に勤める」。
N3 つながる つながる
離れていた物が結びつく。「電話がつながる」「道が駅につながる」。関係がある意味でも使う(「事件につながる話」)。漢字では「繋がる」と書くが、日常では使われない漢字なので、ひらがなで書くことが多い。人が結びつけるのが「つなぐ」、結びついた状態になるのが「つながる」で、「電話をつなぐ」に対して「電話がつながる」のように使い分ける。
N3 つなぐ つなぐ
離れている物を結びつけて一つにする。「手をつなぐ」「ロープをつなぐ」。漢字では「繋ぐ」と書く。人が結びつけるのが「つなぐ」、結びついた状態になるのが「つながる」で、「電話をつなぐ」に対して「電話がつながる」のように使い分ける。
N3 常に つねに
always。いつも、どんなときも。「常に努力する」。書き言葉的で、話し言葉では「いつも」が普通。
N3 角 つの
horn。牛や鹿など、動物の頭から出ている、かたくてとがったもの。「二本の角」「角が生える」のように使う。同じ「角」を「かど」と読むと、道が曲がるところや物のとがった端を指す別の語になる。
N3 潰れる つぶれる
押されて形がくずれる。「箱が潰れる」。会社や店が続けられなくなる意味でも使う(「会社が潰れる」)。人や力が押してこわすのが「潰す」、押されてこわれるのが「潰れる」で、「箱を潰す」に対して「箱が潰れる」のように使い分ける。
N4 妻 つま
wife。結婚している男性から見た、自分のパートナー。
N3, N5 つまらない つまらない
boring; dull。楽しくない、きょうみがもてないこと。はんたいは「面白い」。
N3 つまり つまり
言いかえれば、要するに。前に述べたことを短くまとめて言うときに使う。「母の妹、つまり私のおばです」。
N2, N3 詰まる つまる
物がいっぱいに入ってふさがる。「鼻が詰まる」「予定が詰まっている」。「言葉に詰まる」=すぐに言葉が出なくなる。人がすき間なく入れるのが「詰める」、いっぱいになってふさがるのが「詰まる」で、「予定を詰める」に対して「予定が詰まる」のように使い分ける。
N2, N3 積む つむ
物を重ねて上にのせていく。「荷物を積む」。「経験を積む」のように、くり返して身につける意味でも使う。
N3 爪 つめ
nail。指の先に生えている、かたい部分。「爪を切る」。
N5 冷たい つめたい
cold (to the touch)。ものにさわったときに、おんどが低いとかんじること。「冷たい水」。てんきについては「寒い」を使う。
N2, N3 詰める つめる
物を入れ物にすき間なく入れる。「かばんに服を詰める」。間を縮める意味でも使う(「席を詰める」)。人がすき間なく入れるのが「詰める」、いっぱいになってふさがるのが「詰まる」で、「予定を詰める」に対して「予定が詰まる」のように使い分ける。
N4 つもり つもり
なにかをしようという、考えや予定。「あした行くつもりです」。
N3 梅雨 つゆ
6月ごろに続く、雨の多い時期。「梅雨入り」。「ばいう」とも読む(「梅雨前線」)。
N3, N5 強い つよい
strong。力が大きいこと。「力が強い」。「風が強い」「強いチーム」のように、いきおいが大きい・まけないといういみでも使う。はんたいは「弱い」。
N3 辛い つらい
hard, painful。苦しくて、たえるのが大変なようす。体の苦しさにも心の苦しさにも使い、「毎日の練習が辛い」「別れが辛い」のように使う。かなで「つらい」と書くことも多い。同じ「辛い」を「からい」と読むと、口が痛くなるような味を表す別の語になる。
N4 釣る つる
さおと糸を使って、魚をとること。
N4 連れる つれる
人や動物を、自分といっしょに行かせること。「子どもを連れて行く」。
N2, N5 手 て
hand。うでの先の、ものをつかむところ。
N2, N3 出会う であう
人や物事に偶然会う。「駅で先生に出会った」「いい本に出会う」。
N3 提案 ていあん
proposal。考えや案を出すこと。「新しい計画を提案する」。
N3 定員 ていいん
決められた人数。「定員50名」。
N3 定期 ていき
決まった期間・時期。「定期検査」。「定期券」(決まった区間を何度も使える乗車券)の略としても使う。

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