メールアドレスが未確認です。 今すぐ確認する
ログインすると学習履歴を保存できます。 新規登録

ALL LEVELS・N1–N5

全レベルから単語をさがす

4,256語 (N1〜N5 合計)

単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください

ステータス

N2・N5 で絞り込み中 · 283語 条件をクリア
N2 爽やか さわやか
気分や空気が、すがすがしく気持ちのよいようす。
N2 参画 さんかく
重要な計画や事業に、単なる参加者ではなく立場を持って関わることを表す語。行政や大きなプロジェクトで使う硬い語。「政策に参画する」「経営に参画する」のように使う。
N5 三月 さんがつ
一年の三番目の月。
N2 残酷 ざんこく
むごくて思いやりがなく、見るにたえないほどひどいこと。「残酷な仕打ち」「残酷な現実」のように、むごい行為や事態を表す。
N2 産出 さんしゅつ
鉱物や農作物などを、産み出すこと。「石油を産出する」。
N2 賛助 さんじょ
事業や活動の趣旨に賛成して、力を貸すこと。「賛助会員」。
N2 参照 さんしょう
調べたり考えたりするときに、ほかの資料を見て参考にすること。
N2 残高 ざんだか
銀行口座や帳簿に残っている金額のこと。会計・金融の場面で使う語で、金銭以外のものには使わない。「預金残高」「残高証明書」のように使う。
N2 賛同 さんどう
人の意見や考えに賛成すること。
N2 山腹 さんぷく
山の頂上とふもとの中間あたり。山の中腹。
N5 散歩 さんぽ
walk; stroll。体をうごかすために、ゆっくり外をあるくこと。「公園を散歩する」。
N2 山脈 さんみゃく
いくつもの山が連なって、長く続いているもの。
N5 四 し
four。数の4。「よん」というよみもあり、話しことばでは「よん」のほうがよく使われる。「四つ(よっつ)」「四日(よっか)」のように、ことばによってよみかたがかわる。
N5 時 じ
hour。時こくをあらわすときのたんい。「三時」「何時」のように、数のあとにつけて使う。「三時四十分」のように、分といっしょに使うこともできる。同じ漢字を「とき」とよむと、時こくではなく「〜のとき」のように場合をあらわす語になる。
N2 仕上がる しあがる
物事ができ上がること。人が手を加えて完成させる側が「仕上げる」、完成した状態になる側が「仕上がる」で、「作品を仕上げる」に対して「作品が仕上がる」のように使い分ける。
N2 飼育 しいく
動物にえさをやり、世話をして育てること。
N2 仕入れる しいれる
(1)売るための商品や材料を買い入れる。「商品を仕入れる」。(2)情報などを手に入れる。「ネタを仕入れる」。
N5 塩 しお
salt。りょうりのあじをつける、白いつぶ。
N2 自覚 じかく
自分の立場・状態・責任などを、自分ではっきり認識すること。「自覚症状」。
N2 仕掛ける しかける
(1)相手に対して、こちらから働きかける。「勝負を仕掛ける」。(2)装置などを前もって設ける。「わなを仕掛ける」。
N5 しかし しかし
however。前の文とちがうことを言うときにつかう、かたい文でのことば。
N5 四月 しがつ
一年の四番目の月。「しがつ」と読み、「よんがつ」とは読まない。
N2 しがみ付く しがみつく
離れまいとして、力いっぱい取りすがること。「地位にしがみつく」。ひらがなで書くことが多い。
N5 時間 じかん
time。とけいではかることができる、ときの長さ。「時間がある/ない」の形で、何かをするためのひまがあるといういみでも使う。「三時間」のように、ときの長さをかぞえるときにも使う。
N1, N2 色彩 しきさい
(1)色。色合い。「鮮やかな色彩」。(2)ある物事が持つ性質・傾向。「政治的色彩が強い」。
N2 識別 しきべつ
物事のちがいを見分けること。
N2 支給 しきゅう
会社や役所などが、お金や品物を渡すこと。「交通費を支給する」「制服が支給される」。
N2 仕組み しくみ
物事が動く際の内部の組み立てや、ある結果に至るための構造のこと。「仕組みを理解する」「社会の仕組み」のように使う。
N2, N3 刺激 しげき
stimulus。感覚や心に強く働きかけるもの。「強い光の刺激」「刺激的な映画」。「刺激を受ける」のように、やる気を起こさせるものの意味でも使う。
N2 資源 しげん
産業や生活に利用される自然界の素材。また、広く人や物など活用できるもの全般を指す。「天然資源」「人的資源」のように使う。
N5 仕事 しごと
job。お金をもらうためにすること、なすべきつとめ。
N2 支出 ししゅつ
お金を支払うこと。また、支払ったお金。反対の意味の語は「収入」。
N5 辞書 じしょ
dictionary。ことばのいみやよみを調べるための本。
N2 至上 しじょう
これより上がない、最高であるという意味。「至上の喜び」「〜至上主義」のように、最高の価値を置くものを表す。
N2 私情 しじょう
公の立場を離れた、個人的な感情のこと。「私情をはさむ」「私情を交える」のように、公正さを損なう文脈で使われる。
N5 静か しずか
quiet。音がなくて、おちついているようす。「静かなへや」。はんたいは「うるさい」。
N2, N3 沈む しずむ
sink。水の中や低い所へ下がっていくこと。「船が沈む」「日が沈む」。「気分が沈む」のように、暗い気持ちになる意味でも使う。対義語は「浮かぶ」「昇る」。
N1, N2 沈める しずめる
水中など、低い所へ沈むようにすること。人や力が下へ落とす側が「沈める」、ひとりでに下へ落ちていく側が「沈む」で、「船を沈める」に対して「船が沈む」のように使い分ける。
N2 思想 しそう
社会や人生についての、まとまった考え。「政治思想」「思想の自由」のように使う。
N4, N5 下 した
down; below。ばしょが低いほうであること。「テーブルの下」。はんたいは「上」。
N2, N4 時代 じだい
era。れきしの中の、あるきかん。「江戸時代」。いまのじきのいみでも使う。「今の時代」。
N2 下請け したうけ
ある会社が引き受けた仕事の一部を、別の会社がさらに引き受けること。また、その会社。
N2, N3 従う したがう
obey。人の言うことや規則のとおりにすること。「指示に従う」「規則に従う」。「川に従って歩く」のように、そって進む意味もある。
N2 下心 したごころ
表に出さず、ひそかに持っている良くない考えやねらい。
N2 親しむ したしむ
(1)身近に感じて、なかよくする。「友と親しむ」。(2)よく接して慣れ親しむ。「自然に親しむ」。
N2 仕立てる したてる
布地から服などを作り上げること。また、人や物をある役割・状態に整えて用意すること。「スーツを仕立てる」「一人前に仕立てる」のように使う。
N2 下取り したどり
新しい品物を売るとき、客の古い品物を引き取って、その分を値引きすること。
N2 下火 したび
勢いが盛りを過ぎて、衰えてくること。「ブームが下火になる」。
N2 自治 じち
自分たちのことを、自分たちで決めて運営すること。「地方自治」。
N5 七 しち
seven。数の7。「なな」というよみもあり、話しことばでは「なな」のほうがよく使われる。「七つ(ななつ)」「七日(なのか)」のように、ことばによってよみかたがかわる。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。