メールアドレスが未確認です。 今すぐ確認する
ログインすると学習履歴を保存できます。 新規登録

ALL LEVELS・N1–N5

全レベルから単語をさがす

4,238語 (N1〜N5 合計)

単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください

ステータス

N3・N4・N5 で絞り込み中 · 1,844 条件をクリア
N3 支度 したく
なにかをするための、じゅんび。「しょくじの支度」。
N5 七月 しちがつ
一年の七番目の月。「しちがつ」と読み、「なながつ」とは読まない。
N4 しっかり しっかり
つよくて、あんしんできるようす。「しっかりつかまる」。まじめでちゃんとしているようすでも使う。
N4 失敗 しっぱい
failure。やろうとしたことが、うまくいかないこと。
N5 質問 しつもん
question。わからないことを、人にたずねること。
N4 辞典 じてん
dictionary。ことばのいみをせつめいした本。じしょ。
N5 自転車 じてんしゃ
bicycle。足でペダルをふんですすむ、二つの車りんのりもの。
N5 自動車 じどうしゃ
automobile; car。エンジンでうごく、人やものをのせてはしるのりもの。「車」とほぼ同じいみで、あらたまった言い方。
N4 品物 しなもの
売ったり買ったりする、もの。しょうひん。
N5 死ぬ しぬ
die。いのちがなくなること。人にも、どうぶつにも使う。はんたいは「生きる」。人については、「亡くなる(なくなる)」というていねいな言い方もよく使う。
N3 支払う しはらう
pay。品物やサービスの代金として、お金を渡すこと。「料金を支払う」。「払う」のかたい言い方で、ビジネスや書類で使う。名詞は「支払い」。
N4 しばらく しばらく
すこしのあいだ。「しばらくお待ちください」。ながいあいだのいみでも使う。「しばらく会っていない」。
N5 自分 じぶん
oneself。話している人じしんをさすことば。「自分で作る」のように、「じぶんで」といういみでも使う。
N3 死亡 しぼう
人が死ぬこと。「事故で死亡する」「死亡者」。「死ぬ」のかたい言い方で、ニュースや書類で使う。
N4 しま
island。まわりを海にかこまれた、りく。
N3 姉妹 しまい
sisters。姉と妹。「三人姉妹」。「姉妹都市」「姉妹校」のように、深い関係で結ばれた二つのものの意味でも使う。男どうしは「兄弟」。
N5 閉まる しまる
close (intransitive)。ドアや店などが、しまった状態になること。「店が閉まる」。自分でしめるときは「閉める」を使う。はんたいは「開く」。
N4 市民 しみん
その市にすんでいる人。
N4 事務所 じむしょ
じむのしごとをするたてもの・へや。
N3 示す しめす
indicate。相手にわかるように、見せたり指したりすること。「地図で道を示す」「例を示す」「関心を示す」。
N3 占める しめる
to occupy。ある場所や割合を、自分のものにしていること。「過半数を占める」「大きな部分を占める」。
N5 閉める しめる
close (transitive)。ドアやまどなどをとじること。「まどを閉める」。ひとりでにしまるときは「閉まる」を使う。はんたいは「開ける」。
N5 締める しめる
fasten; tighten。ひもやベルトなどを、きつくむすんだりしめたりすること。「ネクタイを締める」。「閉める」とおなじよみだが、べつのことば。
N3 しも
frost。冷えた夜に、地面や物の表面につく細かい氷。「霜が降りる」。
N5 じゃ じゃ
well then (casual)。話をはじめるときや、わかれるときに言うことば。「では」のくだけた言い方。
N4 社会 しゃかい
society。人びとがあつまって、いっしょにくらしているせかい。
N5 写真 しゃしん
photo。カメラでうつした、人やけしきのすがた。かいた絵とはちがって、じっさいのすがたがそのままうつる。「写真をとる」の形でよく使う。
N4 社長 しゃちょう
会社でいちばんえらい人。
N3 借金 しゃっきん
debt。お金を借りること。借りたお金。「借金を返す」「借金がある」。
N3 邪魔 じゃま
物事が順調に進むのを妨げる存在や行為のこと。「邪魔をする」「邪魔にならない」のように使う。人の家などを訪ねるときは「お邪魔する」の形を使い、「お邪魔します」「明日お邪魔してもいいですか」のように言う。相手の時間や場所をもらうという言い方でへりくだって訪問を表すあいさつであって、実際に迷惑をかけるという意味ではない。
N4 自由 じゆう
freedom。じぶんの思ったとおりにできること。だれかにとめられないこと。
N5 じゅう
ten。数の10。ものを数えるときは「十(とお)」、日づけは「十日(とおか)」のように「とお」とよむ。「二十日」は「はつか」とよむ。
N5 十一月 じゅういちがつ
一年の十一番目の月。
N2, N3 収穫 しゅうかく
harvest。育てた作物をとり入れること。「米の収穫」。「今日の会議は収穫が多かった」のように、活動から得たよい成果の意味でも使う。
N5 十月 じゅうがつ
一年の十番目の月。
N4 習慣 しゅうかん
habit。ながいあいだつづけていて、いつもするようになったこと。「早くねる習慣がある」。また、国やちいきの人たちのあいだで、むかしからつづいているやりかたもいう。「日本の習慣」。
N3 宗教 しゅうきょう
religion。神や仏を信じ、その教えに従う心の営み。「宗教を信じる」「宗教団体」。
N4 住所 じゅうしょ
address。すんでいるところ。
N3 就職 しゅうしょく
会社などに入って、働き始めること。「銀行に就職する」「就職活動」。対義語は「退職」。
N3 修正 しゅうせい
correction。よくないところや間違いを直すこと。「文章を修正する」「軌道修正」。
N3 渋滞 じゅうたい
車などがつかえて、流れが進まなくなること。
N4 柔道 じゅうどう
judo。にほんのぶどうのひとつ。あいてをなげたり、おさえたりする。
N5 十二月 じゅうにがつ
一年の十二番目の月。一年の最後の月。
N4 十分 じゅうぶん
enough。ほしいだけあって、たりないところがないようす。「時間は十分ある」。同じよみの「充分(じゅうぶん)」も同じいみで使う。
N3 重力 じゅうりょく
地球が物を中心へ引きつける力。理科で学ぶ語。
N5 授業 じゅぎょう
class; lesson。学校で、先生が教えてべんきょうする時間。
N5 宿題 しゅくだい
homework。学校から出される、家でするべんきょう。
N4 主人 しゅじん
いっかや みせなどの あるじ。その 家や 店で いちばん 上に 立つ 人を いう。むかしは、家で いちばん えらい 人(おおくは ちちおや)を さした。あいての おっとを ていねいに よぶ ときにも つかう。
N3 主題 しゅだい
話や作品の中心になる考え。テーマ。同じ「しゅ」で始まる「首都」は別の言葉。
N3 出血 しゅっけつ
(1)血が出ること。「出血を止める」。(2)損を覚悟で値を下げること。「出血大サービス」。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。