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ALL LEVELS・N1–N5
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346語
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N2
修行
しゅぎょう
技芸や学問、精神を磨くために厳しい訓練を積むこと。特に武道や芸道、仏道で使われることが多い。「修行を積む」「料理の修行」のように使う。
N5
授業
じゅぎょう
class; lesson。学校で、先生が教えてべんきょうする時間。
N2
祝賀
しゅくが
めでたい出来事を、みんなで喜び祝うこと。「祝賀会」。
N2
祝祭日
しゅくさいじつ
国が定めた祝日と祭日をまとめた言い方。国民の休日。
N2
淑女
しゅくじょ
上品で礼儀正しい女性。「紳士淑女」の形で使われることが多い。改まった文脈で用いる。
N2
縮小
しゅくしょう
規模や大きさを縮めて、小さくすること。反対の意味の語は「拡大」。
N5
宿題
しゅくだい
homework。学校から出される、家でするべんきょう。
N2
熟練
じゅくれん
長い経験を積んで、その仕事や技術に非常に慣れていること。「熟練の技」「熟練した職人」のように使う。
N2
手芸
しゅげい
編み物や刺しゅうなど、手先を使って作る趣味的な工芸。
N2
主権
しゅけん
国を治め、他国に支配されない最高の権力。「国民主権」。
N2
主宰
しゅさい
人々の中心となって、会や団体をまとめ運営すること。また、その人。「劇団を主宰する」。
N2
趣旨
しゅし
話や文章、催しなどで伝えようとしている中心的な意味や目的。「趣旨を説明する」「会の趣旨」のように使う。
N4
主人
しゅじん
いっかや みせなどの あるじ。その 家や 店で いちばん 上に 立つ 人を いう。むかしは、家で いちばん えらい 人(おおくは ちちおや)を さした。あいての おっとを ていねいに よぶ ときにも つかう。
N2
種族
しゅぞく
同じ起源・特徴を持つ生物や人間の集まり。
N2
主体
しゅたい
(1)行動や判断の中心となるもの。「住民が主体となる」。(2)組織や物事の中心部分。
N2
出現
しゅつげん
今までなかったものが、現れ出ること。
N2
出世
しゅっせ
社会的に高い地位につき、成功すること。
N2
出費
しゅっぴ
あることのためにお金を払うこと。また、その費用。「出費がかさむ」。
N4
趣味
しゅみ
hobby。すきで、じかんのあるときにすること。
N2
寿命
じゅみょう
(1)命の続く長さ。「寿命がのびる」。(2)物が使える期間。「電池の寿命」。
N2
樹木
じゅもく
地面に生えている木。立ち木。
N2
樹立
じゅりつ
記録や制度などを、新しく打ち立てること。「記録を樹立する」。
N2
循環
じゅんかん
ある一定の経路を通って、もとの場所に戻ることを繰り返すこと。「血液の循環」「資金の循環」のように使う。
N4
紹介
しょうかい
introduction。人やものを、しらない人におしえること。「じこ紹介」。
N4
正月
しょうがつ
1ねんのはじめの、とくべつなじき。1がつ。
N4
小学校
しょうがっこう
elementary school。6さいから6ねんかん行く学校。
N5
上手
じょうず
skillful。じょうずにできること。はんたいは「下手」。「うわて」とよむと、あいてよりちからやぎじゅつがまさっていること。「かみて」とよむと、ぶたいのみぎがわのこと。
N4
小説
しょうせつ
novel。さっかがつくった、ものがたりの本。
N4
招待
しょうたい
invitation。パーティーやしょくじなどに、人をよぶこと。
N4
承知
しょうち
わかって、みとめること。「かしこまりました」に近いいみで、目上の人にも使う。「承知しました」。
N2
焦点
しょうてん
もとは虫眼鏡などで光が一点に集まる点のこと。そこから転じて、関心や注意が最も集中する中心も指す。「議論の焦点」「焦点を絞る」のように使う。
N5
丈夫
じょうぶ
sturdy; strong (health)。こわれにくいこと。体がつよく、病気になりにくいことにも使う。「丈夫なかばん」。
N5
醤油
しょうゆ
soy sauce。大豆から作る、くろいちゃいろの調味料。
N4
将来
しょうらい
future。これから先の、じかん。「将来のゆめ」。
N2
奨励
しょうれい
ある行為を良いこととして、人に積極的にするよう勧めること。「読書を奨励する」「貯蓄奨励」のように、行政や組織が制度として勧める文脈で多く使う。
N2
所感
しょかん
ある物事について抱いた感想や意見。改まった場で述べる際に使う。「所感を述べる」「新年の所感」のように使う。
N2
除去
じょきょ
じゃまなものや有害なものを、取り除くこと。
N4
食事
しょくじ
meal。あさごはん・ひるごはん・ばんごはんなど、たべること。
N4
食堂
しょくどう
dining hall; cafeteria。食事をするための店やへや。
N4
食料品
しょくりょうひん
たべもののしなもの。「食料品店」。
N2
徐行
じょこう
車などが、すぐ止まれるくらいゆっくり進むこと。
N2
所在
しょざい
人や物がある場所のこと。また、責任などが誰にあるかを指すこともある。「所在を明らかにする」「責任の所在」のように使う。
N2
所持
しょじ
物や権利などを自分のものとして持っていること。「免許証を所持する」のように身につけて持つ意味でも、「別荘を所持する」のように所有・保有の意味でも使う。書類・金銭・物品・権利・資産などについて、改まった場面で使う。
N4
女性
じょせい
woman。おんなの人。ていねいな言いかた。
N2
女装
じょそう
男性が、女性の服装や姿をすること。女性が男性の服装や姿をすることは「男装」という。
N4
知らせる
しらせる
なにかを人につたえて、しってもらうこと。「けっかを知らせる」。
N4
調べる
しらべる
わからないことを、本やインターネットなどで見て、たしかめること。
N2
自立
じりつ
他人にたよらず、自分の力で生活したり物事を行ったりすること。
N5
知る
しる
know。ものごとを、あたまの中に入れること。「答えを知る」。「その人を知っています」のように、ふつう「知っている」の形で使うことが多い。
N5
白
しろ
white。雪のような色。
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