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ALL LEVELS・N1–N5
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283語
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N5
しかし
しかし
however。前の文とちがうことを言うときにつかう、かたい文でのことば。
N4
仕方
しかた
なにかをするための、ほうほう。「作り方」とにたいみ。「しかたがない」で、ほかにほうほうがないいみでも使う。
N5
四月
しがつ
一年の四番目の月。「しがつ」と読み、「よんがつ」とは読まない。
N4
叱る
しかる
わるいことをした人に、強く注意すること。
N5
時間
じかん
time。とけいではかることができる、ときの長さ。「時間がある/ない」の形で、何かをするためのひまがあるといういみでも使う。「三時間」のように、ときの長さをかぞえるときにも使う。
N3
時期
じき
何かが行われる、ある期間。「田植えの時期」「時期が早い」。同じ読みの「時機」(ちょうどよいチャンス)はかたい語で、区別する。
N3
資金
しきん
事業や活動を行うために必要なお金。
N3
刺激
しげき
stimulus。感覚や心に強く働きかけるもの。「強い光の刺激」「刺激的な映画」。「刺激を受ける」のように、やる気を起こさせるものの意味でも使う。
N3
事件
じけん
incident。事故や犯罪など、ふつうでない出来事。「殺人事件」「事件が起こる」。
N4
試験
しけん
なにかをわかっているか、できるかをたしかめるためにする、もんだい。
N4
事故
じこ
じどうしゃやきかいなどで、おもいがけずおこる、わるいできごと。
N3
時刻
じこく
時の流れの中の、ある一点。「出発時刻」「時刻表」。「時間」が長さも表すのに対し、「時刻」は一点だけを指す。
N5
仕事
しごと
job。お金をもらうためにすること、なすべきつとめ。
N3
事実
じじつ
fact。実際にあったこと。「事実を確かめる」「事実と違う」。「事実上」(実際のところ)もよく使う。
N5
辞書
じしょ
dictionary。ことばのいみやよみを調べるための本。
N3
事情
じじょう
circumstances。物事がそうなっている、くわしい理由やようす。「家庭の事情」「事情があって遅れた」。
N3
詩人
しじん
poet。詩を書くことを仕事にしている人。
N3
自身
じしん
その人そのもの。「私自身」「自分自身」のように、人を表す語の後ろに付けて強める。同じ読みの「自信」(自分を信じる気持ち)、「地震」と区別する。
N4
地震
じしん
earthquake。地面がゆれること。
N5
静か
しずか
quiet。音がなくて、おちついているようす。「静かなへや」。はんたいは「うるさい」。
N3
沈む
しずむ
sink。水の中や低い所へ下がっていくこと。「船が沈む」「日が沈む」。「気分が沈む」のように、暗い気持ちになる意味でも使う。対義語は「浮かぶ」「昇る」。
N3
施設
しせつ
特定の目的のために建てられた建物や設備の総体。「福祉施設」「公共施設」のように使う。
N5
下
した
down; below。ばしょが低いほうであること。「テーブルの下」。はんたいは「上」。
N4
時代
じだい
era。れきしの中の、あるきかん。「江戸時代」。いまのじきのいみでも使う。「今の時代」。
N2, N3
従う
したがう
obey。人の言うことや規則のとおりにすること。「指示に従う」「規則に従う」。「川に従って歩く」のように、そって進む意味もある。
N4
下着
したぎ
underwear。ふくの下に、はだにちかいほうに着るふく。
N3
支度
したく
なにかをするための、じゅんび。「しょくじの支度」。
N5
七月
しちがつ
一年の七番目の月。「しちがつ」と読み、「なながつ」とは読まない。
N4
しっかり
しっかり
つよくて、あんしんできるようす。「しっかりつかまる」。まじめでちゃんとしているようすでも使う。
N4
失敗
しっぱい
failure。やろうとしたことが、うまくいかないこと。
N5
質問
しつもん
question。わからないことを、人にたずねること。
N4
辞典
じてん
dictionary。ことばのいみをせつめいした本。じしょ。
N5
自転車
じてんしゃ
bicycle。足でペダルをふんですすむ、二つの車りんのりもの。
N5
自動車
じどうしゃ
automobile; car。エンジンでうごく、人やものをのせてはしるのりもの。「車」とほぼ同じいみで、あらたまった言い方。
N4
品物
しなもの
売ったり買ったりする、もの。しょうひん。
N5
死ぬ
しぬ
die。いのちがなくなること。人にも、どうぶつにも使う。はんたいは「生きる」。人については、「亡くなる(なくなる)」というていねいな言い方もよく使う。
N3
支払う
しはらう
pay。品物やサービスの代金として、お金を渡すこと。「料金を支払う」。「払う」のかたい言い方で、ビジネスや書類で使う。名詞は「支払い」。
N4
しばらく
しばらく
すこしのあいだ。「しばらくお待ちください」。ながいあいだのいみでも使う。「しばらく会っていない」。
N5
自分
じぶん
oneself。話している人じしんをさすことば。「自分で作る」のように、「じぶんで」といういみでも使う。
N3
死亡
しぼう
人が死ぬこと。「事故で死亡する」「死亡者」。「死ぬ」のかたい言い方で、ニュースや書類で使う。
N4
島
しま
island。まわりを海にかこまれた、りく。
N3
姉妹
しまい
sisters。姉と妹。「三人姉妹」。「姉妹都市」「姉妹校」のように、深い関係で結ばれた二つのものの意味でも使う。男どうしは「兄弟」。
N5
閉まる
しまる
close (intransitive)。ドアや店などが、しまった状態になること。「店が閉まる」。自分でしめるときは「閉める」を使う。はんたいは「開く」。
N4
市民
しみん
その市にすんでいる人。
N4
事務所
じむしょ
じむのしごとをするたてもの・へや。
N3
示す
しめす
indicate。相手にわかるように、見せたり指したりすること。「地図で道を示す」「例を示す」「関心を示す」。
N3
占める
しめる
to occupy。ある場所や割合を、自分のものにしていること。「過半数を占める」「大きな部分を占める」。
N5
閉める
しめる
close (transitive)。ドアやまどなどをとじること。「まどを閉める」。ひとりでにしまるときは「閉まる」を使う。はんたいは「開ける」。
N5
締める
しめる
fasten; tighten。ひもやベルトなどを、きつくむすんだりしめたりすること。「ネクタイを締める」。「閉める」とおなじよみだが、べつのことば。
N3
霜
しも
frost。冷えた夜に、地面や物の表面につく細かい氷。「霜が降りる」。
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